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6月 の検索結果(1〜10)
6月11日は「傘の日」
梅雨の時期に入り、雨が多くなる6月。
そんな6月にぴったりな記念日が、6月11日の「傘の日」です。
1989年に、洋傘を製造する業者の有志の方々によって設立された日本洋傘振興協議会が制定しました。
大体このあたりで梅雨入りを表す「入梅」という日がやってくることから、日付が6月11日になったそうです。
ちなみに、傘をさす習慣は日本人特有のものだそうで、海外の方は雨が降ってもあまり傘をささないそう。
ですが、雨にぬれるとやはり体を冷やしてしまうので、お気に入りの傘を見つけて、雨の日も明るい気分で過ごしましょう!
6月の満月を「ストロベリームーン」と呼ぶ
満月には、毎月その月に合わせた別名が付けられています。
これは、アメリカの先住民族が季節を感じるために付けたとされており、6月の満月は野イチゴの収穫がおこなわれることから「ストロベリームーン」と呼ばれています。
決して月がイチゴのように赤く見えるから、というわけではありません。
満月が見られるタイミングは、その年、その月によって異なるので、ぜひ見たいという方は、いつ見られるか調べて観察してみてくださいね。
六月の花湘南乃風

6月は「ジューンブライド」という言葉があるように、結婚式が多いシーズンとして知られています。
湘南乃風の『六月の花』はそんな、6月の結婚式をテーマにした楽曲です。
結婚した当時は若すぎて挙げられなかった結婚式を今挙げようという歌詞が感動をさそいます。
結婚を控えているならぜひ聴いてほしい曲の一つです。
6月 の検索結果(11〜20)
6月16日は「和菓子の日」
6月16日は、全国和菓子協会が「和菓子の日」として定めています。
こういった◯◯の日というのは、語呂合わせである事も多いのですが「和菓子の日」は、とある故事に由来しています。
疫病がまん延した平安時代、ご信託を受けたとされる仁明天皇が、疫病を鎮めるために、6月16日に16個のお菓子を神前に供え健康を祈られたたそうです。
これがその後「嘉祥の日」と呼ばれる行事となりました。
6月16日は和菓子を楽しみ、そして無病息災を願う日なのですね。
あじさい
6月、梅雨時期を代表するお花といえばあじさい。
晴れ間が少なく、どんよりとした空でもあじさいの色とりどりで華やかな姿を見ると気分も明るくなります。
そんなあじさいを壁面の飾りにしてみてはどうでしょうか?
白、青、ピンクや紫の花のグラデーションは壁面がパッと明るくなりますよね。
小さな花弁一つひとつを表現してもいいですし、大きくて丸い土台の上に水彩画やバブルアート、にじみ絵などで表現してみても。
かたつむりなどを添えてもかわいく仕上がります。
かわいい!しずくの小物入れの折り方

6月は梅雨、傘をさして雨ふりの中を遊んだりカエルの鳴き声を楽しめる季節ですね。
私も小さい頃は長靴を履いて水たまりで遊ぶのが好きでした。
そんな6月にぴったりなしずくの小物入れを作ってみましょう。
折り紙に三角と四角の折り筋をつけて折りたたみます。
左右を中心の線に沿って折り、袋に指を入れて開きます。
底部分を小さく折りかえしておき、しずくの形に整えていきましょう。
小さな飴玉や小物を入れて、雨の季節を楽しんでくださいね。
Juneスガシカオ

さわやかな雨ではなく、湿気さえも感じさせてくれるような雨の曲『June』。
この曲はスガシカオさんが2004年にリリースした6枚目のアルバム『TIME』に収録されている1曲です。
この曲は積水ハウス「シャーメゾン」のCMソングにもなっていた1曲。
タイトルの『June』とは6月、日本では梅雨まっさかりですよね。
そんな梅雨のうっとうしさ、鬱々と考え込んでしまうような感情が詰め込まれていてとてもリアルに共感できる雨の1曲です。

