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雨の日対策 の検索結果(81〜90)
トトロの傘
ジブリ作品の『となりのトトロ』は、子供から大人まで大人気の作品ですよね。
その中のワンシーンで、トトロが傘を持ってバス停に立っているシーンは、印象に残っている方も多いのではないでしょうか。
6月はたくさん出番がある傘と、子供たちが好きなトトロを組み合わせた作品を作ってみましょう!
大きなトトロと大きな傘をドンと配置してもいいですし、アニメと同様にサツキとメイを登場させるのもオススメ。
また、中トトロや小トトロも入れると、絵が盛り上がりますね。
アニメでは真っ黒な傘を使っていますが、カラフルな傘にすれば雨の中でも少し気分が晴れるのではないでしょうか。
あめふりのつるし飾り

折り紙で作った傘と長ぐつ、雨粒をヒモでつないで作る、つるし飾りのアイデアです。
雨粒はしずくの形にカットした色紙を半分に折って、何枚か重ねて貼り合わせるだけで完成します。
傘と長ぐつも大人なら簡単に作れますし、年長さんならお手伝いできるのではないでしょうか。
6月をモチーフにしたデザインですが、カラフルな傘と長ぐつのおかげでとても明るいつるし飾りに仕上がっていますね。
子供たちに好きな傘の色や長靴の柄などをリサーチしてから作っても良いかもしれません。
お手軽!立体傘の折り方

色の違う折り紙で作る、カラフルな傘の折り方です。
2色で作っても、さまざまな色を組み合わせてもすてきですよ。
7.5センチの折り紙を6枚、つまようじ1本、穴の空いた丸ビーズを1つ用意します。
三角になるように真ん中で折り、右側の短い辺を長い辺に沿わせて折ります。
右の角を先程折った線を目印に折り、折り畳んだ辺に沿っててっぺんを折り、袋になる部分に入れ込みましょう。
これを6パーツ作り、傘の形になるよう組み合わせていきます。
中央につまようじを通し、丸ビーズの穴に差し込んで完成させましょう。
色合いを考えて折り紙を選ぶのが楽しい作品ですね。
しずく

雨の日のどんより気分をほっこり癒してくれる、かわいいしずくを折り紙で作ってみましょう。
なんと折るのはたった4回!
完成までの工程がとても少なく、真っすぐに折る作業が多いので小さな年齢の子供でも挑戦しやすいですよ。
年中児や年長児は複数個作ってみてもいいかもしれませんね。
とてもシンプルなのでクレヨンで顔を描いたり、好きなシールを貼ったりして装飾を楽しむのもオススメです。
たくさん作って縦につなげて雨のように飾れば、部屋の中にいても子供たちが梅雨ならではの季節感を感じられますよ。
リトミック(梅雨バージョン)

梅雨の時期には、室内で盛り上がる遊びが欠かせませんよね。
室内でも季節を感じられる遊びといえば、雨の日の歌をテーマにしたリトミックです。
『あめふり』や『かえるの合唱』などをモチーフにした歌やダンスに取り組みましょう。
元気よく行進したり、動物になりきるなどさまざまな動きが楽しめます。
また、ピアノ演奏のリズムに合わせて立ち止まったり、動き出すことでメリハリの効いた遊びが体験できるでしょう。
音楽と運動を組み合わせた室内遊びを、保育の場面に取り入れてみてはいかがでしょうか。
雨の日対策 の検索結果(91〜100)
新聞遊び

雨の日の室内遊びを盛り上げるアイテムといえば、新聞紙です。
子供たちの成長に合わせた、さまざまな遊びが楽しめますよ。
丸めた新聞紙を抱えてしゃがみ、ジャンプすると同時に新聞紙をひらいたり、新聞紙をちぎる動作や音を体験するというもの。
また、おなかにくっつけた新聞紙を落とさないままゴールするレースや棒の上にのせた新聞紙を運ぶレースなどもあります。
先生や保護者が玉入れのカゴを持ち、子供たちが追いかけるゲームなど幅広いアイデアを生かして遊んでみてくださいね。
ゆらゆらゆれる傘の折り方

コロンと丸いフォルムがかわいい、立体的な傘の作り方です。
そのまま置いて飾ってもすてきですが、ヒモに取り付けてつるし飾りにするのも良いですね。
小さめの折り紙を丸く切り出し、パーツを作ります。
白色を表にして、半分に折ったらさらに半分に折りますよ。
このパーツを6つ作ったら組み合わせ、柄に見立てたモールを取り付けて傘の形に整えていきましょう。
2色で作っても、さまざまな色を組み合わせても華やかな傘に仕上がります。
梅雨の時期にこちらの傘を手作りして、楽しくお過ごしくださいね。
【マーブリング】雨傘とカエル

