引越のサカイのCMまとめ。まごころパンダも見どころ!
パンダのマークが特徴の引越し業者、引越のサカイ。
引越のサカイのCMはよく放送されており、まごころパンダというパンダのキャラクターが登場し、それがかわいいんですよね。
この記事ではこれまでに放送された引越のサカイのCMを一挙に紹介していきますね!
スタッフの方がていねいに仕事をしてくれる様子が映されたCMが多く、好印象を感じるものばかりです。
CMの中で流れるオリジナル楽曲にも注目しながら、ご覧になってみてください。
引越のサカイのCMまとめ。まごころパンダも見どころ!(1〜10)
サカイ引越センター「変わらぬモノ」篇桃月なしこ、徳井優、板橋駿谷

ロボットパンダの活躍に嫉妬しているまごころパンダの元に、かつてCMに出演していた徳井優さんが登場。
徳井さんは「引越しはまごころでっせ!」とまごころを大切にしているまごころパンダを激励します。
そしてお決まりの名ゼリフである「仕事きっちり」を披露。
こうしてまごころパンダは元気を取り戻しました。
CMの最後には徳井さんが桃月さんにも「仕事きっちり」と言いますが、桃月さんは「やってますけど?」とクールにあしらいます。
最後に笑えるポイントが盛り込まれた印象的なCMですね。
サカイ引越センター「ダンボールの重みは」篇桃月なしこ、板橋駿谷

まごころパンダが入社1年目だったころの様子を描いたこちらのCMでは、サカイ引越センターが引越しに対してどのように向き合っているのかがよくわかるCMなんです。
ダンボールを運び慣れていないまごころパンダが手こずりながら運んでいると、桃月なしこさんが「気をつけて、それダンボールじゃないから」「お客様の思い出だから」と言い放ちます。
サカイ引越センターは、一つひとつのダンボールをただの荷物ではなく、お客さんの大切なものとして扱っているんだということがしっかり描かれていますね。
サカイ引越センター「キッチリサカイの大百貨」篇桃月なしこ

キッチリサカイの大百科という、サカイ引越センターによる通販カタログの紹介CMです。
家具や家電などを購入でき、引越し前に注文すれば引越し当日に届くこと、そして送料も無料であることがアピールされています。
CMにはパンダをイメージした衣装に身を包んだ桃月なしこさんが出演、ソファに座ってキッチリサカイの大百科を見ている様子が映されています。
桃月さんとまごころパンダのやり取りが微笑ましいので、そちらにもご注目ください。
サカイ引越センター「マイスター」篇桃月なしこ、板橋駿谷

サカイ引越センターでは研修ハウスという施設で、スタッフの技術向上のための研修をおこなっていることを紹介するCMです。
桃月なしこさんや板橋駿谷さんが一生懸命に家具の運搬や梱包をおこなっている様子を通して、研修ハウスにて日々技術力の向上に取り組んでいることをアピールしています。
そして社内資格であるマイスター制度についても紹介されており、CMの最後にはサカイ引越センターの本物のマイスターも登場しています。
サカイ引越センター「まごころ込め米」篇桃月なしこ、板橋駿谷

サカイ引越センターのキャッチコピーでもある「まごころ」に焦点を当てた、見積りキャンペーンの紹介CMです。
訪問見積りを実施した場合にはお米がプレゼントされることが紹介され、まごころを込めたお米ということで、まごころ込め米とアピール。
冒頭では板橋駿谷さんがもりもりとご飯を食べる様子が映されており、「さすが、たくさん」食べるな〜」と感心させられますが、CMの終盤では桃月なしこさんが嘘みたいな大盛りのご飯を手にしていて、思わず笑いを誘われてしまいます。
サカイ引越センター「まごころパンダンスかいせつ動画桃月パンダ」篇桃月なしこ、徳井優

パンダをイメージした白と黒の衣装に身を包んだ桃月なしこさんがおなじみのCM曲に合わせてダンスを披露、そして徳井優さんがそのダンスの解説をするというCMです。
桃月さんのダンスがかわいい一方で、徳井さんの関西弁の解説が笑いを誘うんですよね。
またダンスの中には、かつて徳井さんが出演した際に起用されたフレーズ「仕事きっちり」が用いられており、当時を知る方にとっては懐かしさを感じますよね。
桃月さんのキュートさと徳井さんのユーモラスが見事にコラボしたCMです。
サカイ引越センター「ライバル、襲来」篇桃月なしこ、板橋駿谷

一生懸命仕事を頑張るまごころパンダの元にライバルとしてロボットパンダが登場、その活躍にまごころパンダが落ち込んでしまう様子を描いたCMです。
ロボットパンダの登場にたじろぐまごころパンダに対し、桃月なしこさんは「逃げちゃダメ!
まごころは負けない」と力強く励まします。
しかし、空を飛んで上階まで荷物を運ぶロボットパンダの姿に圧倒され、CMの最後でまごころパンダは思わず涙してしまいます。
その時、目の周りの黒い部分がにじんでいて、桃月さんに「え?
パンダ目?」と突っ込まれてしまいました。
まごころパンダの気持ちを思うと悲しいですが、最後のシーンはクスッと笑ってしまいますよね。


