AI レビュー検索
ピタゴラス の検索結果(21〜30)
ビーだま・ビーすけ風

緑色のビータ、赤色のビーすけ、黄色のビーゴロが活躍?する『ビーだま・ビーすけの大冒険』を見たことがありますか?
顔のないキャラクターなのにとても魅力的に感じるんですよね。
そのビー玉のキャラクターをイメージしたピタゴラスイッチを作るのはどうでしょう。
黒色の玉と敵対する図式を使って追いかけっこをする、白い玉と楽しい競争するといったイメージで作ると作りやすいかも。
順番が大逆転する仕掛け、順番がリセットされる仕掛けなどがあれば見ている人もワクワクしますよ!
人間ピタゴラスイッチ

実際に番組内で放送されたピタゴラスイッチの映像を、できる限り人間で再現してみようという企画です。
一体何がなんやらといった感じですが、見ればなるほど。
しかし、フライパンがぶつかる所は非常に痛そうです……。
アイデアの勝利といったところですね。
ピタゴラス の検索結果(31〜40)
docomoのCMが大絶賛されてる【ピタゴラスイッチで 主よ、人の望みの喜びよ】

docomoのCMで、ピタゴラスイッチ的な仕掛けで聖歌「主よ、人の望みの喜びよ」を演奏したものです。
木でできた下り坂をボールがどんどん転がっていくと共に、木琴のような優しい音階が静かな森にコダマします。
カメラワークも美しい。
見てるこっちがヒヤヒヤする!大がかりな人間ピタゴラスイッチ
外国人の方が、自らのガレージを使ってなんと人間自身をしかけに使ったピタゴラスイッチに挑戦!
金槌や葉物やタイヤのホイールなど危険物も多く、使われている人間も宙吊りになったりびしょ濡れになったりと見ていてヒヤヒヤしてきます。
さまよう紙コップ

大量のビー玉が転がっていく様子からはじまる、ドミノや遠心力などさまざまな動きが楽しめるピタゴラスイッチの装置です。
大量のビー玉からあふれたひとつがコースを転がっていく、左右に振られつつもコースに戻るなど、さまざまな見どころがある装置ですが、注目したいのは終盤の紙コップです。
コースから紙コップへとビー玉が落下、その後の傾斜によってビー玉が紙コップごと動き回ります。
紙コップがまわりにあることでビー玉だけの状態と比べると動きが制限されるので、どのように動くかの見極めが重要ですね。
紙コップのデザインにこだわれば、独特のさまようような動きがより強調されるのではないでしょうか。
レゴブロック

愛知県のレゴランドにはもう行きましたか?
150万個以上のレゴは圧巻の一言で写真や動画では伝わらないスゴさがあります。
レゴファンならずともきっと感激すると思いますよ!
そこで、おうちにあるレゴでピタゴラスイッチの装置を作るのも楽しそう。
傾斜、階段、橋などを大小のブロックを組み合わせて作ってみましょう。
レゴが得意な人は宇宙、地下帝国、ジャングルなどテーマを決めて作るのも楽しそうです。
もちろんピタゴラ装置の一部としてレゴを使うのもアリです。
ぜひレゴの魅力を引き出すような利用法を考えてくださいね!
階段リターン

ジェンガ54ピースと洗濯バサミ30個、色鉛筆、ゼムクリップ、単語帳、つまようじなどを使って作る、階段リターンが楽しいピタゴラ装置です。
まずジェンガ2つ分を1段にして階段を組み立てましょう。
次に1段おきにジェンガを1つ抜き、そこに色鉛筆2本を入れます。
それから単語カードに洗濯バサミをはさんだものを階段に並べ、単語カードに持ち手の先をカットしたつまようじと洗濯ばさみ、ゼムクリップをつけたものを折り返し地点にスタンバイ。
洗濯バサミが多少の誤差もカバーしてくれて、気持ちのいいドミノを見せてくれますよ!

