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ROSÉ の検索結果(1〜10)
陽だまりロードナイトRoselia

いわゆる「ヲタ芸」披露時によく聴く印象のある楽曲です。
ミドルテンポの優しいメロディーで、突き刺さるギターも攻撃的なドラムも激しいシャウトもこの曲にはありません。
『陽だまりロードナイト』という楽曲名もRoseliaには優しすぎる感じもしますよね。
恋愛の曲っぽいですが、はっきりラブソングとしない所もなぜか逆にキュンとしちゃいます。
Re:birth dayRoselia

2017年にリリースされた2枚目のシングルですが今も熱狂的な支持を集める楽曲です。
間奏の盛り上がりがハンパないです!
繰り返しが多く使われるサビは知らない間に口ずさんでいます。
『Re:birth day』はおそらく新しく生まれ変わるの意味でしょう。
人は突き進むことでいつだって生まれ変われるというRoseliaの青春応援歌。
きっと元気をもらえると思います。
LegendaryRoselia

2018年に発売されたファーストアルバムに収録。
数ある収録曲の中でも、ファンからトップクラスの支持を受けているのがこの楽曲です。
その後このアルバムをひっさげて、3rdライブ「BanG Dream! 5th☆LIVE Day2:Roselia -Ewigkeit-」を開催しました。
単なる声優ユニットの枠をこえたと確信させる楽曲。
ぜひオススメです!
熱色スターマインRoselia

結成当初からバンドを支える明坂聡美のキーボードが美しく響きます。
オリジナルアニメ『BanG Dream!』のエンディングテーマとしても流れました。
花火のことを歌っているようでどこか恋愛をにおわす歌詞にも胸キュンです。
セカンドシングル発売の熱がまだ冷めない折に出された3枚目のシングル。
結成当時はシングル発売ペースもはやかったです。
number one girlROSÉ

ロゼさんが本作を通して、自身の内なる感情を繊細に表現しています。
愛情を求める心情をテーマにしたバラードナンバーで、心に深く響きます。
2024年11月にリリースされたこの曲は、12月発売のソロ1stフルアルバム『rosie』に収録。
ブルーノ・マーズさんがプロデュースを手掛け、ロゼさん自身も作詞作曲に参加しました。
ミュージックビデオではソウルの夜景をバックに、彼女の繊細な表情が印象的です。
失恋を経験した方や、自分の価値を見いだしたい方に特におすすめの1曲です。
BLACK SHOUTRoselia

2017年に発売された記念すべきRoseliaのファーストシングル。
オリコン週間ランキングでは7位を獲得しました。
ゴシックロリータの世界観、そのギャップを楽しむかのようハードな楽曲にはじめて聴いたときは驚いたものでした。
『BLACK SHOUT』の曲名の通り、力強いシャウトの響きがとても心地良いです。
Neo-AspectRoselia

櫻川めぐのドラムがさえわたる1曲。
ちなみに櫻川めぐ演じる宇田川あこのシグネイチャードラムステックも発売されています。
ドラムを演奏しなくてもファンは欲しくなりますよね。
楽曲は英語の歌詞が多めのかっこいいメロディー。
「あなたがくじけそうになっても私はここにいるから」という歌詞も、共感レベル高いと思います!

