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B1A4 の検索結果(21〜30)
Burn It UpWanna One

Mnetの企画のオーディション番組から誕生したモンスター男性グループWannaOne。
期間を設けたデビューという事で2017年を突っ走り、新人ながら韓国内の主要の音楽祭で新人賞と同時に最優秀賞を獲得するなど飛ぶ鳥を落とす勢いで人気を獲得したグループです。
パワフルなパフォーマンスが堪能できる「Bur It Up」は、「少し前まで本当に練習性の集まりだったのか?」と不思議になる程完成度が高い作品です。
YMBLAQ

韓国を代表するアーティストのRainさんがプロデュースを手掛け、2009年にアルバム『Just BLAQ』で華々しくデビューしたMBLAQ。
卓越した歌唱力やシンクロ率の高いダンスで、当時の音楽シーンに強烈なインパクトを残しました。
2011年には日本デビューも果たし、アルバム『BLAQ Style』では権威あるGolden Disc Awardsで賞に輝くなど、実力派グループとして確かな足跡を残しています。
R&BやEDMを取り入れた多彩な音楽性と、ドラマチックでセクシーなステージ表現が魅力的。
バラエティ番組で見せる素顔もファンに愛され、懐かしい青春の輝きを今一度感じたい方にぜひおすすめしたいグループです。
WARRIORB.A.P

日本でもデビューしている男性グループ。
この曲はデビュー作でありメンバーがまだ初々しい感じがしますが、男気を感じるような一曲になっています。
まさにタイトルの『WARRIOR』にふさわしいようなテーマを掲げているグループです。
NANANAGOT7

ガッセの愛称で親しまれる、ガットセブンは2014年にJYPエンターテイメントからデビュー。
韓国、アメリカ、香港、タイ出身のメンバーで構成されており、早くからグローバルなグループとして活躍していました。
TWICEの1つ上のお兄さんといったイメージですね。
2016年から2017年にかけてNHK『ハングル講座』でレギュラー出演していたことで親しみを持った方もいらっしゃるのではないでしょうか。
『Hard Carry』のようなハードな振り付けから、『NANANA』や代表曲の『Just right』といったゆるいダンスも見どころたっぷり。
男性アイドルの中でも2020年代以降では珍しい、曲線的な動きが多いように感じられますね。
全員スタイルがバツグンで、しなやかさが光る大人の魅力があります!
Just right(딱 좋아)GOT7

JYPエンターテインメントから2014年にデビューしたガッセことGOT7。
リーダーのJBさん、俳優としても優れたジニョンさん、ヨンジェさん、ユギョムさんの韓国人4人、アメリカ出身のラッパーであるマークさん、香港出身でモードなハイブランドの広告塔としても注目を集めるジャクソンさん、タイ出身・ベンベンさんの多国籍なメンバーです。
2014年に日本デビュー。
2015年発表のガッセらしい楽しいムードと響きがクセになる『Just right』はミュージックビデオの再生回数が3億回を突破しました。
2016年~2017年にはNHK『ハングル講座』にレギュラー出演していて一緒に勉強したり、チャーミングで親しみやすい一面に惹かれた方も多いのではないでしょうか。
幅広いタイプの楽曲に、シャープかつアクロバティックなパフォーマンス。
どんなときもスタイリッシュでかっこいいです!
2021年にJYPを離れて別々の道へ進むことが決まりましたが、解散ではないそうで一安心ですね。
また大人の魅力を増したガッセを見られることを願っています。
GRAVITYONEWE

前身となるMAS0094として2015年にデビュー。
現在はMAMAMOOの所属で知られるRBW事務所に在籍しているバンド、ワンウィ。
2023年の執筆時点で5人編成、ピアノやラップを取り入れています。
弘大で路上ライブをおこなって実力を磨いてきた彼ら。
移籍翌年となる2019年には『1/4』から始まったデビュープロジェクトをはじめ、日本でもインディーズデビューしました。
全員がアイデアを出しながら制作するそうで、ジャンルにとらわれない作風も彼らの強みでしょうか。
爽やかだったりトロット風の楽曲もあれば、『GRAVITY』のようなビジュアル系を思わせる色気も放つ七変化ぶりで多彩です。
NILLILI MAMBOBlock B

王道アイドル像にとらわれない独自のスタイルで異彩を放ったK-POPグループ、Block B。
ヒップホップを軸にした荒々しさやユーモアを取り入れた音楽性が持ち味で、ZICOさんを中心としたセルフプロデュース力でも注目を集めました。
2011年4月のデビュー作『Do U Wanna B?』をはじめ、数々のヒット曲で国内外のファンを魅了してきました。
日本でも2015年発売のシングル『Very Good(Japanese Version)』が話題となり、日韓をまたいで活躍しました。
個性を大切にするグループの表現領域の広さは見事ですね。
ヒップホップの熱量を感じたい方に、ぜひおすすめしたいグループです。

