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プチプチちょうちょ
春になると園庭でもちょうちょを見かけることも多くなるのではないでしょうか?
春を告げるちょうちょを緩衝材、プチプチを使って作ってみましょう!
ちょうちょの羽根になる部分をプチプチを使って作っていきます。
四角く切ったプチプチにちょうちょの模様を油性ペンで描いていきましょう。
おうとつのある面ではなく、裏側の平らな方が描きやすいです。
モールで真ん中をギュッと縛り、ちょうちょの胴体、顔を色画用紙で作って貼れば完成です。
触角もモールで表現してみましょう。
遊べてかわいい!パタパタちょうちょNEW!

指につけて遊べる!
パタパタちょうちょをご紹介しますね。
用意するのは長方形にカットした画用紙、羽の模様に使う折り紙やシール、触角のパーツです。
まず、長方形の画用紙を半分に折り、山折りの折り目を付けます。
そして1cmほど空けて、両隣に谷折りで折り目をつけましょう。
折り目で折りたたんだら半分のちょうちょの絵を描き、ハサミでカット。
折り目の部分にも2カ所等間隔に切り込みを入れてください。
切り込みを入れて3つに分かれた折り目の両端の折り目を逆転させれば、指を入れられますよ。
羽の模様と触角をつけたら完成です!
ちょうちょの羽根
花や草木のまわりを飛ぶ、ちょうちょをモチーフにしたアイデア。
背中に取り付けるものなので、手足を自由に動かすダンスの衣装にもオススメですよ。
まずは、羽根のシルエットに切った厚紙の模様をカットしましょう。
続いて、模様に合わせてカットしたカラーセロハンを貼り付けたら、背負うためのヒモを取り付けて完成です。
ハサミやテープを使った切り貼りの体験ができるので、子供と一緒に制作するのもいいでしょう。
幻想的な色合いの衣装を、運動会の歌やダンスに取り入れてみてくださいね。
着せ替えちょうちょ
羽根の模様を自由に替えられる、着せ替えちょうちょです。
画用紙を半分に折ってちょうちょの形を描き、カットしていきます。
ちょうちょの形をくり抜いた画用紙に顔と体、触角のパーツを貼り付ければあっという間にできあがり!
空にかざせば空色のちょうちょ、公園の絵に重ねればお花やてんとう虫の柄のちょうちょなど、いろいろな柄のちょうちょに変身させられます。
教室に飾るだけでなく、おさんぽのときに持って出かけるのもオススメですよ!
壁面にオススメ!絵の具遊びが楽しいちょうちょNEW!
A4の画用紙をちょうちょの形に切ったら、片面だけに絵の具をのせます。
準備ができたら、半分に折りたたんだで羽をめくるともう片方の面にもキレイにうつっていますよ!
どんな模様になるのか、開く瞬間のワクワクも楽しめます。
背景にするA4の画用紙に羽をはったら、真ん中に子供の写真を貼ってくださいね。
世界に一匹だけのかわいいちょうちょの完成です!
壁面にしてもとても春らしくて、思い出にも残るステキな作品になることでしょう。
羽根が飛び出す!立体ちょうちょ
ヒラヒラした羽根が、とってもキュートなちょうちょの壁面飾りです。
画用紙を半分に折って、ちょうちょの形にカットしたら、内側にひとまわり小さなちょうちょのラインを描いて、はさみを入れます。
広げて、中の羽根部分を起こすように折りまげ、顔と体のパーツを貼り付けましょう。
羽根の模様や目、口を描き入れ、短く切ってくるんと丸めたモールを頭に取り付ければ、今にも羽ばたいていきそうなちょうちょの完成です!
カラフルなちょうちょで、壁面を春らしく飾ってみてくださいね。
コク(鵠)
ハクチョウと呼ばれる鳥の別名です。
『日本書紀』などで「鵠」と表記されており「コク」だけでなく「クグイ」と読む場合もありますね。

