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竈門炭治郎 の検索結果(1〜10)

俺が挫けることは絶対に無い!!

【鬼滅の刃12話】炭治郎の自分を鼓舞する言葉がかっこいい!「俺が挫けることは絶対にない」
俺が挫けることは絶対に無い!!

難敵を前にして心が折れそうになった時、自分に活を入れるようにして炭治郎が自分に向かって放ったセリフです。

疲労を感じているときに困難が立ちはだかると、誰しも心が折れそうになってしまいますが、そんな状況でも進んでいくのだという決意が表現されています。

万全ではなくても、あきらめずに進んでいけば、どこかで道は開けるのだという希望も感じさせますね。

積み重ねを信じて突き進んでいく炭治郎の、まじめな人柄も伝わってくるようなセリフです。

俺と禰豆子の絆は誰にも引き裂けない!!

TERIMA KASIH SUDAH BERJUANG, TANJIRO | Demon Slayer: Kimetsu no Yaiba | Clip
俺と禰豆子の絆は誰にも引き裂けない!!

家族の絆に対して執着する下弦の伍・累との戦闘中に発した名言「俺と禰豆子の絆は誰にも引き裂けない!!」。

家族を惨殺され、生き残りながらも鬼になってしまった禰豆子に対する、竈門炭治郎の兄妹愛が凝縮されたセリフですよね。

この戦闘中に禰豆子は母の言葉を受けて覚醒し、下弦の伍・累を追い詰めます。

作品全体を通して感じる兄妹の絆を再確認させられるシーンであり、それを彩った胸を熱くさせる名言なのではないでしょうか。

お前はもう黙れ。煉獄さんのことを喋るな

お前はもう黙れ。煉獄さんのことを喋るな

無限城にて遭遇した上弦の参・猗窩座の「杏寿郎はあの夜死んで良かった、ともするとあれ以上強くなれなかったかもしれない、人間のままでいたがるようなくだらぬ価値観を持っていたし」というセリフに対して返した名言「お前はもう黙れ、煉獄さんのことを喋るな」。

竈門炭治郎が無限列車で命を落とした炎柱・煉獄杏寿郎をいかに尊敬していたかが分かるセリフですよね。

侮辱するようなセリフに対して静かでありながらも激しい怒りを露わにする、シーンを彩る名言です。

地獄に行くのはお前だ無惨。絶対に逃がさない必ず倒す

地獄に行くのはお前だ無惨。絶対に逃がさない必ず倒す

鬼殺隊をワナにはめた鬼舞辻無惨が放った「これで私を追い詰めたつもりか?貴様らがこれから行くのは地獄だ!!」というセリフに対して返した名言。

家族を惨殺し、妹を鬼に変えた因縁の相手であり、鬼殺隊としても千年もの間追い続け、打倒を目指してきた怨敵である鬼舞辻無惨に対する怒りと決意を感じさせますよね。

普段は穏やかな竈門炭治郎のセリフだからこそ、戦闘時の力強さを感じずにはいられない名言なのではないでしょうか。

努力は日々の積み重ねだ。 少しずつでいい。前に進め!!

努力は日々の積み重ねだ。 少しずつでいい。前に進め!!

目標に向かって進んでいく中で、炭治郎が自分に向かって呼びかけた、努力の姿勢を感じさせるセリフです。

これまでに積み重ねたことを信じて、焦らずに前に向かっていこうという、目の前への集中力も伝わってきます。

大きな目標や長い道のりにおいては、その果てしなさに圧倒されたり、くじけることもありますが、そんな中でも小さな一歩が肝心なのだと表現されています。

才能ではなく、努力で戦う力を身に着けていった炭治郎だからこそ、より力強さが感じられるような言葉ですよね。

失っても失っても生きていくしかないんです。どんなに打ちのめされようと

@usercvsreb187u

【鬼滅の刃⑦】失っても生きていくしかない。これはみんなの心に響いたと思う。すごい名言だよね、炭治郎の歌にも使われてるし。あと、自分の方が大勢大切な人を失ったのに冷静さを保つ炭治郎、本当に私と同い年?ってくらい本当にしっかりしてる。#鬼滅の刃

♬ オリジナル楽曲 – 禰豆子(キュースト推し) – 禰豆子(キュースト推し)

物語の序盤で鬼の被害にあった人に向けて、炭治郎が前に進んでいくことを呼びかけるようにして放たれた言葉です。

どれだけのものを失って、打ちひしがれても時間は戻らないもので、思い出を胸に前に進んでいくことが重要なのだと語りかけています。

この言葉をかけられた人ははじめは反論するものの、その表情からすべてを察し、謝罪につながるという流れも含めて印象的に描かれていますね。

さまざまなものを失ったうえで、戦いの道を選んで進んできた炭治郎だからこそ言える、強い思いが込められたセリフです。

煉獄さんは負けてない!!誰も死なせなかった!!戦い抜いた!!守り抜いた!!

命をかけて自分たちや周りの人を守り抜いた煉獄杏寿郎の功績を主張する、その場を離れる猗窩座に向かって放たれたセリフです。

鬼に有利な状況では誰も死なせないことが何よりの勝利であり、杏寿郎は自分の死をとおして勝利をつかんだのだということをさけんでいます。

自分の死を避けようと逃走する猗窩座との対比でもあり、杏寿郎の死への悔しさもにじませつつ、逃走が卑怯だというところも伝えていますね。

炭治郎の杏寿郎への思い、思うように結果が出せなかった悔しさが強く感じられるようなセリフです。