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郷ひろみ/樹木希林 の検索結果(21〜30)
さよならのKISSを忘れない郷ひろみ

2000年5月発売松田聖子さんとの破局から15年がたち、郷さん側からこの話を持ちかけたそうで、松田聖子さん側も承諾して実現した曲です。
だからと言ってこんな意味ありげなタイトルと詞はお互いにビジネスと割りっ切ったのでしょうか?
男の子女の子郷ひろみ

郷ひろみさんのデビュー曲です。
後に郷ひろみ・西城秀樹・野口五郎と新御三家の一人となりましたが、アイドル的存在感はピカ一でした。
デビューのきっかけは1971年映画の「潮騒」で出演者募集を近所のおばさんが応募したが、それは落選したが、ジャニー喜多川氏の目にとまりスカウトされた。
君たち女の子♪の後にゴーゴーと掛け声をするパフォーマンスは今でこそお遊戯のようですが、当時は凄い人気でした。
歌唱力?
はと言われると当時は新御三家の中で一番劣っていました。
けれど、タレント性は抜群の郷さんは、この年のレコード大賞新人賞受賞しました。
Goodbye DAY~VINGT ANS VERSION~郷ひろみ

しっとりロマンチックな雰囲気にひたりたいとき、ぜひこの曲を歌ってみてください。
『Goodbye DAY』は1982年に発売されたアルバム『哀愁のカサブランカ』へ収録された楽曲で、原曲はシンガーソングライター来生たかおさんによるもの。
ここでご紹介している『Goodbye DAY~VINGT ANS VERSION~』は、95年リリースのベストアルバム『THE GREATEST HITS OF HIROMI GO VOL.2〜Ballads〜』に収録されてるリアレンジ版です。
ぜひとも心に響く、大人な歌声を響かせてください。
2億4千万の瞳郷ひろみ

映画オーディションでジャニー喜多川にスカウトされてジャニーズ事務所へ所属しました。
1973年にはブロマイド年間売上実績No.1となり、西城秀樹、野口五郎と共に新御三家と呼ばれ、一躍トップアイドルの仲間入りを果たすことに。
現在も精力的に歌手・俳優・タレントと多岐にわたり活躍されています。
セクシー・ユー(モンロー・ウォーク)郷ひろみ

1980年1月発売。
南佳孝さんの『モンローウォーク』のカバー曲ですが、南佳孝さんとは又違った雰囲気で郷ひろみさんの世界を築き上げています。
1番の歌詞はほとんど変らないのですが、2番は全く違った詞となっています。
どちらも歌の内容はビーチにいるステキな女性をナンパしようという結構どこにでもあるような出来事なのですが、曲がいいと何故か軽いイメージも消えてしまいますね。
ハリウッド・スキャンダル郷ひろみ

1978年9月発売この画像は割と大人となった郷ひろみさんですが、詞の内容は気になる女性を誘いたくてもちょっと自信がない男の子で、お話しはどこにでもある恋愛状況を歌った曲ですが、今までとは違った郷ひろみさんの曲でもあります。
ひまわり小柳ゆき

今でも現役で活動しているので嬉しいです。
もっとこんな風に実力がある人が認められるように戻ってほしいですね。
日本のアーティストを代表する歌姫です。
この歌も素敵で、大人っぽいゆきちゃんを見ることができて嬉しいです。
年齢を重ねても素敵です。

