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パンダドラゴン の検索結果(1〜10)
羽ばたくドラゴン

しっぽを引っ張るとパタパタ羽ばたく、動かして遊べるドラゴンの折り紙です。
途中までは鶴を折るのと同じ手順で進め、ひし形になったところで三角部分を小さく折って折り線をつけ、すべて開きます。
中心部分をつまむようにして折りたたみながらドラゴンの形に整えていき、じゃばら折りで翼に動きをつければ完成です!
しっぽにもねじりが入っているため、より躍動感のある仕上がりになっていますよね。
波打つ翼やギザギザしたしっぽは、より簡単なつくり方のドラゴンにも取り入れられるので、ぜひチャレンジしてみてくださいね。
ベビードラゴン

翼を広げた小さなベビードラゴンを、折り紙1枚で作ってみましょう!
折り紙を三角形に折り、袋部分を開いて四角形に折ります。
鶴の折り方で途中まで進み、片面をひし形に折ったところでもう片面はそのままにしておきます。
ここから、折り進めながら大きめの頭、ぽってりとした胴体、体に対して大きめの翼、短い足のパーツを作り、じゃばら折りした翼を適度に広げれば、飛び立つ練習をしているかのような小さなドラゴンの完成です。
翼の大きいドラゴン

コンパクトな頭と大きな翼が特徴的なドラゴンの作り方をご紹介します!
折り紙を三角に折って開き、折り線を挟む2辺を中心線に合わせて折ります。
裏返してとがった部分同士を合わせるように半分に折りたたんだら、裏返してひし形に開きましょう。
あとは、翼部分を残して頭や足のパーツを作っていけばできあがりです。
恐竜が好きな子には、目やひげを描き入れるタイプのドラゴンより、こちらのようなシルエットのかっこいいドラゴンの方が魅力的に感じられるかもしれませんね。
パンダドラゴン の検索結果(11〜20)
正面のドラゴン

横にくるんとはみ出たしっぽがかわいい、正面向きのドラゴンの折り方をご紹介します。
折り紙の左右の辺を中心線に合わせて折りたたみ、上下を中心に寄せながら船のような形に折っていきます。
上がツノ付きの顔部分、下がしっぽ付きの胴体部分になるよう細かく折り進め、表に返して顔のパーツを描き入れればできあがりです。
コロンとしたフォルムがとってもかわいいので、ツノや尻尾部分に丸みを持たせることで、いろいろな動物に変身させることもできそうですね。
しっぽの長いドラゴン

今にも天に昇っていきそうなドラゴンを、折り紙で作ってみましょう!
この作り方のポイントは、全体を波打つように見せること!
首や耳、顔まわり、体、しっぽなどを中心に、重ねて折ったり内側に折り込んだりして、しわっぽさや動きをつけていきます。
細かな作業が多く複雑に見えますが、この作り方で大切なのは、バランスを見ながら感覚で折り進める「適度な適当さ」!
きちんと折ることにこだわりすぎず、「ここをしわっぽくしたらもっとリアルになるかも!」といったように、あまり深く考えすぎずに進めてみてくださいね。
ないとびふぉーあだんすパンダドラゴン

テレビアニメ『ニンジャラ』のエンディングテーマに起用された、こちらの作品。
パンダドラゴンの楽曲で、2024年9月にシングルリリースされました。
ポップでキャッチーなメロディーと、エネルギッシュなダンスビートがよく合っていって、聴く人を引き込む明るい世界観を生み出しています。
励ましの言葉がちりばめられた歌詞も魅力。
本作には「開放」や「サプライズ」がテーマとして盛り込まれており、自由に踊ることを促しています。
元気をもらいたい人にオススメなナンバーですよ!
ドラゴンの顔

立派なツノが特徴的なドラゴンの顔を作ってみましょう。
折り紙1枚でドラゴンの顔のベースを作り、小さい長方形にカットした折り紙で枝分かれしたツノを別に作っておきます。
ツノを裏側に貼りつけ、目や鼻、ヒゲなどのパーツを描き入れれば完成です!
目はペンなどで描くのもよいですが、白と黒の丸シールを組み合わせて貼りつけることで、まん丸おめめがなんともかわいらしいドラゴンに仕上がります。
体部分の絵を描いた画用紙に貼り付けたり、色違いで作ったドラゴンと並べて貼ったり、いろいろなアレンジができそうですね。

