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花田ゆういちろう 小野あつこ の検索結果(21〜30)
あげあげドーナツ花田ゆういちろう、小野あつこ

2020年11月の月のうた『あげあげドーナツ』。
子どもたちがおやつの時間にリクエストすることも多い、甘くておいしいドーナツが登場する1曲。
泣いていたらドーナツがなぐさめに来てくれて、丸いものを見たらドーナツを思い出す、そんなかわいい世界観の歌詞が、よりドーナツを身近に感じさせてくれますね。
この曲を聴くとドーナツを食べたくなるので、お子さんとお聴きになる前にはぜひ、ドーナツを購入しておいてください(笑)!
うちゅうにムチュー花田ゆういちろう、小野あつこ

2020年4月に放送された『うちゅうにムチュー』。
お子様の中でも天文や宇宙について興味がある人も多いと思います。
そしてそんな宇宙についてこれからどんどん知りたくなるような、まさに「宇宙に夢中」になるきっかけをくれる楽曲ではないでしょうか。
水金地火星木土天海など、この言葉を知らない人にとっては魔法の合言葉のようなフレーズがおもしろいですね。
まだまだ知られていないことが多い宇宙、未来の天文学者や宇宙飛行士がこの曲を聴いて生まれたらとてもステキですね!
あめのひドキドキ花田ゆういちろう、小野あつこ

雨の日は外遊びができなくてつまらない!と思いがちですが、この曲を聴いたらそんな気持ちは吹き飛んで、雨の日が楽しくなります!
いつもは聞こえない雨音やカミナリの音、いつもと違う色とりどりの傘。
それらを音楽会や展覧会などに例えていて、子供に新しい発見をさせてくれる1曲です。
ネガイゴト花田ゆういちろう、小野あつこ

何か一つだけ自分の願いがかなうなら……この曲のように思いたいものですよね。
自分1人だけが幸せになるお願いではなく「みんなの願いがかないますように」という歌詞、とてもステキです。
曲調自体ノリがいいのもあって、心の底から明るい気持ちになれますね!
子供向けソングではありますが、親御さんなどの大人の方が聴いても元気がもらえるはずです。
悩みごとや不安を抱えてしまったときに、この曲が助けてくれるかもしれませんよ。
あおうよ!横山だいすけ/小野あつこ

2016年4月より21代目うたのおねえさんとなった、小野あつこの月の歌デビュー曲ですね。
友達と挨拶をして「またいつでも会おうよ」という歌です。
同年に東京のNHKホールで行われたファミリーコンサート内では、20代目うたのおねえさんの三谷たくみがゲスト出演し、この曲を共演しました。
秋田長持唄小野花子

小野花子は秋田県南秋田郡外旭川村神田(現・秋田市)出身。
今もご健在の日本の民謡歌手です。
秋田県の民謡である「秋田長持唄」は花嫁行列の際、長持ちの担ぎ手が歌ったものです。
小野ののびやかな歌声は聴いていて心地よいものがあります。
カゼノトオリミチ堀下さゆり

堀下さゆりは福島県相馬市出身のシンガーソングライターで、この曲は2004年にNHKみんなのうたにおいてこの曲が起用されました。
2005年には同名のメジャーデビューアルバムがリリースされており、現在でもロングセラーアルバムとなっています。

