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【パナソニックのCM】人気のCM・歴代コマーシャルまとめ

テレビや冷蔵庫などの家電はもちろん、キッチンや水回りなどの住宅関連の設備まで幅広く展開しているパナソニック。

テレビを見ていると何かしらパナソニックのCMを見かけることが多く、製品の機能性や使い心地に焦点を当てたCMが特徴的です。

この記事では、そうしたパナソニックのCMを一挙に紹介していきますね!

テレビで見かけて気になっていたCMや、お気に入りの俳優さんや女優さんが出ているCMを見つけて楽しんでくださいね!

【パナソニックのCM】人気のCM・歴代コマーシャルまとめ(11〜20)

パナソニック Panasonic Quality「パナソニックの店」篇

Panasonic Quality「パナソニックの店」篇 ロングVer.【パナソニック公式】

パナソニックの店が町にある電器の専門店というところに注目、お店だからこそできることやその身近さを伝えていくCMです。

エアコンの設置や冷蔵庫の搬入、電球の交換に至るまでしっかりとサポート、生活を支えていく安心感が表現されていますね。

電気以外のサポートも描かれて、安心感がさらに強調されていますね。

そんな映像で描かれている優しい空気感をさらに際立たせている楽曲が、(sic)boyさんの『Tsubasa』です。

ピアノとトラックが重なる浮遊感のあるサウンドに、優しく語りかけるような歌声が重なり、温かい雰囲気を演出していますね。

パナソニック冷蔵庫(NR-C37WS2)「もっと使いやすく」篇/「空間をデザインする」篇/「おいしさがつづく」篇

パナソニックの冷蔵庫に込められた魅力を、さまざまな部分に注目してアピールしていくCMです。

スタイリッシュなデザインはインテリアのように調和、微凍結で食材も使いやすいという部分などが描かれています。

また引き出しの使いやすさといった細かい部分にもしっかりと注目、そのさまざまな取り組みで日々の充実につなげていこうという姿勢も伝わってきますよね。

さまざまな人にとって使いやすいものを作ろうという、企業の姿勢も感じられるような内容です。

パナソニック ビエラ 2017年綾瀬はるか

【CM】パナソニック VIERA 2017 綾瀬はるか

テレビに映るライブ映像に集中する綾瀬はるかさんの姿から、ビエラが持つ映像と音の質についてをアピールしていくCMです。

アーティストがテレビから飛び出すという構成も印象的で、それほどのリアルな体験が可能だというところを伝えていますね。

そんな映像の中で歌われ、感動を際立たせている楽曲が、アンドリュー・マクマホンさんの『Fire Escape』です。

ピアノを中心として徐々に楽器が増えてにぎやかになる構成と、そこに重なる楽しげな歌声で、壮大な明るさが表現されていますね。

パナソニック エレクトリックワークス「TOYOTA ARENA TOKYO」篇山田杏奈

パナソニック TOYOTA ARENA TOKYO篇CM 30秒 | Panasonic

2025年10月に開業したトヨタアリーナ東京の設備をパナソニックが手掛けていることを紹介するCMです。

選手への眩しさを抑えつつも十分な照度を持った照明やディスプレイや音響など、スポーツの試合をエンターテインメントとして演出するために全力を賭けたことをアピール。

会場の設備についてはこんな風に紹介されないとなかなか気にする機会がありませんが、こうして紹介されるとどんなものなのか体験してみたいと思わされますよね!

パナソニック ビエラ 2005年小雪

パナソニック VIERA IPS液晶テレビ LX500 2005年 CM

ビエラがIPS液晶テレビだというところに注目、今までとはどのように見え方が違うのかを、小雪さんの語りで伝えていくCMです。

とくに斜めから見たときが強調して語られ、今までは見え方に違和感があったものも美しくみられるのだというところをアピールしています。

そんな未来がやってきたような壮大な空気感をさらに際立たせている楽曲が、エンヤさんの『Amarantine』です。

ストリングスで刻まれる優しいリズム、透明感のある歌声が印象的で、優しく進んでいく展開でも感動を伝えています。