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Da-iCEのおすすめ曲。カラオケでも映える珠玉のナンバーを厳選

Da-iCEのおすすめ曲。カラオケでも映える珠玉のナンバーを厳選
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Da-iCEのおすすめ曲。カラオケでも映える珠玉のナンバーを厳選

Da-iCEの曲を聴いてみたいけれど、どこから手をつければいいかわからない……そんな風に迷っていませんか?

キャッチーなダンスナンバーからしっとりと聴かせるバラードまで、Da-iCEの楽曲は実に多彩です。

パワフルなボーカルと繊細なハーモニーが織りなすサウンドは、一度耳にすると忘れられない魅力がありますよね。

この記事では、Da-iCEのおすすめ曲をたっぷりとご紹介していきます。

聴けば思わず体が動き出すようなナンバーや、心にじんわり染みる一曲など、さまざまな角度からその魅力をお届けしますので、ぜひあなたのお気に入りを見つけてくださいね!

Da-iCEのおすすめ曲。カラオケでも映える珠玉のナンバーを厳選(1〜10)

わるぐちDa-iCE

好きなのに素直になれず、つい憎まれ口を叩いてしまうこと、ありますよね。

そんな不器用な恋心を描いた、あたたかいラブソングです。

2018年に発売されたシングル『TOKYO MERRY GO ROUND』にカップリング収録されているのが、ドラマ『花にけだもの』の主題歌にも起用された本作。

ボーカルの花村想太さんによる愛情の裏返しとしての言葉選びが胸にじわりと響きます。

キラキラとしたシンセサウンドと優しいメロディーが心地よく、聴いているだけで自然と幸せな気分に浸れる仕上がりです。

大切な人と過ごす時間や、気持ちを伝えたい相手とのカラオケで、少し照れ隠しをしながら歌ってみるのも素敵ですよ。

CITRUSDa-iCE

Da-iCE /「CITRUS」(日本テレビ系日曜ドラマ「極主夫道」主題歌) Music Video
CITRUSDa-iCE

信じた道を突き進む強い意志を感じさせる、魂を揺さぶるロックバラードです。

2020年11月に発売されたシングルで、日本テレビ系日曜ドラマ『極主夫道』の主題歌として起用されました。

メンバーの工藤大輝さんと花村想太さんが作詞を手掛けた本作は、アルバム『SiX』にも収録されている重要曲。

エモーショナルな歌声と重厚なサウンドが絡み合い、聴く人の胸を熱くさせます。

第63回日本レコード大賞を受賞したことでも知られる名曲。

サビの圧倒的なハイトーンは歌いごたえばつぐんです。

思い切り感情を込めて歌いたいときや、高音域にチャレンジしたい方におすすめ。

カラオケで熱唱すれば、日ごろのストレスも吹き飛んでしまうはずですよ。

DREAMIN’ ONDa-iCE

Da-iCE / <TVアニメ「ONE PIECE」主題歌>「DREAMIN’ ON」MUSIC VIDEO
DREAMIN' ONDa-iCE

無限の地図を広げて未来へ進む決意を歌う、疾走感あふれるロックナンバーです。

TVアニメ『ONE PIECE』のオープニングテーマに起用された本作。

2020年8月に18枚目のシングルとして発売されました。

「視覚」をテーマにボーカルの花村想太さんが作詞を手がけ、仲間との絆や夢への情熱が熱く描かれています。

聴いているうち、冒険に出かけるようなワクワクした気持ちが湧いてきます。

テンポが速く音域も広めですが、サビのメロディーが非常にキャッチーなので勢いに乗って気持ちよく歌えるはず。

一歩踏み出す勇気が欲しい時や、仲間とみんなで盛り上がりたい時にぜひチャレンジしてみてくださいね。

FAKE ME FAKE ME OUTDa-iCE

Da-iCE – 「FAKE ME FAKE ME OUT」Music Video
FAKE ME FAKE ME OUTDa-iCE

都会的なサウンドと大人の色気が絡み合う、非常におしゃれな一曲です。

2019年に16枚目のシングルとして発売された『FAKE ME FAKE ME OUT』。

Official髭男dismの藤原聡さんが作詞作曲を手がけたことでも知られる本作は、ファンクやジャズの要素をJ-POPに落とし込んだグルーヴィなナンバーです。

テレビ東京のドラマ『癒されたい男』の主題歌にも起用されました。

歌詞では嘘や秘密といったスリリングな恋の駆け引きが描かれており、聴いていると自然と体が動き出すような高揚感があります。

メロディーは音域が広く難易度は高めですが、歌いこなせればカラオケでの注目度は抜群。

リズムのタメを意識して、かっこよく歌い上げてみてくださいね。

I wonderDa-iCE

Da-iCE /「I wonder」Performance Video
I wonderDa-iCE

本当の自分を探す旅路で、モノクロの景色が色づいていくような瞬間を感じてみませんか。

恋愛と自己発見を重ね合わせた歌詞が胸に響くポップチューンです。

2024年に発売されたアルバム『MUSi-aM』に収録されているのが本作。

TBS系火曜ドラマ『くるり~誰が私と恋をした?

