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雨の日過ごし方 の検索結果(81〜90)
作って遊べるかえる

梅雨を迎える時期に現れることの多いかえるをテーマにした製作アイデアです。
作るときも遊ぶときも楽しめる作品づくりに挑戦しましょう!
紙皿とおはじきで音を鳴らすカスタネットや、ぴょんぴょんと跳ねる様子を2つの紙コップで表現するものなど、幅広いものがあります。
より本格的なかえるを製作したい場合は、ストローを動かすとゲコゲコと鳴くかえるを作るのもいいでしょう。
牛乳パックとかえるを組み合わせた、パチンと跳ねるかえるなど、雨が降る日の室内の保育を盛り上げるアイテムを製作してみてくださいね!
お花みたいな傘の折り方

まるでお花みたいなフォルムがかわいい、折り紙で作る傘です。
お部屋に飾るだけで雰囲気がパッと明るくなりますよ。
7.5センチ四方の折り紙を7枚、縦15センチ横7.5センチの折り紙を2枚用意したら、小さな折り紙で傘のパーツを作っていきます。
折り筋をしっかりつけるのがポイント、丁寧に折り進めていきましょう。
7つのパーツが出来たらのりで貼り合わせていきますよ。
細長い折り紙は竹串でくるくると巻いて柄の部分を作り、傘に取り付けます。
お好みで小さなビーズもあると仕上がりがさらにかわいくなりますよ。
【ちぎり絵】傘とかたつむり

かたつむりが傘で雨宿りしているような、かわいい制作アイデアを紹介しますね。
画用紙を二つ折りにして、上の1枚を傘の形にくり抜きます。
子供たちには、折り紙を好きにちぎってもらいましょう。
下の画用紙の内側にちぎった折り紙を貼りつけます。
別の画用紙で作ったかたつむりと傘の持ち手部分を貼ったら完成です。
画用紙と折り紙を変えればさまざまな印象の傘が作れるので、ぜひ子供たちに好きなものを選んでもらいましょう。
こちらは壁面にも飾りやすいアイデアですよ。
画用紙で作る傘のつるし飾り

梅雨の季節にぴったりなかわいい制作ですね。
丸く切った画用紙を半分、さらに半分に折り、同じ形を数枚作ってのりで貼り合わせると、ふんわり立体的な傘に。
傘にはいろいろな技法で模様を描くのもオススメですよ。
持ち手にストローやモールを付けると、さらに本物みたいに仕上がります。
好きな色や模様を描いたり、シールで飾ったりすることで、4歳児さんも楽しく取り組めます。
「どんな雨の日にしようかな?」とお話ししながら作ると、季節を感じながら楽しめます。
つるして飾ってお部屋を明るく彩ってみてくださいね。
ちぎり絵で虹

どんよりとしてしまいがちな梅雨の季節に、パッと室内を明るくしてくれる虹のちぎり絵の制作アイデアです。
カラフルな折り紙や不要な紙を再利用して、ちぎり絵に挑戦してみましょう。
細かくちぎった紙を使って絵を描くちぎり絵では、ちぎる動作で手指を動かす力を養えます。
また、ちぎった紙を貼るときにのりを使いますが、その工程でのりの感触を楽しんだり、正しい使い方を知れます。
大きな虹のちぎり絵で、教室を明るくしてくださいね!
雨の日過ごし方 の検索結果(91〜100)
リトミックdeあめふりくまのこ

童謡『あめふりくまのこ』はNHKの番組『うたのえほん』の番組内の歌として発表されました。
なんと5番まで歌詞があるんですよ。
山に遊びに来たくまのこに雨が降り始めるものの、くまの子は川の水をすくったり、魚を探したりと雨を楽しみ出すといった物語。
歌詞の通りにくまのこの動きをまねするだけでも楽しそうですよね。
最後には頭に葉っぱを乗せて雨を見つめるといったおもむきの深い行動も。
雨の日ならず普段のお遊戯などにも取り入れられる1曲です。
立体的な傘の壁飾り
雨の日には、傘をさして登園することも多いことでしょう。
色とりどりの傘やキャラクター柄の傘をさす子供たちの姿も、とってもかわいいですよね。
傘の出番が多くなる6月に、カラフルな傘の作品なら室内も明るくなりそうですね。
長方形の半分に折った折り紙の一面のみ、のり付けします。
4枚ぐらいのり付けで重ねたものを、傘の形にカットしましょう。
画用紙で作った傘の持ち手を貼り付けて完成です。
同じような要領で雲や、しずくの形に画用紙をカットしたものを壁に飾ってみてくださいね。
傘をさすことが増える時期が、思い出になりそうな作品です。
飾ってかわいい!雨粒ぼうや

