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童謡・懐かしい の検索結果(11〜20)
まるさんかくしかく

わかりやすい歌詞に、スペーシーな雰囲気を感じさせる楽曲がテンポ良く歌えます。
一度覚えたらなかなか忘れることができない歌詞が魅力的です。
赤ちゃんが元気な時間に、この動画をかけてあげると益々元気になりそうです。
すずめの学校

かなり有名な童謡なのですが、今の子どもはこの歌を知っているかは疑問です。
最近はすずめの数も少なくなったのか、カラスは頻繁に見かけますがすずめは昔は歩くたびに見かけたすずめがあまり見かけません。
ただこの歌ができたのは戦前ですので、やはりすずめの先生がムチを持って教育しているという今ではとんでもない歌になってしまいました。
おぼろ月夜

春を感じる目の前に広がる菜の花畑を詞にした詩も曲も本当に素敵な童謡曲のひとつです。
昔歌った歌はメロディから詩から全て頭に入っているのですが、残念ながらこの曲の知名度は現在の子たちにはいまいちのようです。
日本の童謡はどうしても詩が昔の言葉なので、馴染みが薄くなるのかもしれません。
日本の伝統はそれでも受け継がれて欲しいです。
◆U1. うみ(小學唱歌・みんなの歌)
「海は広いな 大きいな」で始まる歌です。
大人ならば懐かしさを感じる1曲でしょう。
歌詞に合わせた映像付きなので、小さなお子様に歌詞の意味を伝えてあげるのにはピッタリな動画です。
将来ある子供たちにも、こういった昔ながらの歌、景色を伝えたいものです。
むすんでひらいて

こちらはカラオケバージョンになっているので、動画を再生しながら、お母さんと赤ちゃんで一緒に歌って手遊びをしてあげましょう。
短くて明るく歌いやすいメロディーと、可愛らしい赤ちゃんの挿絵がほのぼのしています。
クラリネットをこわしちゃった作詞:石井好子/作曲:不明

フランスの伝承童謡に石井好子さんが日本語詞をつけた本作は、クラリネットの音が出なくなってしまった子供の困惑を、コミカルに描いた1曲です。
「オーパキャマラード」という不思議な掛け声は、フランス語の「歩調を合わせて、友よ」という行進の呼びかけに由来しています。
1963年にNHK『みんなのうた』でダークダックスの歌唱、久里洋二さんのアニメーションで放送され、その後も何度も再放送されるほど愛され続けてきました。
楽器演奏の小さな失敗をユーモアに変えてくれるこの曲は、幼稚園や小学校で歌うのはもちろん、親子で一緒に口ずさむのにもピッタリです!
童謡・懐かしい の検索結果(21〜30)
童謡 海の子 山の子 安西愛子 (蓄音機VV1-90)安西愛子

こんな歌があったのか!
知らない人も多いのでは?
サトウハチロウ:作詞、古関裕而:作曲と出てきます。
聴いてみたけど初めて聴く歌。
まだまだ知らない童謡ってあるんですね。
音源が蓄音器なので、より一層時代を感じます。

