AI レビュー検索
指で弾く の検索結果(1〜10)
指を食べる

小さいお子さんのいる家庭や、幼稚園、保育園などでぜひ披露してほしいのが指を食べるマジックです。
まず片方の手を前に出して、親指だけを立てた状態にします。
次にもう片方の手で、立てている親指を握り、手を抜くと同時に親指を引っ込めます。
この時、親指を引っこ抜いたかのようにしましょう。
その後、引っこ抜いた親指を口の中に放り込む動きをします。
わかりやすいように、舌で親指が入っているかのように表現しましょう。
最後に、口にある親指をはくような動作をしながら、同時に親指を立てます。
こうしたら、食いちぎった親指を吐き出したように見えるので、子供たちも喜びますよ!
物質のくっつく指

人差し指1本を立ててトランプの箱を何度か叩くと、突然指に箱がくっついてしまいます。
人差し指に箱がくっついているだけのように見えますが、タネは簡単。
人差し指と折り曲げた中指で箱をはさんでいるだけなんです。
相手の目線をしっかり把握するのがポイントですよ!
ハッピー・ジャムジャム樫原伸彦

こども向けの一本指で弾けるおすすめの曲はこちら「ハッピー・ジャムジャム」です。
こどもに人気のこどもチャレンジ原作のテレビアニメ「しましまとらのしまじろう」のエンディング曲として人気の楽曲で、ダンスなどもあります。
しまじろうを見ているお子様はテンションが上がる曲でしょう。
紹介している動画では手の動きや鍵盤の位置が見えており、優しくカタカナで音名が書かれています。
音符が読めないお子様は楽譜が読める保護者さんと一緒に弾くと楽しんで弾けることでしょう。
指と指の貫通マジック

両手の人差し指をそれぞれに縦と横へとのばし、それを勢いよくぶつけると貫通したかのようにすり抜けるという手品です。
ぶつけるときのスピードが重要で、軽く当ててすり抜けられないことを見てもらってから、強くぶつける動きへと進んでいきましょう。
ぶつけたときに手の角度をかえて、通り過ぎた後にもとの角度へと戻しているだけの、シンプルな仕掛けですね。
手の角度を動かしていることが悟られないように、すばやさをしっかりと意識して、まっすぐに手が動いたように見せかけましょう。
スノースマイルNEW!BUMP OF CHICKEN

淡い雰囲気が印象的なBUMP OF CHICKENの名曲『スノースマイル』。
2002年にリリースされた唯一のシングル作品で、落ち着いた作風でありながら全国的なヒットを記録しました。
そんな本作はイントロからアルペジオが登場します。
右手が忙しいタイプのアルペジオではなく、非常にオーソドックスなコード進行とアルペジオなので、初心者でも問題なく練習できるでしょう。
意外に抑揚の激しい楽曲なので、右手の力加減が特に重要になってくると思います。
夜明けと蛍NEW!n-buna

ボカロPやギタリストとして知られるアーティスト、n-bunaさん。
バラードを得意としている彼ですが、なかでも特にオススメしたいのがこちらの『夜明けと蛍』。
本作は楽曲の全体を通してアルペジオが展開されていきます。
ボーカルが主役ではありますが、楽器面の主役は間違いなくギターです。
やや右手の難易度は高めではありますが、基本的にはシンプルなアルペジオなので、初心者でも弾きやすいと思います。
個人的には原曲のようにフィンガーノイズを鳴らしまくった方が味が出る作品だと思うので、ぜひ参考にしてみてください。
星のカービィ「グルメレース」石川淳

ゲーム「星のカービィ」で流れるBGMを、1本指で演奏してみましょう!
ゲームが好きのお子さんだけでなく、幼い頃毎日のようにカービィで遊んだ大人の方にとっても、ワクワクするメロディですよね。
リズムが細かく、音域も1本指で弾くにはやや広めなので、まずはテンポを落としてゆっくりじっくりさらいましょう。
慣れてきたら、リズムが崩れないよう注意しながら、徐々にテンポアップしてみてくださいね。
この曲が弾けるようになると、他のゲームで流れる曲も、ピアノで再現してみたくなりそうですね。

