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懐かしい感じ の検索結果(21〜30)
Remember meくるり

ロックバンドくるりの楽曲といえば、たとえどんなロックなサウンドでも、なぜだかノスタルジックを感じてしまいます。
この「ノスタルジック」というテーマにおいては最強すぎる彼らの、2013年の曲『Remember me』。
スローテンポなバラードソングで、まさに郷愁を感じる、胸を締め付けられるメロディが最高すぎる1曲です。
そして油断していると最後の最後にとんでもなくエモーショナルなメロディが涙腺を壊しにやってきます。
ぜひ油断して聴いてください。
退屈しのぎきのこ帝国

そのバンド名からは想像もできないくらい、ノスタルジックで懐かしいロックサウンドを奏でるバンドきのこ帝国、この『退屈しのぎ』は2012年のアルバム『Uzu ni Naru』に収録されている1曲です。
長めのイントロも素晴らしく、イントロが終わった後の気の抜けきったボーカルがなんとも言えない感情にさせてくれます。
このアンサンブルはちょっと今までにない真新しさがあり、しかしながらその中にはしっかり懐かしさがある、不思議な心地にさせてくれる1曲です。
every little thing every precious thingLINDBERG

90年代初頭にスマッシュヒットを重ね2014年より活動を再開した大人気ロックバンドLINDBERGの有数のバラードソングです。
オーケストラの演奏から始まる壮大なバラードなので聴いていてすごくしみじみする1曲でもあります。
白いカイトMy Little Lover

ふんわりした感じの声が魅力的のバンド・My Little Loverのほのぼのとして安心感を感じることができる1曲です。
「空は夏の色に染まる 白いカイトも揺れている 心の中で呼吸して…」のサビを聴くだけでホッとしました。
素直でいたいWENDY

大人気サッカーマンガ「シュート」のアニメのエンディングにタイアップされた曲で爽快なメロディに乗せた切ない詞は凄くしみじみとして、聴いているだけで学生時代のいい思い出、恥ずかしい思い出などが甦る1曲でもあります。
ただいま。cali≠gari

往年のフォークソングのような雰囲気のバラード曲です。
cali≠gariが2001年にリリースしたアルバム「第6実験室」に収録されています。
淡々とした展開と思わせて、終盤で激情ロックのような雰囲気になるこの曲は、過去の思い出を捨てて一人で暮らす部屋に帰っていく様子を歌っています。
哀愁交差点ジャパハリネット

1999年、愛媛にて結成のロックバンド、ジャパハリネット。
彼らの楽曲はどれも人間のにおいのする泥臭さがあります。
そしてこの「ノスタルジックな曲」ということではこの『哀愁交差点』はうってつけだと思います。
近所のお兄ちゃんが歌っているかのように人懐っこいバンドサウンドに、なんでもない街の風景が思い浮かびます。
そして歌詞を聴いていると、人によっては今の自分の心情とリンクするところも見つけられる、そんな1曲ではないでしょうか。
