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STEREOPONY の検索結果(1〜10)
ツキアカリのミチシルベステレオポニー

素直ではかなげなボーカルがこの曲の切なさや影のある雰囲気を彩ります。
等身大の一人の女の子が詩を朗読しているかのような歌声で、心にスーッと歌詞が入り込んできます。
アコースティックギターの音と一定のリズムがとても心地良く切ないです。
Cherry MySTEREOPONY

スタンダードなロック調で、アレンジ自体はとてもシンプルですね。
主人公の好きな子は自分には目もくれない様子。
散っていく桜と主人公の思いを重ね合わせた、切ない片思いソングです。
学校を卒業してから同級生と再会したシーンを描いているのでしょうけれど、それもさりげなく描かれており、AIMIのソング・ライティングはお見事という感じです。
もう少しメジャーになって欲しかったですね。
泪のムコウステレオポニー

沖縄出身の3人組ガールズロックバンド、STEREOPONYは2007年に結成されました。
2008年11月のメジャーデビュー以降、ポップロックを基調としつつも個性の豊かなサウンドで注目を集めます。
『ヒトヒラのハナビラ』や『泪のムコウ』といったヒット曲を世に送り出し、平成生まれのガールズバンドとして画期的な成果を残しました。
アメリカのフェスにも出演するなど、国内外で活躍。
メンバーそれぞれの独特な趣味や特技も魅力的です。
青春時代にロックに触れたい方や、元気の出る音楽を探している方におすすめのバンドです。
STEREOPONY の検索結果(11〜20)
ガーリーロックspeena

ガーリーロックバンドspeenaの記念すべきファーストアルバムの1曲目に位置する曲で、自分たちの音楽性が一身に詰まっています。
ただパンキッシュなだけではなく傷つきやすい乙女心も内抱する彼女たちの楽曲自体を表しているかのようです。
ヒトヒラのハナビラNOHANA(ステレオポニー)

2008年にメジャーデビュー、2012年に解散しました。
デビューシングルであるこの曲はアニメ『BLEACH』のエンディングテーマに起用されました。
アニメとのタイアップ曲が多数あり、アメリカで最大のアニメコンベンション「AnimeNEXT」に出演しています。
現在はベースのNOHANAさん、ドラムのSHIHOさんを中心にDraft Kingを結成し、活動しています。
ヒトヒラのハナビラステレオポニー

2007年結成、2008年にメジャーデビュー、2012年に解散した3ピースバンドです。
『ヒトヒラのハナビラ』はアニメ『BLEACH』のエンディングテーマに起用されました。
アニメとのタイアップ曲が多数あり、アメリカで最大のアニメコンベンション「AnimeNEXT」にも出演しました。
ポラロイドGO!GO!7188

7188さんの初期を締めくくる様な位置にある曲で、歌詞はひたすら語られぬ誰かとの思い出を体言止めの形を以て歌われます。
しかしそれは目の前に広がっているわけではなくあくまで消えゆく記憶の1つでしかないころがサビの歌詞から読み取れます。

