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雨の日を楽しむ の検索結果(71〜80)
雨のしずくサンキャッチャー

透明のクリアファイルをしずく型に切ったら、好きな色のシールやビーズで自由にデコレーションします。
丸シールをお花型のクラフトパンチでアレンジすると、かわいさもアップ!
次にモールにビーズを通し、しずくに開けた穴へ通して、形に合わせながら巻き付けていきます。
最後にモールをねじって留めれば、透け感がきれいな「しずくのサンキャッチャー」の完成です。
光に当たるとキラキラ輝くので、「にじみたい!」「きれい!」と子供たちも大喜び。
好きな色を選んだり、模様の違いを楽しんだりしながら、指先を使って作ることで自分だけの作品を楽しめますよ。
お手軽!長ぐつの折り紙

梅雨の時期にぴったりな長靴の折り紙を作ってみませんか。
カラフルな長靴を折って飾ることで、梅雨時期のふさぎ込みがちな気持ちも明るくなりそうですよね。
作り方も比較的簡単です。
まずはき口の部分を折り返し、縦に半分に折ったらさらに内側に折り込みます。
かかとの部分を作ったら、足先の部分を折り曲げて作ります。
これで完成です。
同じ柄で傘を作るととても統一感が出て楽しいですよ。
簡単なのでぜひ作ってみてくださいね。
魚釣りゲーム

雨の日は近くの海や川に魚を捕りに行ったり、見に行くのも難しいですよね。
そんなときは、手作りの魚釣りを室内で楽しみましょう。
画用紙などで作った魚に磁石をつけ、割り箸などで作った釣りざおに磁石をつけて、磁石がくっつくことで魚釣りをする方法が一つ。
折り紙で作った魚に少し大きめの穴を開けておき、折り紙で作った釣りざおをこの穴に引っ掛けるようにして魚を釣るのも一つの方法です。
そのほかにも、牛乳パックを魚の形に切って水に浮かべて、ちょっと本当の魚釣りの光景に近い形で楽しむ方法もあります。
お好みの形で、室内魚釣りを楽しんでくださいね。
トトロの傘
ジブリ作品の『となりのトトロ』は、子供から大人まで大人気の作品ですよね。
その中のワンシーンで、トトロが傘を持ってバス停に立っているシーンは、印象に残っている方も多いのではないでしょうか。
6月はたくさん出番がある傘と、子供たちが好きなトトロを組み合わせた作品を作ってみましょう!
大きなトトロと大きな傘をドンと配置してもいいですし、アニメと同様にサツキとメイを登場させるのもオススメ。
また、中トトロや小トトロも入れると、絵が盛り上がりますね。
アニメでは真っ黒な傘を使っていますが、カラフルな傘にすれば雨の中でも少し気分が晴れるのではないでしょうか。
葉っぱとかたつむり

梅雨の時期は気分も暗くじめじめとしてしまいがち。
そんな時はかわいい折り紙を折って気分を明るくしたいですよね。
こちらでは葉っぱとかたつむりを折って梅雨らしさを演出してみましょう。
まず葉っぱは折り紙をギザギザにおって葉っぱらしさを演出します。
かたつむりは葉っぱと対照的な色を使って折った方がコントラストが効いてすてきかもしれません。
両方ができあがったら、葉っぱの上にかたつむりをのせて完成です。
玄関などに置くと季節が演出できていいですね。
雨の流れるレインスティック

お部屋の中で雨の音が楽しめるレインスティックを作ってみましょう。
ラップの芯全体にキリで穴を空け、爪よう枝をさして飛び出した部分をカット。
接着剤で固定したら包装紙を巻き付けてあずきを入れてフタして完成です!
穴を空けるのは結構力がいりそうなので、穴の空いたラップの芯を事前に用意しておいた方が良さそうです。
ただ子供はやってみたいと言うでしょうから、何カ所かだけ残しておいて、大人と一緒にやって達成感が味わうのも良いのではないでしょうか。
どんな音がするのか楽しみですね。
お手軽!てるてる坊主の折り方

季節感が感じられて雨の日や梅雨に時期にぴったりなてるてる坊主の制作です。
折り紙、丸シール、フェルトペン、のりを準備して作っていきましょう。
顔部分は折り紙を半分に切って作っていきます。
折り目をつけながら、角に丸みを出し、てるてる坊主の顔の形に土台をしっかりと形成していきましょう。
てるてる坊主の体は縦横にしっかり折り目をつけたら山の形になるように体部分をしっかり折っていきます。
最後に体と顔を貼り合わせ表情を描いたらてるてる坊主の完成です。
晴れる日が多いことを願いながら作るのも良いかもしれませんね。
ちぎり絵で虹

どんよりとしてしまいがちな梅雨の季節に、パッと室内を明るくしてくれる虹のちぎり絵の制作アイデアです。
カラフルな折り紙や不要な紙を再利用して、ちぎり絵に挑戦してみましょう。
細かくちぎった紙を使って絵を描くちぎり絵では、ちぎる動作で手指を動かす力を養えます。
また、ちぎった紙を貼るときにのりを使いますが、その工程でのりの感触を楽しんだり、正しい使い方を知れます。
大きな虹のちぎり絵で、教室を明るくしてくださいね!
画用紙で作る傘のつるし飾り