~』の主題歌として起用されました。

工藤大輝さんと花村想太さんが制作に参加したこだわりの一曲で、爽やかなのにどこか切ないメロディーが聴き心地ばつぐん。

サビでの「ピッ」という音に合わせたキャッチーな振付が話題になりましたよね。

カラオケではみんなで振付を真似しながら歌うと、もっと楽しく盛り上がれるはずですよ。

PromiseDa-iCE

Da-iCE / 「Promise」Music Video
PromiseDa-iCE

映画『仮面ライダー ビヨンド・ジェネレーションズ』の主題歌に起用された、壮大なスケール感が魅力のバラードです。

2022年発売のコンセプトEP『REVERSi』にも収録されています。

100年という時を超えても途切れない強い絆や、大切な人を守り抜く誓いが歌われていて、聴くたびに目頭が熱くなってしまいます。

花村想太さんが作詞作曲を手掛けた本作は、力強くも繊細なツインボーカルが心に響く感動的な仕上がり。

サビでの高音は少し難易度が高いですが、歌い切った時の爽快感は格別です。

ここぞという場面で、誰かへの想いを込めて熱唱してみてはいかがでしょうか。

もう一度だけDa-iCE

Da-iCE(ダイス) 4th single「もう一度だけ」Music Video [2015.1.7(水) Release!!]
もう一度だけDa-iCE

戻れないとわかっていても時間を巻き戻したいと願う、切ない恋心が描かれたこちら。

2015年1月に発売された4枚目のシングルです。

結成初期からライブで歌い継がれ、グループの飛躍を支えた重要なナンバー。

「踊れるバラード」とも評される通り、リズム感が心地よく、身体を揺らしながら聴きたくなる仕上がりです。

メロディーの起伏がドラマチックなので、序盤は優しく、サビは力強く歌うのがポイント。

失恋の痛みを乗り越えたいとき、思いきり感情を込めて歌ってみてくださいね。

スターマインDa-iCE

Da-iCE / 「スターマイン」Music Video
スターマインDa-iCE

夏の夜空を彩る花火のように、聴く人の心を熱くさせるアッパーチューンです。

2022年8月にデジタルシングル『イマ』として発売された本作は、レゲトン調のビートと中毒性のある言葉遊びが光る大人の夏曲。

第64回日本レコード大賞で優秀作品賞を受賞し、アルバム『SCENE』にも収録されている人気ナンバーです。

数字をちりばめたキャッチーなサビが耳に残り、聴いているだけで自然と体がリズムを刻んでしまいそう。

日本テレビ系『スッキリ』のエンディングテーマに起用されたほか、ビーチバレーボールツアーの公式テーマソングとしても親しまれました。

カラオケで歌えば、その場のボルテージが一気に上がること間違いなし。

恥ずかしがらずに全力で歌って、みんなで盛り上がりましょう!

ダンデライオンDa-iCE

Da-iCE / 「ダンデライオン」Music Video
ダンデライオンDa-iCE

頑張る人の背中を優しく、力強く押してくれるような温かさが魅力の応援歌です。

テレビドラマ『ケイジとケンジ、時々ハンジ。』の主題歌に起用された、こちら。

のちにアルバム『SCENE』へ収録された作品で、メンバーの花村想太さんが作詞作曲を手掛けています。

胸の奥にある決意を奮い立たせるような、壮大かつ繊細なメロディーラインが秀逸。

聴いているだけで、また一歩踏み出す勇気が湧いてくる気がします。

サビに向かって感情を高めていく構成は、カラオケで思いっきり歌い上げたいときにぴったり。

音域の幅はありますが、メロディー自体はキャッチーなので、心を込めて歌ってみてくださいね。

自分を信じて進みたいときにぜひ。

恋ごころDa-iCE

Da-iCE(ダイス) – 10th single「恋ごころ」Music Video【Full ver.】(From 3rd album「NEXT PHASE」2017.1.25 Release!!)
恋ごころDa-iCE

胸が張り裂けそうな失恋の痛み、経験したことはあるでしょうか。

別れた相手への消えない未練を切々と歌い上げる、涙なしには聴けないバラードナンバーです。

2016年11月に発売された10thシングルで、アルバム『NEXT PHASE』にも収録されているのがこちらの作品。

シンプルながらも力強いメロディーラインが特徴で、聴く人の心の奥底にある感情を揺さぶります。

テンポがゆったりとしているため、言葉の一つひとつを丁寧に伝えやすいはず。

サビに向けて徐々に感情を高ぶらせていく構成なので、ブレスの位置を意識して、思いの丈をぶつけるように歌ってみてくださいね。

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