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Da-iCEのおすすめ曲。カラオケでも映える珠玉のナンバーを厳選

Da-iCEの曲を聴いてみたいけれど、どこから手をつければいいかわからない……そんな風に迷っていませんか?

キャッチーなダンスナンバーからしっとりと聴かせるバラードまで、Da-iCEの楽曲は実に多彩です。

パワフルなボーカルと繊細なハーモニーが織りなすサウンドは、一度耳にすると忘れられない魅力がありますよね。

この記事では、Da-iCEのおすすめ曲をたっぷりとご紹介していきます。

聴けば思わず体が動き出すようなナンバーや、心にじんわり染みる一曲など、さまざまな角度からその魅力をお届けしますので、ぜひあなたのお気に入りを見つけてくださいね!

Da-iCEのおすすめ曲。カラオケでも映える珠玉のナンバーを厳選(11〜20)

君色Da-iCE

Da-iCE – 12th single「君色」Music Video【Full ver.】
君色Da-iCE

夏の終わり特有の切なさと高揚感、その両方を味わえるポップなミッドチューンはいかがでしょうか。

2017年8月に12枚目のシングルとして発売され、アルバム『BET』にも収録されているのが、こちら『君色』。

タカラトミーアーツ「バンチオ バルーン」の公式タイアップソングとしても知られる作品です。

届きそうで届かない片思いのもどかしさを、温かみのあるメロディーに乗せて歌い上げています。

明るいサウンドなのにどこか哀愁が漂う、その絶妙なバランスが心に染みるんですよね。

音域は少し高めですが、リズムに乗りやすいので気持ちよく歌えるはず。

夏の思い出に浸りたいときや、意中の相手へさりげなく思いを伝えたいときにぴったりな一曲です。

OLD meets NEWDa-iCE

Da-iCE /「OLD meets NEW」Music Video
OLD meets NEWDa-iCE

確かな実力とエンターテインメント性で音楽シーンをけん引する5人組ダンス&ボーカルグループ、Da-iCE。

2026年1月に発売されたアルバム『TERMiNaL』のなかでも異彩を放つ本作は、年少組の花村想太さんと和田颯さんが作詞作曲から歌唱までを手がけた意欲作です。

過去のルーツと現代のトレンドを絶妙に融合させたグルーヴは、聴く人の身体を自然と揺らしてくれるのではないでしょうか。

映像作家の加藤マニさんが監督したMVで見せるパフォーマンスも鮮烈で、新しい自分に出会いたいときに勇気をくれるはず。

懐かしさと新鮮さが同居した、ダンサブルなポップナンバーです。

TERMINALDa-iCE

Da-iCE /「TERMINAL」Music Video
TERMINALDa-iCE

2026年1月に発売された通算9枚目のアルバム『TERMiNaL』のリードトラックとなった本作は、メンバーの工藤大輝さんと大野雄大sなんが初めてタッグを組んで制作されました。

「再出発」や「次のステージ」をコンセプトに、空港や航空機をイメージさせる音色がちりばめられた、ダンサブルなナンバーです。

新たな未来へと進む決意を感じさせる力強いサウンドが、何か新しいことに挑戦しようとする人の背中を押してくれます。

グループの進化を体感できる、エネルギッシュな1曲です。

MonsterDa-iCE

Da-iCE /「Monster」Music Video
MonsterDa-iCE

重厚なダンスミュージックとメンバー全員の歌唱が融合した、Da-iCEの配信限定楽曲。

2025年10月22日にリリースされた本作は、スマホゲーム原作のテレビアニメ『Monster Strike: Deadverse Reloaded』のオープニングテーマとして書き下ろされました。

岩岡徹さんと和田颯さんがプロデュースを手がけており、J-POPをベースにヒップホップやエレクトロの要素を融合したアグレッシブなサウンドに仕上げています。

アニメのオープニングにふさわしい緊張感とグルーヴ感を兼ね備えた1曲です。

Tasty Beating SoundDa-iCE

Da-iCE /「Tasty Beating Sound」Lyric Video
Tasty Beating SoundDa-iCE
モンダミン Da-iCE篇 30秒|アース製薬
モンダミンプレミアムケア お口年齢篇 30秒|アース製薬

モンダミンがロゴを含めて全面的にリニューアルしたことを紹介、そこに込められたお口の健康への思いをアピールしていくCMです。

Da-iCEのメンバーや小栗旬さんが日々のお仕事にモンダミンを取り入れる様子を描き、その爽快感が日々の健康を支える様子を表現しています。

そんな映像の中でも、Da-iCEのメンバーが出演しているものに使用されている楽曲が、Da-iCEの『Tasty Beating Sound』です。

軽やかなダンスナンバーでありながら、歌詞は七五調で構成され、和の雰囲気も取り入れている点で独特な軽やかさを表現しています。

サンクチュアリDa-iCE

Da-iCEの曲はハモリというイメージよりボーカルのお二人が交互に歌うイメージがあると思いますが、こちらの『サンクチュアリ』は珍しくコーラスが入っていたりハモったりしていて合唱らしい印象ですね。

というのも、ゆず北川さんとの共作なのでハモリの部分にも力を入れているそうです!

Bメロから掛け合い、サビでハモリ部分を増やし盛り上がる構成になっていて、お二人やDa-iCE全員で歌っているので聴いていてとても心地いいハーモニーです。

特にサビの掛け合いからのハモリの部分は、決まるととても気持ちいいのでライブやカラオケで歌うと盛り上がるはずです!

Da-iCEのおすすめ曲。カラオケでも映える珠玉のナンバーを厳選(21〜30)

FUNKEYSDa-iCE

Da-iCE /『FUNKEYS』収録映像ダイジェスト
FUNKEYSDa-iCE

2025年1月15日、Da-iCEがデビュー11周年を記念してリリースする新曲が、ファンの皆さんを楽しませてくれそうですね!

本作は約3年ぶりのパッケージシングルで、タイトル曲とカップリング曲の2曲が収録されるそうです。

Da-iCEといえば、『I wonder』がリリース4ヶ月でサブスクリプション総再生1億回を突破したことでも話題になりましたよね。

今回の新曲も、きっと彼らの新たな挑戦が詰まった作品になるのではないでしょうか。

ポップスからR&B、ロックまで幅広いジャンルを取り入れる彼らの音楽は、気分転換したい時や元気をもらいたい時にピッタリだと思います。