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作詞/作曲:坂田おさむ の検索結果(31〜40)
そのままの君が好き小田和正

曲は2分30秒頃から始まります。
1992年に公開されたアニメ映画、走れメロスで小田さんは音楽監督を務めました。
アルバム「MY HOME TOWN」に収録されている曲で、コーラスのラララという部分が、みんなの気持ちが1つになっている様子が想像できます。
HERO小田和正

小田さんがまだ若い頃の曲です。
わたしもまだ生まれていませんでしたが、YouTubeで関連動画を見ていたところこれを見つけました。
インターネットがない時代に試行錯誤していた人たちを垣間見ることのできるようなそんな作品です。
にじのいろとおほしさま坂田おさむ、神崎ゆう子

「昔は虹の中に白があって、お星様はお昼に空にいたんだよ」とやさしく歌うバラード調の曲です。
どうして白がなくなってしまったのかは、聴いてのお楽しみです。
なんと作曲したのは、あの世界的にも有名なドラマー、神保彰なんですね。
キラキラ小田和正

この曲は初めて小田さんのアルバムを購入した時に真っ先に好きになった曲です。
風が吹き抜けるような疾走感と、タイトルの通りのキラキラな曲です。
がんばっている人の爽やかな汗を連想しました。
私も今、夢に向かって一直線です。
さとうきび畑作詞作曲:寺島尚彦

沖縄戦の記憶を風に揺れるさとうきびの音に重ねた、深い平和への願いが込められた反戦歌です。
寺島尚彦さんが1964年に沖縄を訪れた際、摩文仁の丘で戦没者の遺骨について聞かされたことがきっかけで生まれました。
1967年に初演され、1975年にはちあきなおみさんがNHKの音楽番組「みんなのうた」で歌い広く親しまれるように。
本作は戦争で父を失った少女の視点から描かれており、「ざわわ」という象徴的な音が66回繰り返され、聴く方の心に深く響きます。
戦争体験をお持ちの方や平和について考えたい時におすすめの一曲ですね。
作詞/作曲:坂田おさむ の検索結果(41〜50)
【歌】君に会えたから作詞/作曲:坂田おさむ

発表会では、歌を披露することも多いですよね。
そこでオススメしたいのがこちら『君に会えたから』です。
NHKの子供番組『おかあさんといっしょ』で歌われていた曲で、友だちと笑い合う様子や、明日もいい日になりそう!という明るい気持ちが伝わってきます。
歌詞が短く音程もシンプルなので、子供たちも覚えやすいのではないでしょうか。
卒園式で歌うと少し切なく聞こえるかもしれませんが、歌詞も前向きで明るい曲調なので、ぜひ歌ってみてはいかかでしょうか。
そして僕は途方に暮れる大澤誉志幸

作詞は銀色夏生です。
独特の世界観で、君への思いがつづられています。
この曲もCHARA、福山雅治、NOKKOほかたくさんのアーティストにカバーされ、今も時折CMに使われるなどして歌い継がれています。
出て行ってしまう君を、僕は途方に暮れているだけで追いかけることもできないという、切なさと彼女へのグッドラックが込められたラブソングです。
旅立ちの日に作詞:小嶋登/作曲:坂本浩美

全国の小中学校で歌われている合唱曲の定番『旅立ちの日に』。
卒業ソングとしても高い人気を誇る本作は、埼玉県秩父市の中学校の教員によって制作されました。
当時、荒れていた学校を「歌声の響く学校」にすることを目指した小嶋登校長は、合唱の機会を増やし、音楽科教諭の坂本浩美さんと努力を重ねた結果、学校の雰囲気を明るくすることに成功。
その集大成として「卒業生に世界に一つだけの贈り物をしたい」と考えた結果、この曲が生まれたのだそうです。
エピソードを知ってから聴くと、より深く心に響きますね。
どんな色がすき坂田おさむ、神崎ゆう子

小さい頃に歌ったことのある方、数知れずでしょう。
クレヨンや色鉛筆、絵の具を使うたびにこの曲って頭をよぎりますよね。
好きな色から使っていくから、好きな色からなくなっていく……お絵描きが楽しくなる子供向け曲です。
実はこの曲、1985年から7代目うたのおにいさんを務めた、坂田おさむさんが作った曲なんですよ。
もともとバンドマン、シンガーとして活躍していた坂田さんだからこそなエピソードですね。
お子さんとのお絵かきタイムにぜひ!
にじのむこうに作詞・作曲:坂田修

『おかあさんといっしょ』の中で歌われる楽曲の中でも有名な1曲ですよね?
この曲『にじのむこうに』は、1996年に発表された楽曲で7代目のうたのお兄さんだった坂田おさむさんが作詞・作曲を手掛けています。
初夏の雨上がりのさわやかな虹を思わせる、そして前向きな歌詞に大人にも「元気が出る」と人気のある1曲です。
雨上がり、スカッと晴れてくると大人も子供もうれしくてワクワクとした気持ちになりますよね。
そんなワクワク感がたっぷりと詰まった1曲です。

