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笑える曲 の検索結果(1〜10)
ガチャガチャきゅ~と・ふぃぎゅ@メイトMOSAIC.WAV

いわゆる電波ソングと呼ばれる楽曲の、定番的な1曲です。
ゲーム『ふぃぎゅ@メイト』の主題歌に起用されていたこちらの作品。
音楽ユニットMOSAIC.WAVが手がけました。
ピコピコしたシンセサウンドがフィーチャーされた明るい曲調にキュートな歌声が映える、にぎやかな仕上がり。
気分をリセットしたいとき、頭を空っぽにしたいときに聴きたくなりますね。
ゲーム、アニメ好きの人たちと一緒に行くカラオケで歌えば「おっ」と思ってもらえるかもしれません。
全力☆Summer!angela

曲名からもイメージできる通りのアッパーチューンです!
音楽ユニット、angelaによる楽曲で、2017年に26枚目のシングルとしてリリース。
ヒロユキさんによる漫画が原作のアニメ『アホガール』のオープニングテーマに起用されました。
気分の上がる夏ソングであるこの曲ですが、なぜ「笑ってしまう曲」として紹介しているのか、不思議に思われる方がいらっしゃるかもしれませんね。
実はangelaはかっこいい曲、シリアスな作品を数多く発表しているユニットなので、昔から彼女たちを知っている人はそのギャップにびっくりしてしまうんです。
とは言っても、こういう曲も良いですよね!
ハゲの歌ブリーフ&トランクス

『青のり』や『コンビニ』など、ネタ曲界における金字塔、ブリーフ&トランクスの『ハゲの歌』。
『ハゲの歌』というのはどちらかといえば通称で、本来は『小フーガハゲ短調』というタイトルです。
世界的に有名なクラシック音楽『小フーガト短調』におもしろい歌詞を当てた悲哀と笑いの歌です。
カナブンブーンデモエビインビンピコ太郎

世界中を巻き込んで一大ブームとなったピコ太郎さんのクセになるナンバーです。
『ペンパイナッポーアッポーペン(PPAP)』を元にしたリズミカルな言葉遊びで、そちらよりもより中毒性の高い印象。
ゴロの良さと耳に残る音の響きは、一度聴いたらついつい口ずさんでしまいますよね。
2016年12月に発売されたファーストアルバム『PPAP』に収録。
何も考えずに笑いたい時や、気分を上げたい時に聴けば、その不思議な世界観に引き込まれて笑顔になれることまちがいなしですよ!
カフェかと思ったら美容院だった超能力戦士ドリアン

何気なく耳にしたら、その場で笑いがこぼれるかもしれないのが超能力戦士ドリアンの『カフェかと思ったら美容院だった』です。
この楽曲はタイトル通り、「街中で見かけたお店がオシャレなカフェかと思ったら美容院だった」というあるあるを、ダンスロックで表現しています。
小気味いい歌詞、爽快感のあるサウンドとノリノリなメロディー、その相乗効果が楽しいんですよね!
日々のルーティンに笑いを取り入れたい方、友達との会話のきっかけを探しているあなたにオススメですよ!
ヘーコキましたねMEN’S 5

1994年にリリースされたMEN’S 5の『ヘーコキましたね』。
ネタ曲、おもしろい歌としてはとても有名な1曲ではないでしょうか?
そしてみなさん一度は耳にしたことがあるのでは?
物悲しいピアノのイントロに美しいハーモニー、そして腹を抱えて笑うような歌詞のギャップが聴く人をとりこにしてしまうおもしろソング。
歌う人は笑わずに真顔で歌い切りましょう!
demoなかねかな

「ああーだまされた、けどおもしろい!」となる1曲がなかねかなさんの『demo』。
「demoってまだ完成しきっていないデモ曲のことかな?」と思ったあなた、もうなかねかなさんの術中にはまっています。
ネタバレにはなるのですがこのdemoとは逆説の接続詞「でも」のこと。
「きれいな海、さわやかな風、冷たいアイスコーヒーと私を包むかのような愛車、これ以上のドライブはないわ、でも……運転免許証を取得していない」とコミックな歌詞のつづり。
曲がいいから歌詞のおかしさも気にならないんですよ、まったくもって不思議な曲。
体が自然に動くスウィング具合も楽しいです!

