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【パナソニックのCM】人気のCM・歴代コマーシャルまとめ

テレビや冷蔵庫などの家電はもちろん、キッチンや水回りなどの住宅関連の設備まで幅広く展開しているパナソニック。

テレビを見ていると何かしらパナソニックのCMを見かけることが多く、製品の機能性や使い心地に焦点を当てたCMが特徴的です。

この記事では、そうしたパナソニックのCMを一挙に紹介していきますね!

テレビで見かけて気になっていたCMや、お気に入りの俳優さんや女優さんが出ているCMを見つけて楽しんでくださいね!

【パナソニックのCM】人気のCM・歴代コマーシャルまとめ(31〜40)

パナソニック ビエラ 2005年小雪

【CM】小雪 パナソニック「VIERA」(2005年)

黒が美しく見えるものが良いテレビだということ、それが実現したビエラなら、映画への没入感も高まるのだというところを語ったCMです。

小雪さんが黒の魅力をまっすぐに語り開けてくる内容で、どのような黒が見えるのかという期待感も放言されていますよね。

そんな映像の優しげな緊迫感を際立たせているが曲が、ノクターン第20番「遺作」嬰ハ短調です。

ピアノだけで奏でられるシンプルな構成だからこそ、やわらかさの中に独特な緊張感が加わっていますよね。

パナソニック ビエラ 2003年

パナソニックテレビ VIERA 初期ver. 2003年放送CM

パナソニックのビエラがどれほど新しいものなのかをアピール、その期待感を壮大にあおっていくCMです。

薄さと画質が大きなアピールポイントで、まるで未来が近づいてきたような高揚感を伝えています。

そんな映像の壮大かつ爽やかな空気をさらに際立たせている楽曲が、サラ・ブライトマンさんの『Dans La Nuit』です。

ピアノが優しく響き、そこに透明感のある歌声が重なる構成で、その感動的な展開が壮大な雰囲気を生み出していますよね。

パナソニック ビエラ 2008年小雪

ビエラが北京オリンピックの公式ハイビジョンテレビにも起用されたことをアピール、そこに込められた進化への思いを伝えていくCMです。

オリンピックの選手たちが高みを目指すように、ビエラも良いテレビを目指したことを競技の映像と重ねて力強くアピールしています。

そんな映像の壮大な雰囲気をさらに強調している楽曲が、サラ・ブライトマンさんの『Running』です。

パワフルに響きわたる歌声が大きな魅力で、その美しさによって未来への希望もイメージされますよね。

パナソニック ビエラ ビエラケータイ ドコモ「描けるゾウ」篇HARU

いいなCM  パナソニック ビエラ P-06B 板東晴 「描けるゾウ」篇

パナソニックのビエラケータイ、P-06Bにどのような機能があるのかを、独特な世界観で表現したCMです。

絵を描くゾウをHARUさんが撮影するというコミカルな展開で、そこからカメラのクオリティや編集の機能、防水などについてもアピールしていますね。

そんな映像の楽しい雰囲気をさらに際立たせている楽曲が、大塚愛さんの『アクション10.5』です。

デジタルなサウンドが印象的で、ここに軽やかな歌声が乗ることで、近未来をイメージさせる独特な浮遊感を生み出しています。

パナソニック ヘアードライヤー ナノケア EH-NA0K「田中みな実さん」篇/「KUBOKIさん」篇/「篠原ともえさん」篇/「ROIROMさん」篇田中みな実、KUBOKI、篠原ともえ、ROIROM

パナソニックから展開されているヘアードライヤーのナノケアが、どのような人に愛されているのかを描いたCMです。

田中みな実さんやKUBOKIさん、篠原ともえさんさんやROIROMの2人など、髪を大切にするさまざまな職業に寄り添っていることが表現されていますね。

髪を大切にしている理由も人によってさまざまということで、どんな人でも使いやすいことがそれぞれの映像から伝わってきます。

映像が優しい雰囲気だからこそ、髪にも優しいのだというところも感じられるような内容ですね。