【パナソニックのCM】人気のCM・歴代コマーシャルまとめ
テレビや冷蔵庫などの家電はもちろん、キッチンや水回りなどの住宅関連の設備まで幅広く展開しているパナソニック。
テレビを見ていると何かしらパナソニックのCMを見かけることが多く、製品の機能性や使い心地に焦点を当てたCMが特徴的です。
この記事では、そうしたパナソニックのCMを一挙に紹介していきますね!
テレビで見かけて気になっていたCMや、お気に入りの俳優さんや女優さんが出ているCMを見つけて楽しんでくださいね!
【パナソニックのCM】人気のCM・歴代コマーシャルまとめ(1〜10)
パナソニック Panasonic Quality 「Product亅篇

部品の加工音とともに映し出されるのは、パナソニックの製品が生まれる工場の様子。
精密な技術で丁寧に作られていく工程からトラックで製品が運ばれ、人びとの暮らしに届くまでの流れがテンポよく描かれます。
やがて製品が役目を終え、素材として再び生かされるシーンが続き、1918年から続く企業の歩みと持続可能な取り組みを伝えるメッセージで締めくくられます。
この映像に力強く寄り添うのが、(sic)boyさんの『Tsubasa』です。
重厚感のあるサウンドと内に秘めた情熱を感じさせるボーカルが、モノづくりへの姿勢や受け継がれてきた想いを音楽として体現しています。
スピードと静けさをあわせ持つ曲調が映像のリズムやテーマとリンクし、企業としての歴史と未来へのまなざしを印象深く伝える、存在感のある楽曲ですね。
パナソニック Panasonic Quality「あかりはLEDへ」篇NEW!

夜の景色をLEDが彩る様子を描き、そのあたたかい光と安心感をアピールしていくCMです。
白熱球から蛍光灯、LEDへの移り変わりが描かれているのもポイントで、どの時代の明かりもパナソニックが支えてきたのだというところも表現されています。
明かりとともにある生活を描いた、あたたかい雰囲気の映像ですね。
パナソニック Panasonic Quality「あかり」篇/ 「洗濯機 」篇


LED電球を取り付ける様子から始まるCMは、暮らしの中で長く明るく照らすという安心感を届ける製品の魅力を静かに伝えています。
白くやわらかな光が部屋を包み込む様子は、日常をそっと支える存在としての電球の価値を表現しており、そのやさしい雰囲気に寄り添って流れるのが、Mina Okabeさんの『Every Second』です。
柔らかな歌声と控えめなリズムが、穏やかな映像と調和し、視聴者の心にじんわりと響きます。
ドラム式洗濯機が静かに回り始める場面から始まるCMにも起用されており、日々の暮らしに寄り添う家電を描いています。
振動を抑える設計によって、動作中も静かで安定している様子が映像を通して伝わってきますね。
パナソニック 衣類スチーマー NI-FS70C「印象は変わる」篇NEW!

パナソニックの衣類スチーマー、NI-FS70Cがどのような機能を持ってるのかを、実際に使用した衣類をとおしてアピールしていくCMです。
しわを伸ばすというシンプルな行動で、印象がどのように変わるのかを、使用前と使用後をならべて見せることでわかりやすく伝えています。
どのように使うのかも見せてくれるので、お手軽さも合わせてアピールされている印象ですね。
パナソニック エボルタNEO「もしもの備え、ウェザーニュース」篇NEW!駒木結衣

パナソニックのエボルタNEOが持つ持続性に注目、もしものための備えにもピッタリだということをアピールしていくCMです。
ニュースのような雰囲気で電池の重要性を語るという内容で、もしものために備えておくべきだと呼びかけています。
エボルタNEOが長く置いておけることにも注目、そうやって活用してほしいという思いを伝えていますね。



