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SOLIDEMO の検索結果(41〜50)
R.P.GSiM

2012年5月リリースの2nd Mini Album「LiFE and DEATH」より。
これぞSiMの真骨頂であるレゲエパンクが表現された楽曲。
イントロからレゲエの雰囲気がしっかりと漂い、それを更に歪ませることでレゲエ風味のパンクロックリフへと大変身を遂げたAメロ。
そしてサビ。
全体を通してレゲエのリズムが大事にされています。
21世紀の日照りの都に雨が降るcero

印象的なタイトルが目を引く一曲です。
楽しげな曲調に乗せ意味ありげで本当はないようなぼやきのような歌詞が乗り若さも感じるポップスとして仕上がっています。
雨は恵みの雨のようにも悲しみの象徴のようにも聴こえ解釈が分かれる曲なのではないでしょうか。
Fallen IdolsSiM

2014年9月リリースの3rd Mini Album「i AGAINST i」より。
尊敬していた人のどうしようもない内面を知ってしまった悲しみを反面教師として捉え、こうはらなないぞ!と未来への前向きな内容の楽曲です。
レゲエでよく使われる、Riddim(ヒットした曲の印象的なベースラインとドラムパターン)を使って別の歌を載せるというやり方を採用しているポイントも特徴的です。
Set me freeSiM

2008年6月リリースの1st Full Album「Silence iz Mine」より。
初期のSiMを代表するレゲエ色の強い楽曲。
現在は2009年3月にリリースされた2nd Single「Murderer」に収録されているRefine ver.で演奏されることが多い。
そちらの方がラウドロックアレンジされており、ビートダウンが追加されるなどよりラウドなものになっている。
ちなみにアルバムタイトルはSiMのバンド名の由来「静寂は我のもの」という意味。
UNFORGIVEN (feat. Nile Rodgers)LE SSERAFIM

2023年5月にリリースされた1stフルアルバムのタイトル曲。
流されずに「私は私の道を行く」といった信念を歌ったミディアムダンスナンバーで、LE SSERAFIMならではの力強いパフォーマンスも光ります。
ディスコの名匠ナイル・ロジャース氏によるギターサウンドとの化学反応にも注目したいですね。
新しい世界へ飛び込んでいくようなリリック、彼女たちの表現はまさしく一緒に連れていってくれるような頼もしささえ感じさせます。
とにかくかっこいいLE SSERAFIMです。
SOLIDEMO の検索結果(51〜60)
Same SkySiM

2013年4月リリースの4th Single「EViLS」より。
カップリング曲というには存在感が強いバラードソング。
レゲエパンクを掲げている彼らのもう1つの武器がしっかりと歌い上げられるメッセージ性の強いバラード。
この曲はそれを体現した楽曲と言えるでしょう。
初めて彼らが日本詞を採用したのもこの曲からでした。
GET iT OUTSiM

2016年5月リリースのCrossfaithとのコラボシングル「GET iT OUT」より。
「Red Bull AIR RACE CHIBA 2016」のテーマソングとしても起用。
世界的活動・活躍をしている関西が誇るメタルコアバンドCrossfaithとのコラボ曲。
SiMの持つ妖艶かつシンガロングしやすいサビのメロディと、Crossfaithの持つ力強いシャウトが見事にコラボレートされている。
UP&DOWNEXID

EXIDは、かっこいい歌の多いグループでこの歌もかっこいい歌です。
メンバーのソルジがバセドウ病(甲状腺機能亢進症)と診断され活動を休止しています。
今は、4人での活動ですがソルジが元気に戻ってきて5人での活動を期待するグループです。
Solo feat. Demi Lovato (Seeb Remix)Clean Bandit

イギリス出身のエレクトロミュージックグループとして、世界中で人気になったClean Bandit。
そんな彼らの代表曲のひとつである「Solo feat. Demi Lovato」を音楽プロデューサーSeebの手によって、リミックスをされたのが、こちらの楽曲です。
トロピカルハウスらしいシンセサイザーの音色や、思わずジャンプしたくなるようなリズムが魅力的ですよね。
HeroesAlesso

スウェーデン出身の人気EDMアーティスト・アレッソさん。
なんといってもキラキラしたシンセリードが特徴的で、落ち着いた曲調から次第にビートとリズムで曲を盛り上げ、サビで一気に爆発!!
というEDMのど真ん中を行く楽曲が大半を占めています。
このアルバムには「Heroes」や「Sweet Escape」などのヒット曲が入っています。
