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Lamp の検索結果(11〜20)
あじさいランプシェード

花紙で作る「あじさいランプシェード」のご紹介です。
花の部分は、花紙を6つの正方形に切り分け、さらに一辺が2センチの正方形に切ります。
葉は、コピー紙に形を書いて花紙と一緒に切り取りましょう。
半紙にのりを貼り、花紙の上からものりを貼り付けます。
ポイントは、貼り直しができないため、慎重に作業すること。
乾いたら、ファイルから外し黒の画用紙で作った枠を貼ります。
クリップで止めて形を整えたら完成。
さまざまな色を使うことで、鮮やかな作品ができあがりますよ。
ガチャポンのカプセル提灯

コロンとかわいいちょうちんをガチャガチャのカプセルを使って作ってみましょう。
まず、ペットボトルのフタに2カ所目打ちで穴を開けます。
次に、ヒモを通して割りばしの先端に結び付けます。
割りばしを全て覆うように、黒いビニールテープを巻き付けましょう。
ペットボトルのキャップにグルーガンを付けて、カプセルの上と下に貼り付けます。
最後に、LEDのライトをカプセルの中に入れれば完成です。
暗くなったときに使用すれば、ちょうちんの灯りがゆらゆら揺れて、雰囲気もばっちりですね!
ぜひ参考にしてみてくださいね!
雪だるまのランプシェード

「雪だるまのランプシェード」をご紹介します。
はじめに、100均でも買えるガラスビンに、テープでトレーシングペーパーを貼ります。
次に、雪だるまのパーツを飾りましょう。
ポイントは、ふわふわの毛糸で作った帽子。
厚紙に両面テープを貼って、円形を作ります。
ビンより大きくないと、帽子がはまらないので注意しましょう。
できた土台に毛糸を巻きつけて、ハサミで形を整えたら帽子の完成。
手作りの温かみがほっこりさせてくれる作品ですね。
薄型軽量スマート提灯

薄型軽量のスマートちょうちんを作っていきましょう。
半紙に線を引き、折り目をつけてください。
しっかり折り目をつけてアイロンをかけていくことで、ちょうちんの形に作ったときに見た目がすっきりした印象に見えます。
ちょうちんの本体が完成したら筒状に折りたたみ、正五角形を作ります。
上のフタ部分と下の底部分を丸く画用紙を切り、両面テープで貼り合わせていきましょう。
フックなどにつるして、夏を楽しんでくださいね。
イラストや模様を描くのもオススメです。
【折り紙】立体提灯

「提灯ならやっぱり火を入れたい!!」そんな方にオススメなのがこの折り紙で作る立体的な提灯。
実際の火ではなくLEDライトを使うのですが、紙を一枚通してともる明りにはまた格別な趣があります。
他の提灯に比べれば手順もやや少なく、小さなお子さんたちと一緒に作れそうです。
紙は普通の折り紙ではなく両面に色が入っているものを使います。
薄い千代紙も良さそう。
時間のある方は真ん中の筒の部分をセロファンで作ってもファンタジー感が増しますよ。
七夕祭りの飾りつけにあるような細長い提灯をイメージしてくださいね。
牛乳パック提灯

SDG’Sやエコロジーとお祭りを合体させたようなイベントなら、牛乳パック提灯もオススメです。
材料費も特にかからず、またほぼ牛乳パックだけで作れますので地球にもやさしいです。
用意する物は牛乳パック、1リットルのものがいいですね。
あとは油性マーカーとひもだけでしょうか。
作業工程といっても短冊状に切り目を入れるだけですからとっても簡単。
ただし牛乳パックは厚みがあるので切るのにはちょっと力が要るかも。
真ん中部分にLEDライトを置けば夜にも使えます。
高齢者の施設や学校、いろいろな所で重宝しそうな牛乳パック提灯です。
Lamp の検索結果(21〜30)
牛乳パックを切り抜いたランタンシェード

牛乳パックを使って、透かし彫りのようなランタンを作ってみましょう。
細かければ細かいほど、繊細なランタンが完成しますよ。
まず牛乳パックを開いて、頭と底の部分を切り取ります。
長方形の形になったら、端から印刷されている部分をはがします。
白い紙になったら、そこに好きなデザインを描き、切り抜いていきましょう。
あいている場所に絵を書いてもいいです。
上の部分はギザギザや波型など、好きな形に切ります。
LEDライトにかぶせてスイッチを入れたら完成です。
