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博多ORIHIME の検索結果(21〜30)
キャッホー依布サラサ

依布サラサは、父はシンガーソングライターの井上陽水、母は歌手の石川セリというサラブレッドです。
この曲は、曲想からそうじゃないかと思っていましたが、予想通り井上陽水の作曲でした。
プロモーションビデオには、曲のセリフ部分にゲスト参加している博多華丸大吉が参加して熱い博多愛をみせています。
おっしょい!ばってん少女隊

イントロから繰り広げられる博多弁の掛け声に、思わず体が動き出すパワフルな楽曲です!
がむしゃらに前へ突き進む勢いと、どこか懐かしい方言の響きが合わさって、聴く人の心をわしづかみにしますよね。
この楽曲は、2016年4月リリースの記念すべきメジャーデビュー作。
何かに挑戦したいけれど勇気が出ない、そんなあなたの背中を「大丈夫!」と力強く押してくれるはずです。
落ち込んだときも本作を聴けば、きっとエネルギッシュな気持ちを取り戻せるでしょう。
福岡WALKER ~KAEDAMA remix~Natural Radio Station

博多弁でラップをする曲です。
替え玉リミックスというのがほほえましいですね。
ラップのような、和の歌のような、レゲエのような、いろいろな音楽が入りまじったような個性的な本作。
しかし、ラップ、レゲエと博多弁って、思ったよりよく合いますね。
第2弾も期待したいところです。
博多弁の歌オール1ブラザーズ+日向紫音

全国にいろいろとある方言の中でも博多弁、特に女性の博多弁がかわいい、と言われていますよね。
そんな博多弁の女の子がこれでもか!というほど博多弁を披露してくれるこの曲、そのタイトルも『博多弁のうた』。
この曲は博多弁で歌われているのはもちろんなのですが春夏秋冬、四季のオススメの博多のイベント、場所を案内してくれているような楽曲です。
女の子からデートに誘っているような、「仕方がないのでわたしが一緒に行ってあげる」という博多らしいかわいいツンデレが味わえますよ。
好いとっとMISIA

福岡への愛と、聴く人を元気にするポジティブなエネルギーに満ちた楽曲です。
MISIAさんが自ら手がけた心温まる方言の歌詞と、GReeeeN作曲のキャッチーなメロディが組み合わさり、聴くだけで心がはずみます。
この楽曲は、NHK福岡放送局の開局90年を記念して制作され、2020年9月にリリース。
情報番組『ロクいち!
福岡』のエンディングテーマに起用され、後にアルバム『HELLO LOVE』にも収録されました。
何気ない毎日をもっと大切にしようと思わせてくれる、ポジティブな魅力にあふれた1曲です。
Number Shotばってん少女隊

スカコアサウンドに博多弁がこんなにマッチするなんて!
と驚かされる、ばってん少女隊のとびきり元気な応援ソング。
周りから「何してるの?」と不思議がられても、自分の信じる道を突き進め!
というメッセージが、アップテンポなバンドサウンドにのってストレートに飛び込んできます。
セカンドアルバム『BGM』に収められた本作は、2019年7月に開催された同名の地元福岡の大型フェス『NUMBER SHOT 2019』で、念願の初出演を果たした彼女たちが披露した1曲。
周りの目が気になって挑戦をためらっている、そんなあなたの背中をパワフルに押してくれるはずです!
博多の人ヤドカリ

大切な人へのあふれ出すような思いがつづられている、ピュアな博多弁ラブソングです。
2人組音楽ユニット、ヤドカリが2006年に2枚目のシングルとしてリリースしました。
ハーモニカの切ない音色が泣けてきます。
ウェディングソングとしてもピッタリではないでしょうか?
