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変わった世界 の検索結果(1〜10)
Distortocaster

こちらはFender StratocasterならぬBender Distortocaster、ストラトキャスターが時空ごとグニャグニャに曲がって(Bend)しまったかのようなルックスが衝撃的なギターです。
ボディだけでなく、ヘッドやネックまでもが演奏できる範囲で曲がっており、デザイナーのこだわりが感じられます。
Reverse Flying V

変形ギターの定番、GibsonのFlying V。
その本家Gibsonが、2007年に突然発売したのがこの逆向きのFlying Vです。
ごく少ない生産本数にもかかわらず、当時はあまり売れなかったようですが、コレクターの間では隠れた人気があるようです。
Boden

スウェーデンのStrandbergが2010年に発売したBodenは、これまでにないデザインでヘッドレスギターのボディ形状の常識を覆してしまいました。
多くの変形ギターと同じく、斬新でありながら合理的なものが長年愛される定番になっていくのかもしれませんね。
Warrior

左右非対称のランディVシェイプを始め、多くの変形ギターを製作しているJacksonの中でも一癖あるデザインなのがこのWarriorです。
メタルギタリストに人気のシェイプですが、直線をあまり用いず、曲線でデザインされているのが独特の雰囲気を出しています。
Obscura

ドイツのテクニカルデスメタルバンド、OBSCURAのリーダーSteffen Kummererが以前使用していたカスタムギターです。
左右非対称の極端に長い変形シェイプが印象的です。
ヘッドの形状にもこだわりが感じられますね。
Blade Runner

エアロスミスがRUN DMCとコラボした「WALK THIS WAY」のMVで使用していた、ボディやヘッドに穴が開けられた変形ギター。
こちらはギルドのブレードランナーというギターです。
1980年代に流行した変形シェイプに、さらに一ひねり加えたようなデザインですね。
ピカソギター

いわゆる変形ギターとは少し違いますが、ジャズギタリストのパット・メセニーの使用で知られる不思議なギターがこちら。
合計4本のネックと2つのサウンドホール、そして42本という大量の弦を備えたハープギターです。

