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TAERI の検索結果(1〜10)
二人の約束の日青山テルマ

青山テルマの2枚目のアルバム「Emotions」に収録されている曲で、2009年に発売されました。
作詞は童子-T, 青山テルマが手掛けており、童子-Tのアルバム「12 Love Stories」に収録されている「約束の日 feat.青山テルマ」のアンサーソングで、配信限定シングルとしてリリースされました。
別れの予感テレサ・テン

いくつもの名曲を生み出してきた彼女ですが、その中でも上位に位置するほどの知名度をほこる作品『別れの予感』。
サビでは中高音域が多い作品ですが、音程の上下が非常にゆるやかなので、高さを感じたとしても意外にあっさりと歌えてしまいます。
それでも高さを感じて辛いという方は、思い切ってキーを下げてみてください。
本作は音域が狭い作品なので、キーを下げても低いパートで声が出ないということはありません。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
届けたい・・・青山テルマ

ヒップホップMCであるKEN THE 390の楽曲の届けたくて…のアンサーソングになっている楽曲です。
自分から別れを告げて離れたはずなのにそれに後悔の思いがつのっていくといった切なく苦しい感情が描かれています。
TAERI の検索結果(11〜20)
恋人たちの神話テレサ・テン

1980年代以降のテレサ・テンさんの日本での音楽活動を支えた荒木とよひささん、三木たかしさんの名コンビによる美しく上品な音作りメロディが際立つ名バラードが『恋人たちの神話』です。
1988年にリリースされたこちらの楽曲は、後に由紀さおりさんがテレサ・テンさんの楽曲を歌ったカバーアルバムでも取り上げられていましたね。
演歌というよりはほぼ歌謡曲というタイプでこぶしなどの技術は登場しませんが、カラオケで歌う際には特にサビの伸びやかな高音と自然なビブラートが初心者には難しいかもしれません。
息継ぎの位置を意識しつつ、重点的に練習して歌いこなせるように頑張ってください!
悲しい自由テレサ・テン

初期の隠れた名曲として知られている作品『悲しい自由』。
ピアノのイントロから始まり、そこから切ないボーカルが展開されていくのですが、そこから徐々にボルテージを上げたかと思いきや、意外にもサビはしっとりとした控えめな印象にまとまっています。
そのため、ボーカルラインの起伏が少なく仕上がっています。
サビ終盤の高音フレーズと静かなAメロのコントラストが本作の見どころなので、最初は声量を抑えて歌うようにしましょう。
Last Letter青山テルマ

青山テルマの1作目のアルバム「DIARY」に収録されている曲で、2008年に発売されました。
好きなのに別れなくてはいけない彼女の切ない気持ちが詰まった曲で、まだ彼のことを想う気持ちがとても切ないです。
幸せだった頃に戻れないやるせなさを感じる失恋ソングです。
涙の条件テレサ・テン

レゲエのようなリズムのAメロが印象的な名曲『涙の条件』。
そのままレゲエ調に進むかと思いきや、Bメロからしっかりと歌謡曲のフレーズが登場するのですが、この移り変わりが非常に自然なため、歌っていて違和感を感じることはありません。
ボーカルラインも楽曲の色が激しく変わるわりには、単調なものに仕上げられています。
単調な分、抑揚で盛り上げを作らなければならないため、Aメロ、Bメロとサビの声量のバランスを考えて歌うようにしましょう。

