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葉加瀬太郎 の検索結果(41〜50)
SWINGIN’ VIVALDI葉加瀬太郎 & 高嶋ちさ子 & 古澤巌

2016年にリリースされた『BEST OF THE THREE VIOLINISTS』に収録されています。
日本を代表する3人のバイオリニストが、誰もが1度は聞いたことのある『ヴィバルディの四季より「春」』を大胆かつ繊細にジャズ風アレンジをした楽曲です。
心を弾ませるようなジャズアレンジと、3人それぞれの個性がしっかりと出ていて、それでいて見事に融合していて、圧巻の一言です。
奏者たちが楽しんで弾いているのがとても伝わってきて、自然と笑顔が浮かびますね。
新世界クライズラー&カンパニー

葉加瀬太郎、竹下欣伸、斉藤恒芳の3人で1990年にデビューした、クライズラー&カンパニー。
仮面をかぶっていても葉加瀬さんがすぐにわかってしまいます。
とてもかっこよくて良かったです。
もう少し聴いてみたいですね。
ネオ東京ラプソディー山下達郎

どうしてこういうメロディと楽器の使い方を思いつくのか、まさに達郎節さく裂なこの曲です。
一度聴いたら忘れられない強烈なインパクトで糸によってはす。
なんだかこの曲を聴くだけで、元気がもらえるような不思議な魅力が詰まった一曲です。
潮騒山下達郎

夏の終わりの海辺で聴くのにぴったりの一曲です。
オーバーデコレートにならず、それでいて物足りないこともないこの曲の演奏はとても心に染みます。
かなり初期の作品ではありますが、未だに色あせることはないと思います。
さよなら夏の日山下達郎

1991年に出されたシングルに収録されたCMソングです。
1991年のアルバム『ARUTISAN』、そして1995年のベストアルバムにも収録されています。
シングル盤のジャケットは、アメリカ合衆国の映画をほうふつとさせるものです。
葉加瀬太郎 の検索結果(51〜60)
BOMBER山下達郎

達郎さんの楽曲にしては珍しくハードな演奏で固められた一曲です。
曲調に負けず歌詞も珍しくいつもの甘いラブソングではなく、映画の一場面を見ているような叙事的な内容になっているのが特徴です。
途中のベースソロが良いアクセントとなり曲全体を締めています。
ENDLESS GAME山下達郎

この曲は、1990年に出されたシングルCD盤に収録された曲です。
TBS系列のテレビドラマの主題歌です。
原作は1989年に毎日新聞社から刊行された作品です。
作者は、直木賞作家の連城三紀彦です。
TBSのオンデマンドで配信されています。
雨の女王山下達郎

達郎さんの曲で多いのが雨をテーマにした曲なのですが、そのどれもがむしろ爽快感を感じさせるような、雨の持つイメージとは対局にあるイメージに仕上がっています。
そしてそのどれもが名曲だというのも不思議なものです。
グルービン山下達郎

これ達郎さんもカバーしているので、達郎さんの曲と言うことでいいと思います。
というか、私本当にこれ達郎さんのオリジナルだと思ってたんです。
海外にもこんな達郎さんみたいなメロディ作る人が居るんだなと、驚いた1曲です。
幸せにさよなら山下達郎

この曲は、1976年に出されたレコード(モノ)です。
ジャケットはトライアングル(三角形)になっています。
東急ハンズができたのも、この年です。
ゆっくりとした空気感が漂う、のんびりとした調べです。
少し異次元の世界であるように思います。

