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NITRO MICROPHONE UNDERGROUND の検索結果(21〜30)
Kill mi BrotherJUMBO MAATCH

ヒップホップではありませんが、モンスターということでJUMBO MAATCHさんをチョイスしてみました!
DeejayのレジェンドであるJUMBOさん。
とにかくバイブスがえげつないんですよね。
こちらの『Kill mi Brother』はNG HEADさんとのクラッシュで使われた曲で、彼と最初にやり取りされたキルソングです。
マジでかっこいいんですよね。
この曲以外にも、キルソングのやりとりがありますので、ぜひそちらもチェックしてみてください!
有言不実行成仏NICO Touches the Walls

2008年9月24日にリリースされた最初のフルアルバム「Who are you?」の収録曲です。
ベースのスラップから始まる、縦に揺れたくなるビートがたまらないです。
後半からアップテンポになっていくのもテンションが上がってしまいますね。
LEGACYIce Bahn

いぶし銀のグループと聞いて、ICE BAHNを思い浮かべる方は多いのではないでしょうか?
メンバーの1人であるFORKさんは2006年のUMBを優勝しており、ダンジョンでは2代目、3代目のモンスターを務めています。
ICE BAHNの魅力はなんといっても、ライム!
ダブルミーニングや隠し韻など、とにかくめちゃくちゃライミングにこだわってるんですよね。
こちらの『LEGACY』は彼らの名曲で、韻にこだわるレガシーなスタイルのかっこよさを歌っています。
unstoppableノリアキ

伝説のラッパー(?)、ノリアキさん。
ネタと思えるようなスタイルで、ラップのスキルもひどいものなのですが、実はそれ自体が当時のヒップホップシーンに対する皮肉という高度な音楽性で、一部からカルト的な人気をほこったラッパーですね。
そんな彼の名曲といえば、もちろんこちらの『unstoppable』。
Zeebraさんもエミネムさんもフェイク呼ばわりするとんでもないパンチラインはカラオケでも大いに盛り上がることでしょう。
Funny Side Up!NICO Touches the Walls

人気曲「Ginger lily」を収録したシングルミニアルバム「OYSTER-EP-」に収録されている1曲。
ノリが良く、ジャズを取り入れた楽曲なので相性も良く非常に完成度の高い楽曲になっています。
おすすめです。
Grateful DaysGadoro

バトルMCのなかでトップクラスの実力を持つラッパー、GADOROさん。
現在は音源の方に集中しており、バトルシーンで見ることはなくなってしまいましたが、現在でもバトルMCの強さ議論をする上で、必ず上位に入るほどの人気を集めています。
そんな彼の名曲が、こちらの『Grateful Days』。
GADOROさんの音源は背中を押してくれるような楽曲が多いのですが、こちらの作品はどん底からはい上がっていく自身の半生を描いた、聞いているだけで勇気ややる気が湧いてくる楽曲に仕上げられています。
TOKYO DreamerNICO Touches the Walls

アニメ「キャプテンアース」のオープニングテーマ。
光村が少年時代に作っており、何度もライブでは披露していた曲がついに満を持して音源化されたというファン待望の一曲。
音源はドラムがとてもシンプルなビートで構成されており、歌詞、メロディがすっとはいってくるようになっています。
徐々にビートが変化しており気持ちが高ぶります。
カップリングにはMVのある「バケモノ」とクラムボンのカバーで「君は僕のもの」が収録されています。

