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GLAY の検索結果(21〜30)

鼓動GLAY

36thシングル。

映画『大帝の剣』の主題歌で、監督の堤幸彦と打ち合わせを重ね、書き下ろされたものです。

珍しく3拍子(ワルツ)の曲となっていて、GLAYの楽曲の中でも少し異色なものですが、曲はGLAYらしいかっこいいものとなっています。

Freeze My LoveGLAY

スポーツバラエティー番組『リングの魂』のオープニングテーマとして起用された4thシングル曲『Freeze My Love』。

メジャーデビューアルバム『SPEED POP』制作時に急遽レコーディングされた楽曲で、リリースから3年後の1998年にはテレビドラマ『略奪愛・アブない女』のオープニングテーマとしても起用されたナンバーです。

テンポが速く特徴的なサビのメロディーが難しく聴こえますが、キーが低く音域もそこまで広くないため歌いやすいですよ。

ドラマチックなイントロがカラオケでも盛り上がることまちがいなしの、クールなロックチューンです。

GLAY の検索結果(31〜40)

変な夢 〜THOUSAND DREAMS〜GLAY

変な夢という曲のタイトル通りといってはなんですが、少し変な曲です。

GLAYのアレンジ力の高さを感じられます。

JIROもアレンジに参加しているということで納得できる変なテイストの曲です。

サビはやはりGLAYならではの綺麗なメロディです。

つづれ織り〜so far and yet so close〜GLAY

GLAY / つづれ織り~so far and yet so close~ (from TAKURO Produce Live 2009)
つづれ織り〜so far and yet so close〜GLAY

GLAY楽曲の中では珍しく“私”を一人称にしており、ラブソングであると同時に、ファンとGLAYとの関係性を重ね合わせることもできる歌詞となっており、発売から10年経った2015年1月にはツアーでの演奏が多くの人の心をつかみUSENでのリクエストランキング1位となり、2015年5月にはシングルとして発売された名曲です。

また、前述の「ホワイトロード」と兄弟曲となっているそうです。

ホワイトロードGLAY

32枚目のシングルはバラードベストアルバム『-Ballad Best Singles- WHITE ROAD』の先行シングルとして発売されました。

故郷である函館を思い歌った曲で、PVも全編函館で撮影されています。

誘惑GLAY

TDK「ミニディスク XAシリーズ」のCMソングとして起用された13thシングル曲『誘惑』。

変拍子をフィーチャーした重厚なイントロから疾走感のあるサビに進行していくアレンジが印象的な、ライブでも定番となっているナンバーです。

全体をとおしてキーが高くテンポもかなり速いですが、音域は広くないためご自身に合ったキーに設定すれば歌いやすいですよ。

世代を越えて知られるGLAYの代表曲の一つなので、カラオケでも盛り上がることまちがいなしのロックチューンです。

SOUL LOVEGLAY

14枚目のシングル。

「誘惑」と同時にリリースされオリコン1位2位を独占した。

ギターTAKURO曰く、「『誘惑』を作った後にもう一曲作ってほしいと頼まれ、10分で作り終えた曲。」だという。

その才能には驚かされるばかりです。

ポップなイントロから始まり、万人に受け入れられる名曲です。