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Rui の検索結果(41〜50)
HAVOCRIZE

2005年に自らのレーベルTENSAIBAKA RECORDSを設立し、そこからリリースした、RIZEにとっての4枚目のフルアルバム「Spit & Yell」に収録されている曲です。
ライブでもよく演奏され、ファンの方にも人気な曲です。
ANSWERRIZE
3枚目のアルバム「Natural Vibes」に収録された、ミドルテンポのオルタナティブロックナンバーです。
ギターをかきむしるようなイントロから、静かなラップパートをはさんで再び爆発する、RIZEなりの激情ロックともいうべき楽曲です。
LADY LOVERIZE

2007年発売12枚目のシングル、そしてアルバム「K.O」の収録曲です。
スペーシーな曲調、フレージング、映像の演出と、この時期に加入して間もないKenKenの得意分野が発揮されている印象です。
KAMI/heiwaに続くデジタルサウンドをより進化させた1曲です。
STAND UPRIZE

RIZE TOUR 2007「ALTERNA」から、2005年発売の4枚目のアルバム「Spit & Yell」の収録曲です。
いつ死ぬかわからない人生、矛盾したことばかりをいう大人、それを是とする世の中、そんな世界に真っ向から中指を立てる、とても政治的でメッセージ性の強い曲です。
RIZEの中でも隠れた名曲です。
この曲のギターソロはそんな世界に悲しみを含んだような叫びにも聴こえます。
日本刀RIZE

2012年名古屋でのライブ映像から、2001年発売の2枚目のアルバム「FOREPLAY」の収録曲です。
まさに日本刀のような切れ味抜群な楽曲とリリックがRIZEファンにはたまりません。
ジャパニーズミクスチャーの金字塔とも言える1曲でしょう。
Rui の検索結果(51〜60)
It’s all too muchYUI

2009年に14枚目のシングルとしてリリースした楽曲。
映画「カイジ 人生逆転ゲーム」の主題歌にも使用されました。
映画の世界観を反映させた、ピンと糸が張り詰めたような緊張感が印象的な楽曲です。
リリース当時はそれまでロングヘアーだったYUIが髪を短く切り、ボブヘアーを披露した事も話題になりました。
kidsRIZE
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パワフルなリズムにのせて、力強く成長する子どもたちのことを歌っています。
3枚目のアルバム「Natural Vibes」に収録された曲です。
タイトルのとおりキッズに向けられた、RIZEなりの応援ソングといってもよいのかもしれません。
Good-bye daysYUI

映画「タイヨウのうた」の主題歌で大ヒットとなった、2006年リリースのYUI4作目となるシングル曲です。
映画の主人公が作った曲という設定の歌で映画の内容が詰まった歌詞となっているので、映画と併せて聴いてほしい曲です。
YUIののびのびとした歌声がストレートに胸に刺さる曲です。
VIBRATION ~introducing Def TechRIZE

Def Techとコラボレーションした、2003年リリースの8枚目のシングルです。
JESSEのラップから始まり、サビではDef TechのMicroとShenによる美しいメロディを聴かせてくれます。
マンホールをつうじて遠くと繋がり、一緒に歌うというストーリー仕立てのPVは必見です。
LOVE & TRUTHYUI

2007年に10枚目のシングルとして発表した楽曲。
映画「クローズド・ノート」の主題歌として書き下ろされた楽曲でもあります。
思っている人が他の誰かのことを見つめていても、ただ時間は過ぎていくという、愛の切なさについて歌っています。
間奏のギターソロもYUI本人が弾いているので、YUIのギタリストとしての魅力も感じられる楽曲です。

