Da-iCEのおすすめ曲。カラオケでも映える珠玉のナンバーを厳選
Da-iCEの曲を聴いてみたいけれど、どこから手をつければいいかわからない……そんな風に迷っていませんか?
キャッチーなダンスナンバーからしっとりと聴かせるバラードまで、Da-iCEの楽曲は実に多彩です。
パワフルなボーカルと繊細なハーモニーが織りなすサウンドは、一度耳にすると忘れられない魅力がありますよね。
この記事では、Da-iCEのおすすめ曲をたっぷりとご紹介していきます。
聴けば思わず体が動き出すようなナンバーや、心にじんわり染みる一曲など、さまざまな角度からその魅力をお届けしますので、ぜひあなたのお気に入りを見つけてくださいね!
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Da-iCEのおすすめ曲。カラオケでも映える珠玉のナンバーを厳選(11〜20)
Black and WhiteDa-iCE

真実と嘘、善と悪の間で揺れ動く心理、味わったことはあるでしょうか。
対立する二つの概念をテーマにした、スリリングな展開が魅力のナンバーです。
2025年4月に配信されたシングル『Black and White』。
テレビ朝日系ドラマ『天久鷹央の推理カルテ』の主題歌として制作された本作は、医療ミステリーの緊張感とリンクする歌詞が印象的。
サビでのボーカルの掛け合いは、聴いているだけで胸が高鳴る仕上がり。
友人とパート分けをして、カラオケでクールに歌ってみるのがよいかもしれません。
ダンスも激しいので、身体を動かしながら楽しんでみてくださいね。
I still love youDa-iCE

胸が締め付けられるような、切ない恋の記憶をお持ちではないでしょうか。
別れた相手への消えない思いをつづった、涙を誘う珠玉のバラードナンバーです。
UULAマンガ『僕の初恋をキミに捧ぐ』の主題歌に起用された本作は、2014年10月に発売されたファーストアルバム『FIGHT BACK』へ収録されています。
離れてしまった「君」を今でも愛しているという、まっすぐすぎるほどの心情が描かれていて、聴くたびに心が揺さぶられます。
カラオケでは、感情の起伏を大切にしながら、語りかけるように歌うのがポイントです。
しっとりとした雰囲気を作りたい時にぴったりですので、ぜひ歌ってみてくださいね。
TOKIDa-iCE

未来へ向かって進む強い決意を感じさせる、エモーショナルなダンスチューンです。
2014年4月にセカンドシングルとして発売され、ファーストアルバム『FIGHT BACK』にも収録されているのが『TOKI』。
タイトル通り「時」をテーマにしており、壮大なEDMサウンドと5人の歌声が完璧にマッチしています。
聴いていると、心の奥底から熱いものがこみあげてくるような感覚をおぼえるはず。
札幌大学のCMソングにも起用されました。
サビのメロディーはキャッチーで覚えやすいですが、音域は少し高めに設定されているので、ファルセットの練習曲としてもぴったりかもしれません。
思い切り歌ってリフレッシュしたいときに選びましょう!
ノンフィクションズDa-iCE

青春の輝きと一瞬の切なさを詰め込んだ、非常にエモーショナルな応援歌です。
2025年に『熱闘甲子園』テーマソングなど、夏の高校野球応援ソングとして起用されたのが、こちら。
疾走感のあるドラマチックなサウンドが胸を強く打ち、聴いているだけで真夏のグラウンドの熱気が伝わってくるようです。
タイトルをあえて複数形にすることで、球児だけでなく関わるすべての人にあるドラマを表現したそう。
工藤大輝さんと花村想太さんが制作した本作は、夢に向かって走る人の背中を力強く押してくれる仕上がりです。
高揚感たっぷりに歌い上げれば、明日への活力が湧いてくるはず。
仲間と一緒に肩を組んで、全力で熱唱してみてはいかがでしょうか。
君色Da-iCE

