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梅雨を楽しむ の検索結果(21〜30)
絵の具を使った「たらし雨」

絵の具がゆっくり流れる様子を楽しめる、梅雨の時期にぴったりな制作です。
好きな色を選んでダンボールに貼って立てた画用紙に垂らすと、雨みたいな模様ができる様子が面白くて、子供たちも夢中に!
乾いてダンボールからはがした後に傘へ自由に絵を描いて、はさみで形を整えてくださいね。
パーツをのりで貼り合わせるとかわいい作品に仕上がります。
色の混ざり方や流れ方が一人ひとり違うので、「どんな雨になったかな?」と会話を楽しみながら取り組めます。
ぜひ季節を感じながら、雨ふりの日も楽しんでくださいね。
あじさいリース
6月の梅雨の時期に見頃を迎えるあじさい。
そんなあじさいをモチーフに、リースを作って壁に飾ってみましょう!
リースなので、ドーナツ状に切った画用紙や厚紙、または紙皿などを用意して、そこにあじさいの小花をイメージしたものを貼っていきます。
たとえば、お花紙で作ったお花、折り紙で作った小さな花など。
それぞれを小花に見立ててドーナツ状の紙に貼っていきます。
なるべく同じ系統の色でそろえる方が、あじさいらしくなるのでオススメです。
その上からさらに小さい花を折り紙などで作って貼れば、アクセントにもなりますよ!
梅雨にぴったり!傘の折り方

たくさん作って飾りたくなる、とてもかわいい傘の折り方です。
15センチ四方の折り紙を2枚使って折っていきましょう!
うち1枚の折り紙で、縦4分の1サイズに切ったものを2つ事前に用意しておいてくださいね。
切っていない方の折り紙で傘の開くところのパーツ、傘地部分を作ります。
事前に用意しておいた縦長の折り紙は、傘の持ち手部分と柄の部分を作りますよ。
3つのパーツを組み合わせて作る折り方ですが、とてもシンプルな工程なので簡単に完成できますよ。
模様が入った折り紙で作ってもかわいいでので、いろいろな折り紙で作ってみてくださいね。
4回折るだけしずくちゃん

あじさいの折り紙と一緒に飾るのがオススメの4回折るだけしずくちゃんを紹介します。
折り紙1枚を準備して三角に折離ましょう。
続いて中心線に合わせるように左右の折り紙の両端を折ってきます。
下の先っぽ部分を少し折り曲げ、裏返すとしずくの形が完成します。
梅雨に時期にあじさいと合わせて作ってみてくださいね!
梅雨らしいお折り紙製作が楽しめますよ。
お好みでカラーペンを使い表情を描いてもかわいいかもしれませんね。
ガーランドにするのもオススメです。
しずく型リースの折り紙

しずく型のリースは、梅雨の時期も楽しく過ごせそうなアイテムですね。
大きいサイズや小さいサイズ、さまざまな大きさで作って壁面に飾ってみませんか?
同じ大きさの折り紙で小さなパーツを6個作ります。
のり付けをしたらそれぞれを組み合わせていきましょう。
色の違う折り紙で中央部分を作り、しずくの中央に固定したら完成です。
パーツは多めですが一つひとつの工程は簡単なので年長児さんでも楽しく取り組めそうですね。
薄水色や濃い水色などさまざまのしずくとカエルやかたつむりなども作って飾ってみましょう。
梅雨 穴埋めクイズ

外出しづらい梅雨の時期でも季節を感じたい!
というときにオススメなのがこちらのゲームです。
「てるてるぼうず」や「かたつむり」など梅雨に関する言葉の一部に空欄を作り、そこに当てはまる文字を考えて言葉を当てるクイズです。
梅雨の時期ならではのキーワードでクイズを作ることで季節感を感じられるだけでなく、言葉を思い出したり、正解を考えたりする過程が認知機能の向上につながります。
グループワークで問題を出し合うのも楽しそうですね!
ぜひ参考にしてみてくださいね。
マスキングテープで作るあじさい
https://www.tiktok.com/@niconico_mama/video/7504636207595375880すっかり定番化していろいろなことに使われるようになったマスキングテープですが、梅雨時はマスキングテープを使ってこんな紫陽花のカードを作ってみませんか。
マスキングテープは正方形に切って何種類かを貼り重ねていきます。
葉っぱは折り紙で作り、マスキングテープを貼るときに同時に挟み込むように貼り込んでいきましょう。
最後に雨粒を表現できるぷっくりした丸シールを貼って完成です。
簡単なのにとてもかわいいものができますので、ぜひ作ってみてくださいね。

