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ROTTENGRAFFTY × dustbox の検索結果(1〜10)
D.A.N.C.E.ROTTENGRAFFTY

2012年リリースのシングル、2013年リリースの5thアルバム「Walk」にも収録されている、ライブで必ずと言って良いほど演奏される定番曲です。
1stアルバムでプロデューサーとして参加してから親交の深いDragon AshのベーシストIKÜZÖNEが亡くなった年にリリースされた楽曲で、彼への追悼ソングの意味も込められています。
歌詞にも彼の名前が出てくる、IKÜZÖNEへの愛が詰まった楽曲です。
盲目の街ROTTENGRAFFTY

2010年リリースの3rdアルバム「This World」に収録されている楽曲です。
歌詞には彼らの優しさの詰まっており、前向きなメッセージが込められています。
彼ららしい重厚なサウンドでありながらも爽やかさを感じさせられる1曲です。
This WorldROTTENGRAFFTY

3枚目のアルバムのど頭を飾っている曲です。
最初はとてもしっとりした曲調なのですが、楽器隊が増えていくにつれ、彼ららしいとってもヘビーな曲調になりますね。
その重い感じの中でも、ボーカル2人の存在感ばっちりのメロディーラインやデスボイスが印象に残る1曲です。
歌詞に込められた力強いメッセージに勇気づけられる名曲です。
ROTTENGRAFFTY × dustbox の検索結果(11〜20)
毒学Po.p革新犯ROTTENGRAFFTY

イントロの歌謡曲的なメロディのリフがシンセサウンドと絡み合い、独自の雰囲気をかもし出している1曲です。
サビに入ってからもメロディがとても心地よく一緒に歌いたくなります。
メロディが心地よい楽曲ですがその中でも彼ららしい攻撃的な姿勢はしっかりとあります。
夕映え雨アガレROTTENGRAFFTY

攻撃的でラウドでありながらもサビではポップさ、キャッチーさを含んだ彼ららしい1曲。
金色グラフティーと同じく黄金色の夕方の風景が思い浮かぶような1曲です。
シャウトとクリーンボイスの使い分けが印象的な1曲です。
IMPOSSIBLE IZ NOTHINGROTTENGRAFFTY

4th Album「FAMILIARIZE」収録曲。
ROTTENGRAFFTYの曲聴いてる!
という感じの楽曲。
ROTTENGRAFFTYの世界観が現れまくりです。
スカダンやツーステが行われているライブの風景が容易に想像できる楽曲となっています。
nothing to be afraid of -怖れるものは何もない-ROTTENGRAFFTY × dustbox

疾走感あふれるメロディックパンクと力強いラウドロックが交差するこの曲は、ROTTENGRAFFTYとdustboxという盟友同士が手を組んだコラボレーション作品です。
右も左もわからず歩き始めた頃の記憶、孤独に押しつぶされそうになった日々を振り返りながら、支えてくれた仲間への感謝と「諦めが悪いんだ」という揺るぎない決意が英語と日本語で力強く歌われています。
本作は2024年12月にdust’nGRAFFTYプロジェクトの一環としてリリースされ、ROTTENGRAFFTY主催の「響都超特急2024」でも披露されました。

