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シェリル・ノーム&ランカ・リー(May\’n&中島愛) の検索結果(1〜10)
ライオンシェリル・ノーム starring May’n/ランカ・リー(中島愛)

マクロスF内でランカ・リー役の中島愛とユニットを組んで歌った後期オープニング曲。
マクロスF関連ライブなどで中島愛と何度も歌うことになるのだが、番組終了後になると中島愛の方がアニメキャラではなく、アーティスト寄りの歌い方になってしまい番組中の二人の歌とはやや違った雰囲気の歌になっているが、二人のハーモニーは一聴の価値があることに違いはない。
シェリルの宇宙兄弟船シェリル・ノーム

ランカ・リーには新人アイドルという立ち位置のためテレビアニメ内でもネタ曲がいくつかあるが、この曲は演歌調で歌われるシェリルの数少ない「ネタ枠」の曲になっている。
シェリル・ノーム役の声優、遠藤綾も口上役として参加しているためクレジットは「シェリル・ノーム」名義になっている。
トライアングラーシェリル・ノーム starring May’n/ランカ・リー(中島愛)

坂本真綾氏が「マクロスF」のオープニングで歌っていた曲のカバーである。
ただのカバー曲ではなくシェリルとランカのキャラクターソングとしての側面もあり、彼女らの立場に合わせ歌詞の一部が変わっておりオリジナルに勝るとも劣らないデュエット曲となっている。
ライオンシェリル・ノーム & ランカ・リー(May’n & 中島愛)

大人気アニメ「マクロスF」のデュエットソングです。
仲のいい友達とランカパート、シェリルパートに分かれて盛り上がれる楽曲です。
カラオケの人気ランキングでも常に上位にありますので、一度は聴いたことがあると言う人も多く、大勢で盛り上がることができます。
サヨナラノツバサ〜the end of triangleシェリル・ノーム starring May’n/ランカ・リー(中島愛)

「マクロスF 恋離飛翼~サヨナラノツバサ~」挿入歌として使われた曲で、劇場版の締めとしてという意味と、切なくも勢いのある曲調と歌詞は、ランカとのデュエットということも含めそれまでのマクロスFの集大成にふさわしい世界観を内包した名曲である。
ライオンMay’n / 中島愛

テレビアニメ「マクロスF」のオープニングテーマです。
作中のキャラクターであるシェリル・ノームとランカ・リーのデュエット曲になっています。
2008年にリリースされたアニメソングの中で一番売れた曲でもあります。
射手座☆午後九時Don’tbelateシェリル・ノーム starring May’n

歌とロボット、恋愛と戦争を題材にした人気アニメ『マクロスF』。
そのメインキャラクターの1人、シェリル・ノームによるナンバーがこの『射手座☆午後九時Don’tbelate』です。
作曲は主題歌なども担当した菅野よう子さんが手がけています。
エネルギッシュなサウンドにシェリル・ノーム歌パート役、May’nさんの伸びやかな歌声がよく合っています。
歌詞のキュートな世界観とは対比が効いている仕上がり。
『マクロスF』の曲は名作が多いですね。