マーブリングで作る「雨傘とカエル」のアイデアを紹介しますね。
マーブリングとは、水に絵の具を垂らして作った模様を紙に写す技法です。
トレーに水を入れたら好きにマーブリング用の絵の具を垂らします。
爪よう枝で模様を作り上からそっと紙を被せてください。
紙を持ち上げて模様が写っていたら乾かしましょう。
マーブリングした紙を傘の形にカットし、台紙に貼り付けたらペンで傘の持ち手部分、雨を描きます。
最後に折り紙で作ったかえるを貼り付けたら完成です。
どんな傘の模様になるかドキドキする楽しい制作ですので、ぜひ6月に取り組んでみてくださいね。
マスキングテープで作るあじさい
https://www.tiktok.com/@niconico_mama/video/7504636207595375880すっかり定番化していろいろなことに使われるようになったマスキングテープですが、梅雨時はマスキングテープを使ってこんな紫陽花のカードを作ってみませんか。
マスキングテープは正方形に切って何種類かを貼り重ねていきます。
葉っぱは折り紙で作り、マスキングテープを貼るときに同時に挟み込むように貼り込んでいきましょう。
最後に雨粒を表現できるぷっくりした丸シールを貼って完成です。
簡単なのにとてもかわいいものができますので、ぜひ作ってみてくださいね。
雨の流れるレインスティック

お部屋の中で雨の音が楽しめるレインスティックを作ってみましょう。
ラップの芯全体にキリで穴を空け、爪よう枝をさして飛び出した部分をカット。
接着剤で固定したら包装紙を巻き付けてあずきを入れてフタして完成です!
穴を空けるのは結構力がいりそうなので、穴の空いたラップの芯を事前に用意しておいた方が良さそうです。
ただ子供はやってみたいと言うでしょうから、何カ所かだけ残しておいて、大人と一緒にやって達成感が味わうのも良いのではないでしょうか。
どんな音がするのか楽しみですね。
紙コップで長靴

雨の日の必需品、長ぐつをテーマにした飾りを作ってみましょう。
紙コップと画用紙を使って作ります。
長ぐつの形に似ている紙コップの形状を生かしながら作るので、工程はとてもシンプルですよ。
長ぐつの形が完成したら、イラストを描いたり、シールを貼ったりと、好きなように飾り付けましょう。
完成した後はモールを使って、持ち手をつけるのもオススメです。
また、小物入れとしても使えるので、好きなお菓子や、小さいおもちゃなどを入れてプレゼント交換をしてもよろこばれるかもしれません。
4回折るだけしずくちゃん

4回折るだけで簡単に作れるしずく型の折り紙は、梅雨の時期にぴったりです。
まず対角線上に半分に折り、広げます。
その線に向かって斜めに両側から合わせるように折ります。
折れていないほうの最後の1辺を三角形に折れば完成です。
お好みで顔を描いてもかわいいですよ。
4分の1サイズの小さい折り紙で折り、いろいろな色のたくさんのしずくを壁面に貼ったり、長靴や傘のしずくとして張り込んだりしても効果的です。
ぜひ作ってみてくださいね。
雨の日のおさんぽリトミック

ウキウキする音楽と楽しい運動の融合、そうリトミック。
梅雨時期の室内でもたくさん体を動かしたいものですね。
カッパやカサ、カタツムリやあじさい、梅雨時期のキーワードを多く織り交ぜたリトミックなら楽しさも満点。
定番のリトミックを紹介している、オリジナルリトミックをアップロードしている動画サイトも多いのでぜひ参考にしてくださいね。
余談ですが、何とはなく自然発生したように思われているこのリトミック、スイスの音楽家エミール・ジャック=ダルクローズさんが考案したとされています。
エミールさんは音楽教育者でもあったんですよ。
紙皿でお手軽!スタンプが楽しい傘

紙皿を使って気軽に楽しめる傘の制作です。
半分に切った紙皿にスポンジスタンプで色をつけると、ぽんぽんと模様が広がり、子供たちも目を輝かせてくれることでしょう。
乾かした後に丸めて形を整えることで、本物みたいな立体の傘に仕上がります。
モールで輪っかを作ったり、持ち手を付けたりする工程も楽しいポイントです。
「どんな傘にしようかな?」と想像をふくらませながら作ることで、一人ひとりの違ったステキな作品を楽しめますよ。
お部屋に飾ると、雨の日も明るい気持ちで過ごせるのでぜひ取り入れてみてくださいね。
ちぎり絵で虹

どんよりとしてしまいがちな梅雨の季節に、パッと室内を明るくしてくれる虹のちぎり絵の制作アイデアです。
カラフルな折り紙や不要な紙を再利用して、ちぎり絵に挑戦してみましょう。
細かくちぎった紙を使って絵を描くちぎり絵では、ちぎる動作で手指を動かす力を養えます。
また、ちぎった紙を貼るときにのりを使いますが、その工程でのりの感触を楽しんだり、正しい使い方を知れます。
大きな虹のちぎり絵で、教室を明るくしてくださいね!