雨粒を擬人化したかわいらしい作品です。
折り紙を三角に折って折り目をつけたらひらき、上下の左辺を折り目に合わせて折ります。
こちらも折り目がついたらひらいて上下の角の右側面をこの折り目に沿わせて折りますよ。
折れたら左辺を折り目で再び折り、右の角を裏側に折ってできあがり!
白い部分がお顔になるので、クレヨンなどで表情を描いてくださいね。
すずらんテープに貼って天井からつるせば「雨だー!」と子供たちは大喜びかも。
葉っぱとかたつむり

梅雨の時期は気分も暗くじめじめとしてしまいがち。
そんな時はかわいい折り紙を折って気分を明るくしたいですよね。
こちらでは葉っぱとかたつむりを折って梅雨らしさを演出してみましょう。
まず葉っぱは折り紙をギザギザにおって葉っぱらしさを演出します。
かたつむりは葉っぱと対照的な色を使って折った方がコントラストが効いてすてきかもしれません。
両方ができあがったら、葉っぱの上にかたつむりをのせて完成です。
玄関などに置くと季節が演出できていいですね。
マスキングテープで作る虹
マスキングテープを使った、お手軽な虹の制作アイデアです!
作りたい虹のカラーに合わせてマスキングテープを用意し、白い画用紙の上辺から順番に貼っていきましょう。
重ならないように気をつけてくださいね。
貼れたら画用紙の不要な部分を切り落とし、左右どちらかの端からじゃばら折りします。
こうすることで開いた時にキレイなアーチが描けますよ。
あとは虹の始まりに立体的な雲のパーツを貼り、雨粒やてるてる坊主など、お好きなパーツで飾り付けたら完成です。
時短したい時にはぴったりなアイデアですね。
そして簡単なのに見栄えします!
紙コップで長靴

雨の日の必需品、長ぐつをテーマにした飾りを作ってみましょう。
紙コップと画用紙を使って作ります。
長ぐつの形に似ている紙コップの形状を生かしながら作るので、工程はとてもシンプルですよ。
長ぐつの形が完成したら、イラストを描いたり、シールを貼ったりと、好きなように飾り付けましょう。
完成した後はモールを使って、持ち手をつけるのもオススメです。
また、小物入れとしても使えるので、好きなお菓子や、小さいおもちゃなどを入れてプレゼント交換をしてもよろこばれるかもしれません。
フルーツバスケット

外遊びできない雨の日でも、室内で盛り上がる遊びといえばフルーツバスケット。
輪を作るように椅子を並べて、立っている人が指定したグループの人が移動するというルール。
誰か1人だけ椅子に座れないようになっており、残った人がつぎのグループを呼びます。
「フルーツバスケット!」という掛け声があると、全員が立ち上がって移動しなければなりません。
幼稚園や保育園のクラス全員が一緒に取り組めるのもポイント。
ルールを理解して行動することで、連帯感を持ち、協力することの楽しさを味わえる遊びです。
【絵の具とのり】雨の日のカエル

6月は梅雨の時期、雨を見る機会が多いですよね。
今回はそんな6月にぴったりの制作「雨の日のカエル」をご紹介します。
まずは水で溶いた絵の具を使って、画用紙に雨を表現しましょう。
子供たちには筆を使って線を描いたり点を描いたり、好きに雨を描いてもらってくださいね。
次に、画用紙でカットしたかえるの土台に目、口、おなかのパーツを貼ります。
最後に雨を描いた画用紙にかえるを貼ったらできあがり!
パーツをつける時は指を使って、裏面にのりを塗ってくださいね。
雨つぶのしずくちゃん

雨粒が窓をつたっておりていく姿がイメージできる雨粒のしずくちゃん。
室内活動が多くなる5歳児頃の子供たちにぴったりな折り紙の制作です。
折り紙、はさみ、フェルトペン、丸シールを準備して作っていきましょう。
縦、横におり筋をつけしずくの形になるように土台を折っていきましょう。
手の部分はバンザイポーズかおなかに手を当てているポーズなどお好みで子供たちに聞きながらオリジナルポーズで作ってみてくださいね。
最後に表情を描いたら完成です。
折り紙の色や大きさを変えるとお友達がたくさんでき、にぎやかなしずくちゃんの世界が完成して楽しいかもしれませんよ。
4回折るだけしずくちゃん

4回折るだけで簡単に作れるしずく型の折り紙は、梅雨の時期にぴったりです。
まず対角線上に半分に折り、広げます。
その線に向かって斜めに両側から合わせるように折ります。
折れていないほうの最後の1辺を三角形に折れば完成です。
お好みで顔を描いてもかわいいですよ。
4分の1サイズの小さい折り紙で折り、いろいろな色のたくさんのしずくを壁面に貼ったり、長靴や傘のしずくとして張り込んだりしても効果的です。
ぜひ作ってみてくださいね。


