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花田ゆういちろう、小野あつこ の検索結果(1〜10)
やさしいうた花田ゆういちろう、小野あつこ

この曲での「やさしいうた」というのは、やさしい気持ちになれる出会いや、友達からのやさしい声かけなどのことですね。
「みんながやさしさに触れたら、世界中がやさしいうたであふれるよ」と、とても大切なことを教えてくれています。
1歩 2歩 さんぽ花田ゆういちろう、小野あつこ

外へ出て歩いて、自分の好きなものを見つけよう!と歌うとてもキャッチーな歌です。
歩く速度にぴったりなリズム、そして明るく前向きな歌詞がいいですね。
口ずさみながら散歩したくなります。
かなりの余談ですが、2021年4月の歌として放送された楽曲で、当時ネット上で話題に。
作詞作曲のクレジットにえだまめンズと書かれていたのですが、曲調やメロディー、歌詞の雰囲気から音楽グループGReeeeNの別名義ではないかとのうわさが流れました。
てとてとパタン花田ゆういちろう、小野あつこ

2019年の10月の歌『てとてとパタン』です。
子供向けの歌ですが民族音楽のようでなかなか歌うにはテンポもむずかしい1曲だなぁと思っていたら作詞はいとうせいこうさん、作曲はユザーンさんということでなぜか納得してしまいました。
むずかしいのですがとてもクセになる、かわいらしい1曲。
大人も思わず一緒に体を動かしたくなる1曲です。
いるよ花田ゆういちろう、小野あつこ

お昼は見えないお月さま、夜は見えないおひさまですが「実は見えなくてもいつもいるんだよ」という歌です。
歌詞の最後はお月さまやおひさまが友達に変わります。
いつでも友達がそばにいてくれると思うと嬉しくなりますね。
そよかぜスニーカー花田ゆういちろう、小野あつこ

子供は散歩が大好き。
大好きなスニーカーを履いて出かけると、いつまでも帰りたがらないですよね。
この歌でも、スニーカーを履いて青空の下、いろいろな場所を冒険します。
聴いているとつい出かけたくなってしまう楽曲ですね。
たいこムーン花田ゆういちろう、小野あつこ

2019年9月の歌『たいこムーン』です。
作詞は内田也哉子さん。
9月は中秋の名月、お月見ということを意識した曲なのですね。
たいこムーンという太鼓のような満月のようなかわいらしいキャラクターが出てきて子供たちも一気にひきつけられちゃいますね。
自分と同じ丸いものを見つけていくところがとてもキュートな1曲です。
おすしのピクニック花田ゆういちろう、小野あつこ

2003年11、12月の月のうた『おすしのピクニック』。
この曲は長年歌い継がれている名曲で、保育現場でも人気の1曲。
歌の主人公はおすしのごはんで、いろいろなネタをおんぶしながらピクニックへ連れて行きます。
おすしといえばやはり色とりどりのネタに目がいってしまいますが、ごはんがあるからネタをおいしく食べられるんですよね。
ごはんが本当の主役!この曲を聴いているとそんな気がしてきます。
まるで一冊の絵本を読んでいるような歌詞なので、子どもも夢中になりそうです!

