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シド の検索結果(21〜30)
マスカラシド

参加したライブの一曲目だったので、幕が下りこの曲がスタートした時の感動を聴くと今でも思い出します。
少しけだるいようなメロディとマオのうたい方が素敵です。
いつもこの曲は赤いライトの下で歌っているイメージです。
プロポーズシド

インディーズ時代の曲で、デスボで始まります。
刑務所から出てきた人が執着してる人に会いに行くという怖い歌詞になっています。
思い込みでプロポーズしようとするストーカーの曲です。
疾走感がありライブでは盛り上がる一曲です。
シド の検索結果(31〜40)
涙の温度シド

冬の楽曲の定番です。
バラード調で優しいマオの声が良いです。
しんどいときや疲れた時に、それを癒してくれるような楽曲になっています。
誰かと支えあいながら生きることを描いた曲で、あったかい気持ちになれます。
ハナビラシド

よくライブの最後にファンに感謝を伝えるように歌ってくれる曲なので、ファンも思い入れがあり感動する曲です。
メロディも歌詞もきれいでどこか切なくなるようなものになっています。
しんぢのギターが効いている素敵な曲です。
Get up!シシド・カフカ

avex移籍後初のアルバム「トリドリ」収録曲。
荒々しいギターサウンドと、ずっしりと重いドラム、さらに攻撃的な歌詞が、目の前でライブがおこなわれているような臨場感と高揚感をもたらします。
モノトーンでシンプルなMVにおける、妖艶な彼女の表情にも要注目。
ダメかしら?シシド・カフカ

配信限定のシングル曲です。
つまらない日常に飽き、刺激的な夏を求める乙女心を歌った、明るくポップな雰囲気の曲です。
MVでも、暗い寝室から砂浜(のスタジオ)へと場所が移り変わり、夏の爽快感を与えてくれます。
朝までsugar meシシド・カフカ

2016年4月に発売の「トリドリ」に収録されている曲です。
妖艶なMVは独特な雰囲気で、たくさんの女性が登場します。
そのなかで、彼女自身が凛とした姿でドラムを叩きながら歌う姿はかっこよく美しいです。
また作詞は大森靖子さんによるもので彼女のセンスが詰まった歌詞にも注目です。

