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家族想い の検索結果(21〜30)

家族の日misono

家族の日 misono 所ジョージ ランデブーカセット(rendez-vous K7)
家族の日misono

お父さん、お母さんへの思いを息子と娘の両面から描いた、misonoさんの『家族の日』。

2008年に『アブラゼミ♀(大阪バージョン)-ピアノ・バージョン-』とともに両A面シングルとしてリリースされたこの曲は、作曲を所ジョージさんがつとめています。

お父さん、お母さんそれぞれに対して、反抗したことへの申し訳ない気持ち、うれしかった応援の言葉、尊敬できるところを愛情たっぷりに歌詞にしています。

あなたが両親に対して抱いている感情ときっと近い部分がたくさんあるはずなので、この曲を両親に感謝を伝えるきっかけにしてみてはいかがでしょうか。

晴れたらいいねDREAMS COME TRUE

家族との温かい思い出と未来への希望を歌った、DREAMS COME TRUEの楽曲です。

1992年10月発売のシングルで、NHK連続テレビ小説『ひらり』の主題歌に起用されました。

幼い頃、親に守られていた自分が成長し、今度は家族を支える番だと決意する姿を描いた歌詞に、胸が熱くなりますよね。

大人になり、ふと昔を懐かしむ瞬間に聴けば、今度は自分が運転してあげようと、家族への感謝と愛情を新たにできるのではないでしょうか?

家族想い の検索結果(31〜40)

家族の風景ハナレグミ

家族の歌、と聴いて一番に思い浮かぶのがこのハナレグミが歌う『家族の風景』です。

何か変わったことがあるわけでもなく、普段通りのいつもの風景が描かれている1曲。

ゆったりとしていて聴いているとぼんやりと本当にその家の食卓、風景が見えてきそうです。

いつもの風景なのですがなぜか心にグッとくるものがある、ぜひ聴いてほしい家族の歌です。

ねがいlecca

理想どおりに愛情を伝えられなかったり、うまく立ち回れない自分に悩んだりしながらも、大切なわが子へ無償の愛を注ぐ親の温かい祈りがつづられた1曲です。

この楽曲は、leccaさんがデビュー10周年の節目を迎えた2016年1月に発売されたベストアルバム『BEST POSITIVE』に、新録曲として収録された作品です。

親子の絆を描くドラマ『最高のオヤコ』のメインテーマにも起用されていますね。

子育てのなかで理想と現実のギャップに落ち込んでしまうお母さんやお父さんはきっと多いはず。

本作はそんな日々の葛藤ごと優しく包みこんでくれるので、1人きりで頑張りすぎて疲れてしまった夜にぜひ聴いてみてくださいね。

I am a father浜田省吾

I am a father (Music Video / ON THE ROAD 2005-2007 My First Love)
I am a father浜田省吾

家族のことをなんとしてでも自分が守ってやるんだ、という父の決意が描かれた、浜田省吾さんの『I am a father』。

2005年にリリースされ、この曲をモチーフにした短編映画『TWO LOVE 〜二つの愛の物語〜』が公開されました。

職場でどんなに理不尽なことがあっても、家族のためにしっかり働くんだという決意。

そしてテレビで流れるつらい事件に家族が巻き込まれないように、しっかり守るんだという決意が、歌詞には描かれています。

特別な力はなくとも、家族を思う気持ちは誰にも負けない、そんな父の思いを感じさせる1曲です。

親孝行WST

WST “親孝行” Official Music Video
親孝行WST

Def TechのMicroさんとDJのShu Dosoさんが組むユニット、WST。

彼らがコロナ禍の2021年3月に公開した本作は、当たり前の日常や家族と過ごす時間の尊さをストレートにつづった心温まるナンバーです。

いつか必ず訪れる別れや、会いたくても会えないもどかしさを背景に、等身大の言葉で感謝を描いています。

アルバム『Straight Street』にも収録されており、2人が涙ながらに語り合って制作したという背景も胸を打ちますね。

普段は照れくさくて言えない「ありがとう」の思いを、不器用ながらも真っすぐに代弁してくれるようなやさしさがあります。

結婚式の両親への手紙や、記念日のサプライズに添えてみてはいかがでしょうか。

Father & SonGLAY

北海道が生んだ日本を代表するロックバンド、GLAY。

2002年9月に発売されたメジャー7作目のアルバム『UNITY ROOTS & FAMILY,AWAY』に収録されているのが、本作です。

作詞作曲を手がけたTAKUROさんが、幼い頃に亡くしたお父さんへの思いや、親になっていく過程での気づきを静かに重ねたバラードとして知られていますよね。

家族の絆や世代を受け継ぐことの重みを、温かみのあるバンドサウンドとTERUさんの語りかけるような歌声で表現しています。

普段は照れくさくて言えないお父さんへの感謝の気持ちを、この曲に託して伝えてみるのも素敵かもしれませんね。