RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

AI レビュー検索

NEW!あなたにピッタリのレビューをAIが検索!

シド の検索結果(31〜40)

Trans fatty acid – feat.KenKen(LIFE IS GROOVE)シシド・カフカ

Session Movie/シシド・カフカ「Trans fatty acid – feat.KenKen(LIFE IS GROOVE)」
Trans fatty acid - feat.KenKen(LIFE IS GROOVE)シシド・カフカ

人気ベーシストKenKenとのコラボ楽曲です。

普段はバンドの土台となるドラムとベースによる、リズム隊のみのセッションのような雰囲気です。

ターンテーブル(スクラッチ音)やシェイカーなどの音色も良い雰囲気を演出しています。

musicシシド・カフカ

シシド・カフカ / music (Short Ver.)
musicシシド・カフカ

彼女の代名詞でもあるドラムフレーズから始まる軽快なロックナンバーです。

今時のループ感のある曲調もかっこいいですね。

クールでシンプル、疾走感のあるサウンドが歌声ともマッチしています。

なによりドラムがうまい!

気持ちいいです。

あの夏、君が見てたモノ/feat.YO-KING(真心ブラザーズ)シシド・カフカ

Session Movie/シシド・カフカ「あの夏、君が見てたモノ/feat.YO-KING(真心ブラザーズ)」
あの夏、君が見てたモノ/feat.YO-KING(真心ブラザーズ)シシド・カフカ

2015年6月17日発売、シシド・カフカ「K⁵(Kの累乗)」に収録されている1曲です。

夏の情景が浮かんでくるような歌詞と、どこか懐かしくも楽しく明るい気分になれるような楽曲です。

セッションムービーも和やかな雰囲気です。

タチアガレシシド・カフカ

シシド・カフカ「タチアガレ」MV/Short Ver.
タチアガレシシド・カフカ

2017年2月に発売された彼女の企画ミニアルバム「DO_S」に収録されている曲です。

アルバムのリード曲であり、パワフルなサウンドでかっこいい曲になっています。

MVはおもしろい感じにできあがっています。

コミカルに踊る髭のおじさんがクセになります。

Don’t be love feat.斉藤和義シシド・カフカ

シシド・カフカ「Don’t be love feat.斉藤和義」MV/Short Ver.
Don’t be love feat.斉藤和義シシド・カフカ

斉藤和義氏とのコラボが果たされた楽曲。

斉藤氏がシシド・カフカの新しい扉を開くという形で作ったというこの曲は、比較的単調な演奏に斉藤氏の渋い歌声とシシド・カフカの粘りのある歌声が乗った、どことなく大人っぽさを感じさせる曲です。

シド の検索結果(41〜50)

キケンなふたりシシド・カフカ

シシド・カフカ/キケンなふたり( Short Ver.)
キケンなふたりシシド・カフカ

こちらの楽曲は3rdシングル曲となっています。

パワフルなドラムソロから始まっていてしびれますね……。

とてもロック調でかっこいいです。

やっぱり女性ドラマーかっこいい!

シシド・カフカさんを見てたら女性はみんな憧れますね。

絶体絶命シシド・カフカ

シシド・カフカ / 絶体絶命/カヴァー
絶体絶命シシド・カフカ

山口百恵さんの大ファンであるというシシド・カフカが、「絶体絶命」をカバーしました。

選曲もさることながら、そのパワフルなドラムにも注目です。

クールに歌い上げながら叩く様は、多くの女性に憧れられることでしょう。

Miss.ミスミー ~ 我が儘シシド・カフカ

両A面シングルに収録されているこの2曲。

Miss.ミスミーはシンプルで力強いドラムとボーカルが特徴的であるのに対し、我が儘はストリングスなども取り入れられたバラード調の曲となっています。

豪快な側面と綺麗な側面が見られるMVも必見です。

ロックンロール・ウィドウシシド・カフカ

シシド・カフカ / ロックンロール・ウィドウ / カヴァー
ロックンロール・ウィドウシシド・カフカ

グルーブ感がたまらなく気持ちいい1曲です。

このゆっくりとしたテンポでありながら演奏が2分半ほどと、とても短い曲です。

そしてこの曲は、独特な音と音をつなぐ間がいいですね。

そこが特にグルービーでかっこ良いです。

0.5秒の恋シド

シド 『0.5秒の恋』Music Video
0.5秒の恋シド

愛と憎しみが交錯するような激情的な恋模様を歌い上げた、シドのナンバーです。

ボーカルのマオさんがつむいだ情念的な歌詞の世界観が、ベースの明希さんが生み出したダークなサウンドによく合っています。

この曲に落とし込まれている燃え上がるような恋の輝きとその裏に潜む破滅的な感情には、聴く者の心をわし掴みにする力があるんですよね。

2025年9月リリースのEP『Dark side』からの先行曲でした。