梅雨の季節にぴったりなかわいい制作ですね。
丸く切った画用紙を半分、さらに半分に折り、同じ形を数枚作ってのりで貼り合わせると、ふんわり立体的な傘に。
傘にはいろいろな技法で模様を描くのもオススメですよ。
持ち手にストローやモールを付けると、さらに本物みたいに仕上がります。
好きな色や模様を描いたり、シールで飾ったりすることで、4歳児さんも楽しく取り組めます。
「どんな雨の日にしようかな?」とお話ししながら作ると、季節を感じながら楽しめます。
つるして飾ってお部屋を明るく彩ってみてくださいね。
いっぱい作ってかわいい!レインコートの折り方

このアイデアの魅力は、ある程度適当に折ってもレインコートができてしまうことかもしれません。
折り紙に苦手意識がある子にもぜひ取り組んでほしいです。
折り紙を三つ折りにして折り目をつけたら、折り目が縦になるように置きます。
下辺を1cmほど折り上げ、折り紙を裏返して両側の辺を外側の折り目に合わせて折ってください。
そして折る部分と残す部分が同じ幅になるよう下辺を折り上げ、折り紙を裏返します。
左右の辺を中心線に合わせて折ると、袋になる部分ができると思うので、ここを袖をイメージして外側にひらいてつぶしましょう。
袖の内側を斜め外側に折って襟を作り、肩となる両側の角を折って丸みをつけたら完成ですよ。
雨の日を楽しむ の検索結果(81〜90)
リトミックdeあめふりくまのこ

童謡『あめふりくまのこ』はNHKの番組『うたのえほん』の番組内の歌として発表されました。
なんと5番まで歌詞があるんですよ。
山に遊びに来たくまのこに雨が降り始めるものの、くまの子は川の水をすくったり、魚を探したりと雨を楽しみ出すといった物語。
歌詞の通りにくまのこの動きをまねするだけでも楽しそうですよね。
最後には頭に葉っぱを乗せて雨を見つめるといったおもむきの深い行動も。
雨の日ならず普段のお遊戯などにも取り入れられる1曲です。
【1歳~】手作りポンポンスタンプの時計盤
傘袋を巻いて楽しい!
かたつむりの作り方です。
雨の日が楽しくなっちゃいますよ。
まず、お花紙をくしゃくしゃにまるめましょう。
丸める工程も楽しいので、いっぱい作ってくださいね。
丸めた傘袋に丸めたお花紙を入れていきます。
8分目までいっぱい入れたら、中身が出ないように洗濯ばさみでとめます。
両面テープを縦に貼って、くるくる巻いていきます。
洗濯ばさみをとって結べば完成です!
あらかじめ用意しておいた目や口、葉っぱなどのパーツを貼ってくださいね。
中に入れるものは、お花紙以外にも、ポンポンスタンプしたカラフルな紙を使ってみるのも個性が出るのでオススメです!
ちぎり絵で作る傘の時計
6月は傘が活躍する季節!
そして「時の記念日」もあります。
そこで傘をモチーフにした時計の制作アイデアをご紹介します。
まずは傘の土台を用意して、お好きなカラーのちぎった紙を貼ってデザインします。
そこに中棒として木のマドラー、画用紙で作った持ち手を取り付けてください。
傘の部分には1〜12までの数字を書いたシールを貼って、中心に穴をあけてモールの針を差し込みます。
透明ちよがみを雨に見立てて細長く切り、傘に貼ればできあがり。
時計の針が動かせるので、遊びながら時間への興味も引き出せそうですね。
スポイトで雨の雫飾り

雨のしずくをモチーフにした工作も、使用する材料で制作がさらに楽しい時間へと変わりますよ。
障子紙に、スポイトに入れた絵の具の液をたらしていきましょう。
絵の具は、多めの水で溶いたものを使います。
スポイトから出る、絵の具の液がいろいろな形の模様となり、オリジナル性の高い作品が作れます。
障子の紙に全体的に色がついたら、しずくの形にカットして糸に付けてください。
つるして飾ると、壁面飾りにできそうですね。
また、子供たちも予想ができないスポイトで作る模様づくりに、興味を持ってもらえるかもしれませんよ。
ゆらゆらゆれる傘の折り方

コロンと丸いフォルムがかわいい、立体的な傘の作り方です。
そのまま置いて飾ってもすてきですが、ヒモに取り付けてつるし飾りにするのも良いですね。
小さめの折り紙を丸く切り出し、パーツを作ります。
白色を表にして、半分に折ったらさらに半分に折りますよ。
このパーツを6つ作ったら組み合わせ、柄に見立てたモールを取り付けて傘の形に整えていきましょう。
2色で作っても、さまざまな色を組み合わせても華やかな傘に仕上がります。
梅雨の時期にこちらの傘を手作りして、楽しくお過ごしくださいね。

