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にしまきかやこ の検索結果(21〜30)
サヨナラ 昨日の自分SKE48 Team KⅡ

アイドルグループのSKE48のメンバーとして活動していた神門沙樹は島根県出雲市出身です。
加入当初は48グループ唯一の山陰地方出身者でした。
15thシングル「不器用太陽」のTYPE-Bに収録されている「サヨナラ 昨日の自分」に参加しており、これがSKE48のシングル初参加となっています。
いくじなし (Bye-Bye)忌野清志郎

自分の中にある弱さや臆病な心と向き合い、決別を宣言するようなメッセージが胸に響く忌野清志郎さんのナンバー。
ストレートなロックンロールに乗せて、言い訳ばかりの自分にサヨナラを告げる世界観が、聴く人の背中を強く押してくれますよね。
ライブでは観客との掛け合いで会場が一体となる熱い楽曲としても知られています。
1992年11月に発売されたアルバム『GO GO 2・3’s』に収録されている本作。
忌野清志郎さん自身が選曲した1998年発売のベスト盤『GOODBYE EMI』にも収められており、本人にとっても思い入れのある作品だったことがうかがえます。
現状を変えたいけれど勇気が出ない時や、新しい一歩を踏み出したい時に聴くと、不思議と力が湧いてくるはずです。
ぜひチェックしてみてください。
光る砂漠いまなりあきよし

フォークミュージックのシンガーソングライター、いまなりあきよしは新潟県栃尾市、現在の長岡市出身です。
1970年代のフォークシーンで活躍しました。
大人の甘い歌声が印象的。
今は「祝二郎」という名義で活動しています。
みんなのうたSHISHAMO

辛いでき事はたくさんあるけれど、自分なりに頑張って生きていこうとする様子が描かれています。
私が頑張っていることは、私が一番分かっていると自分を励まし立ち上がろうとする歌詞に、全国の頑張っている人が報われる曲になっていると思います。
MVもとてもかわいらしいできになっているので必見です。
君とのことSHISHAMO

SHISHAMOの曲はストーリー性がある点が特徴的ですが、この曲はまさにストーリーになっています。
「レイラ」と長い間一緒にいたけれど本命は別にいて、その人のもとへ戻ろうとしている歌詞です。
「レイラ」に悪いところはなく、自分がすべて悪いと言い聴かせている様子から見れば許されないとは分かりつつも大切に思っている気持ちが伝わってきます。
MVがないので弾いてみた動画です。
もう少しだけ金木和也

1stミニアルバムに収録されている1曲です。
イントロやAメロのアルペジオをはじめとして全体的に切ない感じでまとまている楽曲です。
イメージとしては恋人と一緒に終電を待っていて、別れてしまったらもう2度と会えないといてところでしょうか。
なんとも切ないとしか言いようがない1曲です。
かもめ浅川マキ

低めの味のある歌声が印象的なシンガー・浅川マキさんは、現在の石川県白山市にあたる石川郡美川町出身です。
地元から上京後、米軍キャンプやキャバレーなどで歌手活動をしていました。
その後1967年にシングル『東京挽歌/アーメン・ジロー』を発表し、1969年に『夜が明けたら/かもめ』で正式にデビューを果たします。
2000年からはジャズクラブで定期的にライブをおこない歌手活動を続けてきましたが、2010年に67歳で亡くなりました。
ジャズやブルースを歌いこなす彼女の歌声は、日本のみならず海外でも人気を集めました。

