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作:石井桃子 の検索結果(1〜10)
桃色aiko

少し寒い季節の曲といった感じでしょうか。
終始切ない恋心と一緒にいたいといった願いを描いたような一曲となっています。
幸せを噛み締めるような力の入った歌詞に恋心の強さを伺える一曲です。
女の子目線の恋歌もこの季節に合うのではないでしょうか。
もう逢えないかもしれない菊池桃子


菊池桃子さんが電車で大切な人を見送るシーンが印象的に描かれており、別れの瞬間に感じる寂しさと胸の痛みが伝わるCM。
彼女が1985年にリリースした『もう逢えないかもしれない』が愛する人を思う素直な気持ちを歌い上げています。
大切な人が自分の元から離れていく場面の心情と、どこか哀愁のあるメロディが映像にマッチ。
彼女の透明感のある歌声と最後にポッキーを食べる姿が印象に残る、ノスタルジーな魅力が詰まったCMソングです。
桃色吐息高橋真梨子

歌詞中の「咲かせて」と「桃色」の言葉からこのくらいの季節の曲ではないかと想像できます。
非常にセクシーでムード溢れる一曲です。
恋の歌といった意味合いの曲なのですが言葉選びに不思議な妖艶さがある曲になっています。
作:石井桃子 の検索結果(11〜20)
windowasobius

いろはす桃cmで女性の、「ももっももっ」のコールの後ろで流れているこの曲は5人組ロックバンドasobiusの曲です。
cmではイントロしか使われていませんが、実は透明感溢れるボーカルの歌声が魅力の壮大な一曲になっています。
さくら長谷川摂子・作/矢間芳子・絵
繊細に描かれた美しい桜についつい見入ってしまう絵本『さくら』。
この絵本では、いろいろな種類の桜が紹介されていて、また開花している桜だけではなく、それ以外の桜の様子についても教えてくれます。
桜は毎年咲きますし、公園にもよく植えられているので、2歳児さんでも見たことがあるでしょう。
しかし、春以外の桜の姿や、花が散ったあとさくらんぼの実がなる桜があることは知らないかもしれません。
ぜひこの絵本で、新しい発見をしてみてくださいね。
桃だろうつしまみれ

アバンギャルドでめちゃくちゃかっこいいロックナンバーです!
千葉県発のガールズバンド、つしまみれの楽曲で、2010年にリリースされたアルバム『Sex on the Beach』に収録。
彼女たちにしか作り出せないサウンド、曲展開、歌詞の世界観……全てに引き込まれます。
とくに曲後半のメロディーは聴き終わったあと、しばらく頭の中から離れなくなります。
『桃太郎』からこういう曲が生まれるって、すごくないですか?
ゆきふふふ作:ひがしなおこ/絵:きうちたつろう
文章を東直子さん、絵を木内達郎さんが担当した、「きせつのおでかけえほん」シリーズの雪バージョンがこちらです。
東さんは第7回歌壇賞を受賞していたり、木内さんはボローニャ国際絵本原画展に入選していたり、実力派のお二人の絵本は大人でも見ごたえがあり、楽しめます。
小さい時から良質のものに触れさせることはこれからの人生を豊かにすると思うので、ぜひ読んであげてくださいね。
プレゼントなどにもオススメかもしれません。

