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クスッとくる の検索結果(1〜10)
もやもやするけど最後はスカッとする踊り
かわいいボクちゃんがおもちゃでミュージックスタート。
げんこつ山のたぬきさんのメロディーに合わせて踊りだしました。
体全体を使ってなかなか良い調子で踊っていますが、タイトルは厳しめ判定で「もやもや」となっていますね。
でもそれは、最後の決めポーズの振りだったのですね。
驚くほどピシッと決まっているのでその目で確認してください。
すきっちゅーの!HoneyWorks feat. ちゅーたん

大人気クリエイターユニット、HoneyWorksによるプロジェクト『告白実行委員会』に登場するキャラクターのちゅーたんが歌うキャラクターソング、といえば爆発的な人気を得てミーム化した『可愛くてごめん』を思い出す方も多いかとは思いますが、こちらの『すきっちゅーの!』も同じくちゅーたんの楽曲として人気の一曲です。
『可愛くてごめん』と同様に声優の早見沙織さんが歌唱を担当し、キュートなポップソングながらSNS時代のシリアスな面が盛り込まれた歌詞は、ちゅーたんというキャラクターをさらに深掘りした内容となっているのも印象的。
いかにもSNS受け抜群のキャッチーなサビはカラオケでも確実に盛り上がりますしメロディラインはとても歌いやすいものですが、ぜひ主人公の心情に寄り添った上で歌ってみてくださいね。
もきゅもきゅ
かわいくて、やわらかいものなどに対して「もきゅもきゅ」というオノマトペで表現することがあります。
「このマシュマロ、もきゅもきゅしていておいしい」という食感や、「子供が毛布をもきゅもきゅいていてかわいい」といった様子、また「もきゅもきゅ」と音の表現に使われたりもします。
このように「もきゅもきゅ」という言葉が使われるシーンはとても幅広いのです。
かわいいイメージを持つ方が多いので、自然に会話に取り入れられますよ。
ひたむきシンデレラ!CUTIE STREET

甘酸っぱい恋心が詰まった楽曲!
好きな人への気持ちがあふれ出す様子を描いた、CUTIE STREETのポップな1曲です。
現代特有の言葉で、若者の恋愛感情を巧みに表現しています。
2024年11月にリリースされた1stシングルに収録されており、TikTokで大きな反響を呼んだ本作。
TikTokチャートでは「人気曲ランキング50」で10位にランクインしました。
恋する気持ちを歌で表現したい、そんな方にピッタリの1曲です。
キューン
造語の響きもある「キューン」のオノマトペ。
近年「キュンです!」の言葉もSNSで大バズリし、何といってもかのYMOの名曲『君に、胸キュン』の時代からあった響きだとするならば、もうすっかり日本語として定着しているのでは。
ちなみに少女漫画で恋心にキューンの文字が当てられたのは1964年のことだとか。
胸がキュンと痛む言葉をかわいらしくキューンと伸ばしたそのセンスに乾杯したいくらいです!
そういうば子犬が鳴くのもキューンですよね。
口に出せば出すほど不思議な言葉に聞こえてくるかわいい言葉です。
わたしの一番かわいいところFRUITS ZIPPER

TikTokでのバイラルヒットをきっかけに話題になった『わたしの一番かわいいところ』。
キュートな歌やダンスで注目を集める女性アイドルグループ・FRUITS ZIPPERが2022年にリリースしました。
カラフルな展開をみせるメロディーラインが軽快に響きます。
それぞれの歌パートが分かれているので、推しを見つけるのも楽しそうですね!
ガーリーな世界観が広がる歌詞にも胸キュン。
好きな人に語りかけるようなフレーズがクセになるポップソングです。
彼女らのかわいい歌声にも注目して聴いてみてくださいね。
うるうる
涙が「潤む」から派生したとされている「うるうる」。
マンガ、特にギャグマンガでは涙のシーンでキャラクターがよく口にしますよね。
ぶりっこ系のタレントさんもよく手を目に当てて「うるうる」と口にします。
このオノマトペ、なぜかハロープロジェクトにいた「ももち」こと嗣永桃子さんを思い出します。
「うるうる」は悲しいときだけでなく感動している場合にも使えるんですよ、「感動してうるうるした」とか。
かわいいを通り越して普通の日本語になった感もありますよね。

