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John Carpenter の検索結果(1〜10)
13日の金曜日ショーン・S・カニンガム

誰もが知るホラー映画のキャラクターといえば、ジェイソンではないでしょうか。
ホッケーマスクを付けたあの姿は、ハロウィンの仮装でも定番ですよね。
そのジェイソンが登場する作品がショーン・S・カニンガム監督の『13日の金曜日』です。
ホラー映画ではあるのですが、サスペンスドラマの要素が強いので、推理も楽しめますよ。
また、ストーリーが継続している続編や、他の映画とのコラボ作品がリリースされています。
ぜひ、合わせてチェックしてみてくださいね。
エルム街の悪夢ウェス・クレイヴン

1984年にアメリカで公開されたこちらの映画。
夢の中で襲われているのに現実でも傷が残るという現実味のないストーリーですが、とてもいいホラー映画の一つだと思います。
フレディの悪夢に悩まされるナンシーの、悪夢を信じてもらえないというもどかしさがうまく表現されていて、見ごたえアリです。
ハロウィンの時期にUSJでアトラクションがありましたが、そちらもよかったですね。
スクリームウェス・クレイヴン

『エルム街の悪夢』といった大ヒット・シリーズを生み出しただけでなく、カルト・ホラーとしてその筋の界隈において偏愛されている『鮮血の美学』や『サランドラ』などの作品を手がけ、マスター・オブ・ホラーの一人として名高いウェス・クレイヴンさん。
『エルム街の悪夢』と並んで、クレイヴンさんが生み出した世界的な人気を誇る作品といえば『スクリーム』シリーズです!
タイトル通り、苦手な人であれば悲鳴を上げてしまうことは間違いないホラー描写はもちろん、往年のスラッシャー映画のお決まりごとを知っている人なら思わずにやりとしてしまう設定の妙が受けて、大ヒットを記録しました。
犯人の被るハロウィン・マスクは多くのパロディを生み、ハロウィン・パーティーの定番の仮装ですよね。
この映画の登場キャラクターとは知らずに、コスプレしている方も実はいらっしゃるのでは?
John Carpenter の検索結果(11〜20)
悪魔のいけにえトビー・フーパー

『13日の金曜日』や『エルム街の悪夢』など、スプラッター映画の名作は数多くありますよね。
その先駆けとなった映画が、トビー・フーパー監督の『悪魔のいけにえ』です。
その内容は、若者たちがチェーンソーを持ったレザーフェイスというキャラクターに襲われるというもの。
かなりショッキングなシーンも含まれているので、苦手な方は注意してくださいね。
そして、この『悪魔のいけにえ』は1974年に公開されて以来、続編が作られ続けている人気シリーズでもあるんです。
気に入った方は、続編もチェックしてくださいね。
キャビンドリュー・ゴダード

大学生のグループ、バカンス、古びた山小屋……といった要素だけ聞けば、ホラー映画をお好きな方であれば誰もが「ああいつものやつね」と思うはず。
そういった定番の展開を用いながらも、独自の展開を見せていくのがこの『キャビン』です。
大人気テレビドラマ『LOST』の第1シーズンにおいて脚本を執筆するなど、脚本家として評価の高いドリュー・ゴダードさんが監督を務め、ホラー映画好きなら思わずにやりとしてしまうプロットの妙を楽しめる1本。
あまり内容に触れていくとおもしろさが半減してしまうため多くは語りませんが、ある程度ホラー映画をお好きな方が集まったハロウィン・パーティーを開催するのであれば、ぜひ皆さんで展開を予想しつつ楽しんでいただきたい映画です。
ロッキー・ホラー・ショージム・シャーマン

ホラーとミュージカルの夢の融合!
カルト映画の金字塔として、世界中の映画ファンに愛される、『ロッキー・ホラー・ショー』。
かんだ唇のインパクトが強い映画のポスターも、見たことがある方は多いのでは?
映画は、道に迷ってしまったカップルのジャネットとブラッドが、助けを求めてある古城を訪ねるところから始まります。
すると2人は、そこで開かれていたパーティーにみるみるうちに巻き込まれていきます。
トランスベスタイトの博士や、美男子人造人間のロッキーといった、城に集まるユニークな登場人物たちに振り回され変わってゆくジャネットとブラッド。
70年代ロック調の音楽に乗せて、ストーリーの展開を楽しめます。
とても刺激的な大人向けのおとぎ話です!
ダーク・シャドウティム・バートン

2012年に公開された作品。
とびっきりのホラー映画というわけではないのですが、ジョニー・デップさんが演じる主人公のバーナバス・コリンズはバンパイアです。
バンパイアとなって200年間閉じ込められていた主人公がよみがえり、祖先を復興していくという物語。
奮闘する主人公たちの姿がかっこいいので、ぜひ観ていただきたい作品です!