夏の終わり特有の切なさと高揚感、その両方を味わえるポップなミッドチューンはいかがでしょうか。
2017年8月に12枚目のシングルとして発売され、アルバム『BET』にも収録されているのが、こちら『君色』。
タカラトミーアーツ「バンチオ バルーン」の公式タイアップソングとしても知られる作品です。
届きそうで届かない片思いのもどかしさを、温かみのあるメロディーに乗せて歌い上げています。
明るいサウンドなのにどこか哀愁が漂う、その絶妙なバランスが心に染みるんですよね。
音域は少し高めですが、リズムに乗りやすいので気持ちよく歌えるはず。
夏の思い出に浸りたいときや、意中の相手へさりげなく思いを伝えたいときにぴったりな一曲です。
OLD meets NEWNEW!Da-iCE

確かな実力とエンターテインメント性で音楽シーンをけん引する5人組ダンス&ボーカルグループ、Da-iCE。
2026年1月に発売されたアルバム『TERMiNaL』のなかでも異彩を放つ本作は、年少組の花村想太さんと和田颯さんが作詞作曲から歌唱までを手がけた意欲作です。
過去のルーツと現代のトレンドを絶妙に融合させたグルーヴは、聴く人の身体を自然と揺らしてくれるのではないでしょうか。
映像作家の加藤マニさんが監督したMVで見せるパフォーマンスも鮮烈で、新しい自分に出会いたいときに勇気をくれるはず。
懐かしさと新鮮さが同居した、ダンサブルなポップナンバーです。
TERMINALDa-iCE

2026年1月に発売された通算9枚目のアルバム『TERMiNaL』のリードトラックとなった本作は、メンバーの工藤大輝さんと大野雄大sなんが初めてタッグを組んで制作されました。
「再出発」や「次のステージ」をコンセプトに、空港や航空機をイメージさせる音色がちりばめられた、ダンサブルなナンバーです。
新たな未来へと進む決意を感じさせる力強いサウンドが、何か新しいことに挑戦しようとする人の背中を押してくれます。
グループの進化を体感できる、エネルギッシュな1曲です。
MonsterDa-iCE

重厚なダンスミュージックとメンバー全員の歌唱が融合した、Da-iCEの配信限定楽曲。
2025年10月22日にリリースされた本作は、スマホゲーム原作のテレビアニメ『Monster Strike: Deadverse Reloaded』のオープニングテーマとして書き下ろされました。
岩岡徹さんと和田颯さんがプロデュースを手がけており、J-POPをベースにヒップホップやエレクトロの要素を融合したアグレッシブなサウンドに仕上げています。
アニメのオープニングにふさわしい緊張感とグルーヴ感を兼ね備えた1曲です。
Tasty Beating SoundDa-iCE



モンダミンがロゴを含めて全面的にリニューアルしたことを紹介、そこに込められたお口の健康への思いをアピールしていくCMです。
Da-iCEのメンバーや小栗旬さんが日々のお仕事にモンダミンを取り入れる様子を描き、その爽快感が日々の健康を支える様子を表現しています。
そんな映像の中でも、Da-iCEのメンバーが出演しているものに使用されている楽曲が、Da-iCEの『Tasty Beating Sound』です。
軽やかなダンスナンバーでありながら、歌詞は七五調で構成され、和の雰囲気も取り入れている点で独特な軽やかさを表現しています。
サンクチュアリDa-iCE

Da-iCEの曲はハモリというイメージよりボーカルのお二人が交互に歌うイメージがあると思いますが、こちらの『サンクチュアリ』は珍しくコーラスが入っていたりハモったりしていて合唱らしい印象ですね。
というのも、ゆず北川さんとの共作なのでハモリの部分にも力を入れているそうです!
Bメロから掛け合い、サビでハモリ部分を増やし盛り上がる構成になっていて、お二人やDa-iCE全員で歌っているので聴いていてとても心地いいハーモニーです。
特にサビの掛け合いからのハモリの部分は、決まるととても気持ちいいのでライブやカラオケで歌うと盛り上がるはずです!


