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ICE BAHN の検索結果(41〜50)
KISS ME氷室京介

93年発表のアルバム「Memories Of Blue」に収められています。
婦人服の小売店舗「ブティックJOY」CMソング。
サビから始まる曲展開がインパクト大。
シンプルで骨太なビートを奏でるドラムとハードエッジなギターのアンサンブルが見事で、怪しい歌詞を妖しく歌う氷室のボーカルも曲とよくマッチしています。
NORTH OF EDEN氷室京介

2013年発表のアルバム「KYOSUKE HIMURO 25th Anniversary BEST ALBUM GREATEST ANTHOLOGY」に収められています。
同年公開の映画「藁の楯」主題歌。
この曲は「藁の楯」の監督で、氷室のファンでもある三池崇史が主題歌を依頼したもので、氷室は楽曲を作る際に台本を読んだうえで書き上げました。
ROXY氷室京介

88年発表のアルバム「FLOWERS for ALGERNON」に収められています。
歌詞の一部に尾崎豊の「15の夜」をもじったところが存在しています。
ブギースタイルのビートを刻むドラムとギターのリフが実にさわやかで、聴いていると自然と体が動き出してしまう、そんな感じの一曲です。
ANGEL氷室京介

88年発表のアルバム「FLOWERS for ALGERNON」に収められています。
BOOWY解散後、ソロに転向してからの第一弾シングル。
ストレートでスタイリッシュなロックビートをバックに艶っぽく歌い上げる氷室のボーカルが全開のナンバーです。
聖夜のケーキ店

ケーキ屋のオーナーは店長に対し「今年のクリスマスケーキは200個以上作らないでくれ」と指示しました。
その理由は、毎年作りすぎて赤字になってしまうからです。
しかしクリスマスイブ、店長はケーキを400個作るようにアルバイトのA君とBさんに言います。
売れ残った分は買い取りとなるためA君は嫌がります。
しかしBさんは店長に賛同、結局400個作り大量の売れ残りが発生しました。
店長はA君に謝罪し、買い取り分の金額を渡します。
さて、「オーナー」「店長」「A君」「Bさん」の中で、間違った行動をしたのは誰ですか?
間違っていると思う順番も考えてみましょう。
ICE BAHN の検索結果(51〜60)
MOON氷室京介
91年発表のアルバム「Higher Self」に収められています。
中国の天安門事件(1989年)を受け、詞を担当した松井五郎氏と相談して作られた曲です。
歌詞の中で「ぼくら」と複数形で表現されている唯一の楽曲です。
ピアノの緩やかで美しい旋律が実に心に残るバラードです。
SIGNDa-iCE

ストリングスの音色が耳に残るクールなダンスナンバーです。
2014年にリリースされたセカンドシングル『TOKI』に収録されている『SIGN』。
メンバーそれぞれのやさしい歌声が印象的。
そして「時間は限られている、ほんの少しでいいから勇気を出して、1歩でも前へ進んでいこう」意志の強さが感じられる歌詞にはげまされるんですよね。
メロディーに大きな抑揚はないので、言葉の一つひとつを大切にしながら歌ってみてください。
部屋の四隅
「部屋の四隅」は、みんなの意見の違いをよりわかりやすくするためのアイスブレイクです。
なかなか人の心の内ってわかりませんよね?
それに意見も言いづらいときもあったりするかと思います。
そんなときに部屋の四隅にわかれて、はい、ときどき、どちらとも言えない、いいえなど、選択肢を作って意見を聞いたりするのに役に立ちます。
いろいろな意見で聞いてみるのがいいかもしれませんね!
Black and WhiteDa-iCE

真実と嘘、善と悪の間で揺れ動く心理、味わったことはあるでしょうか。
対立する二つの概念をテーマにした、スリリングな展開が魅力のナンバーです。
2025年4月に配信されたシングル『Black and White』。
テレビ朝日系ドラマ『天久鷹央の推理カルテ』の主題歌として制作された本作は、医療ミステリーの緊張感とリンクする歌詞が印象的。
サビでのボーカルの掛け合いは、聴いているだけで胸が高鳴る仕上がり。
友人とパート分けをして、カラオケでクールに歌ってみるのがよいかもしれません。
ダンスも激しいので、身体を動かしながら楽しんでみてくださいね。
ダイヤモンド・ダスト氷室京介

2000年発表のアルバム「MELLOW」に収められています。
ドラマ「氷の世界」主題歌。
DEAR ALGERNONを思い起こさせるようなメロディラインと静かに語るように奏でられるピアノの音色が印象的で、スローテンポのリズムを背に情熱的に歌う氷室のボーカルが心の奥まで震わせてきます。


