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上原ひろみ の検索結果(41〜50)
I’m proud華原朋美

アイドルから始まり、歌手として、女優としてなど幅広い分野で評価されている華原朋美さんの楽曲です。
1996年にサードシングルとしてリリースされました。
100万枚以上の売上を記録した、90年代の邦楽シーンを代表する作品の一つです。
切ないメロディと歌声がぴたりとハマっていますね。
ちなみに小室哲哉が作詞作曲、アレンジを手がけています。
若さのカタルシス郷ひろみ

好きだからこそ、相手の前で本当に自分を見せられない……音心の難しさを描き出した楽曲です。
1980年に36枚目のシングルとしてリリースされた『若さのカタルシス』は、ドラマ『ミセスとぼくとセニョールと!』の挿入歌に起用されました。
どこかアンニュイな空気感を持った曲調と、郷ひろみさんの哀愁ただよう歌声が絶妙にマッチ。
かっこよくて、でも切なくて、両極端な魅力を持った作品だと思います。
最高音がかなり低めなので、ハイトーンに自信のない男性でもチャレンジしやすいはずですよ。
さよならのKISSを忘れない郷ひろみ

2000年5月発売松田聖子さんとの破局から15年がたち、郷さん側からこの話を持ちかけたそうで、松田聖子さん側も承諾して実現した曲です。
だからと言ってこんな意味ありげなタイトルと詞はお互いにビジネスと割りっ切ったのでしょうか?
Twinkle Heart木村由姫

1998年から活動し、浅倉大介さんのプロデュースにより、話題となり、話題の歌姫として注目されていた木村由姫さん。
その後も精力的に活躍されていましたが、惜しくも2001年に引退。
R&Bを感じさせる大人な歌声がとても印象的でした。
未成年岩崎宏美
1988年(昭和63年)12月16日発売。
恋愛をテーマに数々の名曲を輩出してきた彼女が、今回は家族愛というか人類愛とでもいうような壮大なテーマで、しかも肩の力を抜いたようなしっとりとしたバラード。
昭和63年に結婚し、平成元年以降、5年までにリリースした曲は益田宏美名義となっています。
離婚後、現在は岩崎宏美として活動されていますが。
年末の紅白でも益田宏美としてこの曲を披露。
現時点ではこの時が最後の紅白出場です。
最近の紅白は過去の大物が毎年出場していますが、なぜか岩崎さんは毎年選考されないですね。
最高83位、セールスは 0.4万枚。
上原ひろみ の検索結果(51〜60)
ロマンス原田知世

現在も、ドラマ、映画に活躍され、いつまでも若々しく、変わらぬ自然さと美しさを保たれている原田知世さんです。
彼女が歌うのは、フレンチポップス調の曲が多いのですが、そんな歌い方に多くの人が癒されるわけなのです。
今日も、この曲を聴いて癒されます。
想い出の樹の下で岩崎宏美

1977年(昭和52年)1月25日発売。
デビュー3年目の第1弾、8作目。
相変わらずの青春、恋愛モノ。
インパクトが薄い感じがします。
このころには既に1位を獲得する勢いはなく、オリコン最高は7位、セールスは23.3万枚。
バイ・バイ・ベイビー郷ひろみ

1975年に15枚目のシングルとして発表されたのが『バイ・バイ・ベイビー』。
もともとはアメリカの音楽グループ、フォー・シーズンズによる楽曲で、それをバンド、ベイ・シティ・ローラーズがロックンロール調にアレンジカバーし、大ヒット。
それを郷さんがさらにカバーして、日本でも広く知られる作品になりました。
聴きなじみ深いメロディーだと感じられる方の多いんじゃないでしょうか。
そういう意味合いでも歌いやすい曲だと思います。
春おぼろ岩崎宏美

1979年(昭和54年)2月5日発売。
15枚目のシングル「さよならの晩歌」(最高13位、11.9万枚)のあと、新しい年、昭和54年の第1弾としてリリースされた「春おぼろ」。
Jポップというよりは和風の歌謡曲。
作詞が山上路夫に変わりました。
前年から始まった「ザ・ベストテン」にもようやくランクイン。
といっても1週だけでしたが。
オリコン最高15位、セールスは15.4万枚。
俺は最高!!!郷ひろみ

ポップロックとダンスチューンが融合した、エネルギッシュでポジティブな1曲。
2023年6月に発表されました。
郷さんの口癖から着想を得た歌詞には、自己肯定と前向きなメッセージが込められています。
アップテンポなリズムに乗せて、個人の価値はもちろん、他者の価値もたたえる歌詞が心に響くことでしょう。
どんな困難も乗り越えていく力強さを感じさせる本作は、世代を超えて一緒に前進することの大切さを伝えています。
郷さんの変わらぬ魅力と進化を感じられる楽曲なので、元気をもらいたい時にぜひ聴いてみてくださいね。
