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しりとり遊び の検索結果(1〜10)
限定しりとり

子供のころから、手軽で時間つぶしに使われる「しりとり」。
3文字の言葉やアニメのキャラクターのみなど、条件を設定すれば何倍も楽しくなります。
グループの趣味に合わせて変えてみてください。
これも手軽で準備いらずなので、長時間の移動のときや、テーマパークの待ち時間にぴったりです。
そこから話題が生まれることもありますね。
2文字しりとり

2文字しりとりで遊んでみませんか?
普通のしりとりは文字数に関係なく最後と最初の文字をつなげて答え、「ん」がついた人が負けというルールですよね。
このゲームはそこに、答えられるのは2文字の言葉だけというルールを加えたものです。
普通のしりとりじゃ簡単すぎて退屈、という時にオススメですよ。
さらに難易度を上げたいなら、同じ言葉は禁止、リズムに乗っておこなうなども試してみてください。
あなたの語彙力が試されます!
しりとりダンスゲーム

言葉をつなげていくしりとりに動きの要素も加えて、より考えることを複雑にしてみようというゲームです。
つなげた言葉を動きでも表現するというルールなので、動きで表現が難しいワードはアウト、という部分が難しいポイントでもありますよね。
本来のしりとりは物の名前などで進めていきますが、動きを重視したゲームなので、動詞で進めていくパターンでもよさそうです。
音楽に合わせてリズミカルに進行したり、言葉が出たらその場の全員で動くといった流れもおもしろいかもしれませんね。
絵しりとり

タイトルの通り、絵を描いてしりとりをしていくゲームです。
画力が試されるので、おもしろい絵を描く人がいるととっても盛り上がります。
大人になると、人に絵を見せることもなくなるので、意外な特技が見つかったりして楽しいと思います。
動物を描くだけでもけっこう難しいものですよね。
お尻の2文字をとるしりとり
@kashinoki_kodomoen みんなも考えてみよう!しりしりとりとりゲーム😊 #かしの木こども園#保育士#保育園#こども園#ゲーム
♬ オリジナル楽曲 – かしの木こども園 – かしの木こども園
お尻の2文字をとるしりとりゲームを紹介しましょう。
前の人が言った言葉の最後の2文字をとり、次の人はそこから単語をつなげていきます。
言葉がつなげられなかった場合は負けです。
手拍子をしながらゲームを進めていくことで、とても盛り上がります。
ゲームに慣れてきたらスピードを速めたり、制限時間を決めたりして工夫して楽しんでいくのもオススメですよ。
また、動物や果物など、ジャンルを限定しておこなうのも楽しめそう!
みんなで楽しく盛り上がれるゲームですよ。
〇〇しりとり

ヒマなときの定番の遊び、ヒマつぶしと言えばしりとり。
そのしりとりをもうちょっとバージョンアップさせてリアルに楽しめる遊びにしてみましょう。
ただ言葉で遊ぶのではなく、物でしりとりをしてみるのはどうでしょうか?
その部屋にあるもので現物を持ってきます。
物が少ないおうちならなかなかむずかしいゲームになりますね。
Cゲーム

1人ずつ順番に語尾が「し」で終わる言葉を言っていくリズムゲームです。
その際「デートに行くなら、ディズニーシー」のように、前にその言葉を説明する言葉を付けていきます。
詰まってしまったり前後のつながりが悪い場合は負けになってしまいます。
無難な回答で負けないようにするのもいいですが、ここは攻めて秀逸な回答でみんなを笑わせにかかりましょう!
みんなで語尾の「し」に合わせて「C」のポーズをとりながら遊べばどんどん盛り上がります。

