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Lamp の検索結果(1〜10)
ストローのランプシェード

ストローがおしゃれなランプシェードに変身!
同じ長さに切りそろえたストローを12本用意します。
同じ長さにすると立方体、4本、8本とそれぞれ同じ長さにすると直方体のランプシェードになるので、お好みの形に合わせてストローを用意しましょう。
ストローを用意したら中に糸を通していきます。
ストローとストローをつなぎ合わせるときは、つなぎ目に半分に折った針金を入れます。
すべてのストローをつなぎ、立方体、直方体になれば完成!
あとは、好きなランプにかぶせることでおしゃれなランプシェードになりますよ!
ペーパーランプシェード

インテリアとしても飾れる、ペーパーランプシェードの手作りアイデアです。
こちらは張り子で作るアイデアですので、土台となる風船と障子紙を用意してくださいね。
まずは風船を適度に膨らませて口を結び台などに固定します。
薄めた接着剤を風船に塗り、破って小さくした障子紙を貼っていきましょう。
障子紙は風船の上部を空けて貼ってくださいね。
色味がほしい方はフラワーペーパーなどを混ぜると良いでしょう。
接着剤が乾いたら風船を割って取り出し、上部の口を整えてランプにかぶせたら完成です。
障子紙をどのくらい重ねるかで明かりのもれ方が変わるので、お好みで作ってみてくださいね。
花火のランプシェード

和紙で作れる「花火のランプシェード」をご紹介します。
用意する紙は、A4のケント紙、黒の色画用紙、和紙の3種類。
まず、ケント紙にフリー素材の花火を描き写してカッターで切り抜きましょう。
次に、裏面をのりで黒の画用紙に貼ります。
切り抜かれた部分に和紙を貼り、同じものを合計4枚作りましょう。
黒のマスキングテープでつなぎ合わせ、四角形に形を整えたら完成。
ライトを当てると、花火の華やかな雰囲気が伝わる作品です。
Lamp の検索結果(11〜20)
紙粘土のランプシェード

紙粘土からほのかに透ける光がステキな、ランプシェードを作ってみましょう!
まず、透明なカップに紙粘土を貼り付けて、ランプシェードの形を作っていきます。
紙粘土は、全体的に厚みが同じになるように整えながら貼っていきましょう。
全体に紙粘土を貼れたら、好きな形のクッキー型をランダムに押していきます。
あとは、カップに入るサイズのランプを中に入れれば完成!
カラフルにしたい場合は、カップの内側に油性ペンで好きな色を塗っておきましょう。
マクラメランプシェード
南国っぽい雰囲気を味わえる、おしゃれなマクラメのランプシェードを作ってみましょう!
上からひもをつるした状態で、マクラメ編みをしていきます。
途中、輪っかになった金具を取り付けて、シェードの形になるように形を整えながら編み進めていきます。
マクラメ編みは、編み方、結び方によっていろいろな柄が楽しめるので、お好みの柄になるように編んでいきましょう。
ある程度編めたら残ったひもはそのまま長さをそろえて残し、完成です。
中にランプを入れて、楽しみましょう。
割り箸ランプシェード

「割り箸のランプシェード」をご紹介します。
身近な材料で簡単に作れるのがうれしいですよね。
割り箸は、60本から100本ほど用意しましょう。
小さく作る場合は、切って使います。
割り箸の上下3センチを目安に目印をつけて、接着剤で貼り付けていきましょう。
グルーガンで接着すると、安定するのでオススメですよ。
割り箸は不ぞろいのため、真っすぐ組み立てるのは難しいもの。
あえて斜めにずらして組み立てることで、味のある作品に仕上がりますよ。
布のランプシェード

お好みの布を使って作るランプシェードは、いかがでしょうか。
もともとランプシェードが付いているランプを用意し、もともとついているシェード部分を取り外し、骨組みだけの状態にします。
もともとのシェードに、形を合わせて裁断したお好みの布を貼り、シェードの形に成形していきます。
あとは、もともとのランプにかぶせ直して完成!
お好みで、布のデザインや色に合わせたレースやリボンなどを組み合わせるのもオススメです。
好きな形にデコレーションして、オリジナルのランプシェードを作りましょう!

