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ACIDMAN の検索結果(21〜30)
REMINDACIDMAN

13th Single「REMIND」にリードトラックとして収録されている1曲です。
全体的に見れば、非常に疾走感のある楽曲ですが、その疾走感の中にも「静」の部分があり、より疾走感を感じることのできる楽曲です。
個人的には疾走感溢れる部分よりも「静」の部分のアルペジオの方が気持ちよく聴くことのできた楽曲です。
プリズムの夜ACIDMAN

12th Single「プリズムの夜」に収録されている1曲です。
優しいギターの音色に優しい歌声が完全にハマっているバラード調の楽曲です。
この映像に登場してくる荒野も楽曲の切なさをより増すような荒野です。
特に2Aメロの「誰かが夢を集めて 誰かがそれを壊して それでも世界を彩ろうと全ての花は咲くのだろう」という歌詞が心を締め付けてくる楽曲です。
スロウレインACIDMAN

11th Single「スロウレイン」に収録されている1曲です。
イントロのディレイが活かされたアルペジオが爽やかな印象を与えると共にリスナーの心を鷲掴みにするような楽曲です。
また、ACIDMANを初めて聴くようなリスナーでもノリやすいほどのダンサブルな楽曲です。
は思わず踊りたくなるような曲です。
ALMAACIDMAN

圧倒されるようなサウンドとメロディーの美しさが特徴であるACIDMANの記念すべき20枚目のシングルカット曲であり、かつ8thアルバムのタイトルにも採用された1曲です。
タイトルの「ALMA」とは、チリのアタカマ砂漠にあるアタカマ大型ミリ波サブミリ波干渉計(Atacama Large Millimeter/submillimeter Array, ALMA)のことを指しており、実際にメンバーは訪れた経験のある場所です。
MVはALMAとウユニ塩湖(ボリビア)にて撮影されています。
式日ACIDMAN

光の三原色を表現した三部作、「REMIND」「UNFOLD」に続く作品で、ACIDMANの15枚目のシングル表題曲です。
さわやかな柔らかい緑色を連想させるポップなナンバーで、爽快感溢れる1曲です。
新しい光が誕生するその息吹を表したような爽やかさを彼らの持ち味であるメロディ、サウンドの美しさで目一杯表現した彼らの代表作です。
この曲をひっさげてテレビ朝日系列の人気音楽番組「ミュージックステーション」、NHK総合「MUSIC JAPAN」へ初出演を果たしました。
季節の灯ACIDMAN

2005年12月7日発売 and worldから季節の灯ACIDMANのメジャー4thアルバムです。
前回とは違い、今回初めてストリングスが試みられたらしいです。
2サビが終わったところにギターのリフが幽玄に鳴り出しそこからの盛り上がりが異常にかっこいいです。
夜に聴くと深夜テンションがどんどん高まることまちがいなしです!
Stay in my handACIDMAN

アグレッシブなサウンドがかき鳴らされるイントロから駆け抜けるように楽曲が展開されるACIDMANの24枚目のシングルの表題曲です。
パワフルさと透明感を兼ね備えたギターボーカル大木伸夫の歌声とスリーピースバンドならではのシンプルなアレンジが響く、小細工なしの名作です。
特にCメロで落として大サビで最高潮に持って行く王道の進行が光る1曲で、MVもそのテンションに合わせて最後に向かっていくにつれ狂気を増していく作りになっています。
